つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

アジアのマツダ

長安マツダが中国向け新型SUVと思われる予告画像を公開。

(画像 Weibo) 上海モーターショー2021開幕直前にCX-5の特別仕様車と”新エネルギーモデル(中国向け新型EV)”を発表する予定の中国マツダ。 その中で中国向け新型SUVと思われる予告画像が公開されています。

CX-3とCX-30が4月末から5月上旬にベトナムで発売開始されるとの情報。

(画像 MAZDA) マツダのコンパクトSUVであるCX-3とCX-30。 この2つのモデルがベトナム市場にもまもなく導入されるという情報が出てきました。

中国マツダがCX-5の特別仕様車と”新エネルギーモデル”を上海モーターショー2021開幕直前の4月17日に同時発表する?

(画像 MAZDA) 今月19日から開幕する上海モーターショー2021におけるマツダの出展情報をいくつか取り上げましたが、さらに気になる情報が出てきています。 (TOP画像はCX-4のイメージイラスト)

上海モーターショー2021でCX-5の特別仕様車「黑化版(ブラックバージョン)」が披露予定。

(画像 k.sina.com) 各地域向けのCX-5 2021年モデル(2020年商品改良車)に設定されている黒を基調とした特別仕様車。 中国でも独自装備を備えた形で発表されるようです。

中国で一汽マツダが合弁事業を終了させて長安マツダへ統合されるとの噂が浮上。

(画像 NetCarShow.com) マツダの中国合弁企業である一汽マツダが事業を終了させ、もう一つの合弁企業である長安マツダへ統合されるという噂が現地で浮上しています。

MAZDA3とCX-30の”ピュアEV・マルチxEV仕様”が出る可能性について取材している記事。

(画像 MAZDA) マイルドハイブリッドとピュアEVに加えて、ロータリーエンジンを採用したマルチxEVもデビュー予定のMX-30ですが、同じスモール群に属するMAZDA3・CX-30にピュアEVとマルチxEV仕様が出る可能性について取材している記事が出てきました。

MAZDA3がベトナムで「Car of the year 2021」を受賞しました!

(画像 ベトナムマツダ) 各国で自動車に関する賞レースの結果が発表されていますが、新たにベトナムから朗報が届いています。

マツダが”2代目BT-50”の生産を3月31日で終了、約90年に渡る商用車生産の歴史に幕を下ろす。

(画像 MAZDA) 新型導入後もしばらく続けられてきた”2代目BT-50”の生産がついに3月31日で終了。 これでマツダは国内外共に商用車生産を終了した事になります。

オーストラリアマツダがMX-30 マイルドハイブリッド仕様の詳細を発表しました。

(画像 オーストラリアマツダ) 昨年末にMX-30導入を正式発表したオーストラリアマツダが一足先にマイルドハイブリッド(M-ハイブリッド)仕様の詳細を発表しています。

インドネシアマツダがCX-3 2021年モデルを発表、SKYACTIV-G 1.5搭載モデルを新設定。

(画像 インドネシアマツダ) 事前情報の通り、インドネシアマツダが3月29日にCX-3 2021年モデルを発表しました。

オーストラリアマツダが新型BT-50のフラッグシップモデル「Thunder」を発表。

(画像 motoring.au) オーストラリアマツダが新型BT-50のより高性能なグレード「Thunder」を発表しました。

インドネシアマツダが3月29日に新たな発表を行う予定、CX-3 SKYACTIV-G 1.5搭載モデルが有力?

(画像 インドネシアマツダ) インドネシアマツダが3月29日(現地時間)に新たな発表を行う事を予告開始しています。

ロータリーエンジンを採用するMX-30 マルチxEV仕様の生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA) MX-30の更なるバリエーションとして注目されている発電用ロータリーエンジンを採用するマルチxEV仕様ですが、気になる生産開始時期に関する情報が出てきました。

中国向けのMAZDA6 2021年モデルが正式発表されたので独自の装備を改めてチェック。

(画像 一汽マツダ) 中国マツダ(一汽マツダ)がMAZDA6 2021年モデルを正式発表しました。 このブログを開設してから中国仕様はあまり取り上げていなかったので、2021年モデル発表に合わせて独自の装備などをチェックしてみます。

マツダがインドネシアの産業大臣と会談、工場建設など更なる投資を要請された模様。

(画像 MAZDA UK) インドネシアの産業大臣が複数の日本企業と会談を行ったというニュースを複数目にしたのですが、そのほとんどがマツダとの会談内容に注目されてたので取り上げてみたいと思います。

インドネシアマツダがCX-5とCX-9の2021年モデルを発表、MX-30 EVモデル導入の可能性に関する情報も。

インドネシアでCX-5とCX-9の2021年モデルが発表されました。 合わせてMX-30 EVモデル導入の可能性についても情報が出てきています。

「Thailand Car and Bike of the Year 2021」でマツダ車が6つの部門でTOPに選出。

(画像 タイランドマツダ) タイで販売されている車・バイクの中から優れたモデルを選出する「Thailand Car and Bike of the Year 」の2021年版が発表。 マツダの6車種が部門TOPに選出されました。

オーストラリアマツダがCX-8 2021年モデルを発表、新色「プラチナクォーツメタリック」は全グレードで選択可能。

(画像 MAZDA) 日本に続いて改良情報が出ていたオーストラリア向けのCX-8 2021年モデルが正式発表されました。

オーストラリア大手自動車雑誌「Wheels Magazine」がCX-30を2021年カーオブザイヤーに選出。

(画像 NetCarShow.com) オーストラリア大手自動車雑誌である「Wheels Magazine」が”2021 Wheels Car of the Year”でCX-30が選出された事を発表しました。

海外のカスタムショップが販売しているCX-5・CX-8用「電動サイドステップ」と「アンビエントライト」

(画像 MAZDA) 様々なカスタムパーツが発売されているCX-5・CX-8ですが、海外のショップで中々面白いパーツが販売されているのを見つけたので取り上げたいと思います。

オーストラリア向けCX-8 2021年モデルの改良内容に関する情報、新世代マツダコネクトと10.25インチディスプレイは上級グレードのみ採用の見込み。

日本ではすでに発売開始されているCX-8 2020年商品改良モデルですが、オーストラリア向けの2021年モデルで実施される改良内容に関する情報が出てきています。

マツダが導入予定の直6ディーゼルエンジンが次期トヨタ・ランドクルーザーにも搭載されるという噂が浮上。

(画像 MAZDA) マツダが2022年頃から導入予定のラージ群モデル向けに開発中の直6エンジンですが、その中で直6ディーゼルエンジン(SKYACTIV-D)がトヨタ・次期ランドクルーザーにも搭載されるのでは?という噂を取り上げている記事が出てきました。

CX-3 SKYACTIV-G1.5搭載モデルがインドネシアにも導入される可能性が浮上。

(画像 MAZDA) 日本向けのCX-3に昨年追加されたSKYACTIV-G 1.5搭載モデル。 このモデルが選べるのはこれまで日本のみでしたが、インドネシアにも導入される可能性が浮上してきました。 (TOP画像は日本のSKYACTIV-G 1.5搭載モデル特別仕様車"Urban Dresser")

マツダのラージ群モデルは直6エンジンやFRベース以外にまだ公表されてない秘策がある? MPS(マツダスピード)復活という推測も。

(画像 NetCarShow.com) 2022年に量産モデル第一弾が導入予定となっているマツダの次世代ラージ群ですが、これまで公表されてる「直6エンジン」「FRベース」「電動化」以外にもまだ公にされてないポイントがあるようです。

ロータリーエンジン採用のMX-30 マルチxEV仕様は1月から日本でテストを開始、詳細はまもなく発表される予定との噂。

(画像 MAZDA) ”まずは”発電用としてロータリーエンジンが復活する点から大きな注目が集まっているMX-30 マルチxEV仕様。 2022年から導入予定となっていますが、プロトタイプに関して気になる情報が出てきました。

マツダが2021年3月期・第3四半期決算を発表、通年業績予想を上方修正。

(画像 MAZDA) 本日2月4日、マツダが2021年3月期・第3四半期決算を発表しました。 素人なりですが出来る限り詳しくチェックしていきます。

マツダの中国向け専用EVは今年6月から生産開始で第3四半期に発売との情報、スペックに関する噂も。

(画像 MAZDA) 以前から導入予定と報じられていたにもかかわらずなかなか続報が出てこなかった「中国向け専用新型EV」ですが、生産・販売時期やモデルの詳細に関する情報が出てきました。 (TOP画像は中国向け専用モデル”CX-4”のデザインスケッチ)

新型BT-50のよりスペシャルなモデルが2021年に登場する可能性。

(画像 オーストラリアマツダ) オーストラリアとタイで販売開始されている新型BT-50ですが、オーストラリアではより高性能なモデルが2021年に登場する可能性が浮上してきているので取り上げてみたいと思います。

オーストラリアマツダ担当者が次世代ラージ群を中心とする今後の方向性について証言。

2022年から導入開始予定となっているマツダの次世代ラージ群モデルですが、このモデルを含めた今後の方向性についてオーストラリアマツダの担当者が現地メディアの取材で語っているので取り上げます。 (画像 NetCarShow.com)

オーストラリアマツダは右ハンドルのMAZDA3ターボモデル導入を現在も熱心に要望している。

北米市場向けに導入されて大きな注目を集めているMAZDA3ターボモデル。 (画像 MAZDA USA) 今のところ他地域へ導入という話は出ていませんが、オーストラリアマツダが現在も熱心に導入を要望しているという情報が出てきました。