つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

CX-60

マツダが「DREAM with MAZDA CAMPAIGN」開催を発表、最も感銘を受けるメッセージを送った方にSUV4車種の中から1台をプレゼント。

(画像 MAZDA) 以前から様々なキャンペーンも開催しているマツダですが、本日新たなキャンペーンを開催する事が発表されています。

オーストラリアマツダの関係者が「CX-60の販売目標」や「CX-5の次期型/後継モデルの車名の行方」について明言。

(画像 オーストラリアマツダ) マツダ車の販売シェアが高いマーケットであるオーストラリアですが、「CX-60」の試乗レポートが本日解禁されています。

マツダが「CX-60」の注文受付を一旦終了した案内を公式HPに掲載、合わせて8月1日に価格改定を行う事も予告。

(画像 MAZDA) 今月に入ってから年次改良を伺わせる動きが出ていた「CX-60」ですが、本日マツダ公式HPで注文受付や価格に関する案内が掲載されました。

コロンビアで「CX-60」導入が正式発表、「CX-30」は6月の国内販売台数総合TOPで引き続き高い人気を維持。

(画像 コロンビアマツダ) 以前からマツダ車の人気が高い事を取り上げてきたコロンビアで「CX-60」導入が正式発表、さらに「CX-30」も引き続き高い人気を維持しているようです。

「CX-60」日本仕様の注文受付は7/16で一旦終了の噂、年次改良で値上げはほぼ確実か?

発売開始から約1年が経過した事で年次改良の噂が出てきている「CX-60」ですが、現行モデルの注文受付期限に関する新たな噂が出てきています。

「CX-60」がオーストラリアの安全性テスト"ANCAP"で最高評価の5つ星を獲得。

まもなくオーストラリアでの販売がスタートする「CX-60」ですが、現地で実施された安全性テストで最高評価を獲得しています。

「CX-60」日本仕様の年次改良に関する噂が浮上、まもなく注文受付を一旦ストップして値上げやグレード構成の変更へ?

国内発売開始からまもなく1年が経過する「CX-60」ですが、年次改良に関する噂が浮上しています。

マツダオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」の実物展示を実施している店舗情報が公開されました。

昨年秋に発表されてから大きな反響を呼んだマツダオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」ですが、実物展示を行っている店舗の情報が公開されています。

南アフリカマツダの関係者が「CX-80を2024年第1四半期に導入する事を目指している」と明言。

(画像はCX-90) 今年後半に正式発表される可能性が高まっているラージ商品群SUV「CX-80」ですが、南アフリカマツダの関係者が導入に向けて動いている事を明言しています。

スペインで開催されたエコランイベントで「CX-60 e-SKYACTIV D 3.3搭載車」がクラス優勝、昨年のCX-5に続いて2年連続クラス優勝を達成。

(画像 スペインマツダ) 日本でも優れた燃費で人気を集めている「CX-60」の直6ディーゼルエンジンモデルですが、スペインで開催されたエコランイベントでもクラス優勝を達成したようです。

欧州で「CX-60」の車両本体価格が値上げされる話が複数出てきています。

(画像 MAZDA UK) 日本と欧州で発売開始されてからまもなく1年になる「CX-60」ですが、欧州では車両本体価格が値上げされる話が複数出てきています。

南米・チリ共和国で「CX-60」導入が正式発表、プレミアム系グレードを中心に4つのパワートレインを設定。

(画像 チリマツダ) 2023年に入ってから導入を発表する国や地域が続々と増えている「CX-60」ですが、ついに南米にも導入されています。

海外向けの「CX-60」でトーヨータイヤ(20インチ)を純正装着している車両が増えてきました。

(画像 MAZDA UK) 今年に入ってから導入地域がどんどん広がっている「CX-60」ですが、今回は純正装着タイヤに関する話題を取り上げます。

フィリピンマツダが「CX-60」導入を正式発表、さらに「CX-90」も2023年末までに導入する事を公表。

(画像 フィリピンマツダ) 今年に入ってから導入地域がどんどん増えている「CX-60」ですが、フィリピンでも導入が正式発表されました。

CX-60オーストラリア仕様に用意される純正オプションのアルミホイールがカッコイイ。20インチは軽量仕様との情報も。

(画像 CarExpert) 日本と欧州を中心に高い人気を集めている「CX-60」ですが、まもなく発売開始されるオーストラリアでは純正オプションが公開されています。

中東・カタールで「CX-60」導入が正式発表、「CX-60」は2023年に入ってから導入地域を続々拡大。

(画像 カタールマツダ) 日本と欧州を皮切りに導入地域がどんどん広がっている「CX-60」ですが、新たに中東・カタールでも導入が正式発表されています。

マツダオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」の再販売が6月2日からスタート、同時に「MAZDA ACTIVE」「MAZDA ESSENTIAL」のギフトセットも限定販売。

マツダオフィシャルグッズとしてすっかりおなじみとなった「MAZDA COLLECTION」ですが、来月の販売予定情報が公開されています。

中米・グアテマラで「CX-60」導入が正式発表、2グレード構成で直6ガソリンターボ搭載モデルも設定。

(画像は日本仕様) これまで日本や欧州を中心に展開されているマツダのラージ商品群SUV「CX-60」ですが、中米にも導入が開始されました。

インドネシアマツダが「CX-60」導入をまもなく正式発表か? フィリピンではさらに「CX-90」も導入される可能性が浮上。

主要マーケットへの導入が着々と進んでいるマツダのラージ商品群SUVですが、ASEAN地域でも新たな動きが出てきています。

マツダの丸本社長がラージ商品群や電動化対応について証言、EV時代は後輪駆動車の時代になる?

(画像 MAZDA) ラージ商品群の導入を中心に電動化を進めているマツダですが、国内メディアが丸本社長へラージ商品群や電動化について取材した記事を公開しています。

カンボジアマツダも「CX-60」導入を公式SNSで予告、現地ではすでに実車展示も開始されているので日本仕様と異なるポイントを紹介(2023.4.24:追記あり)

ここ最近になってASEAN地域にも導入される可能性が高まっている「CX-60」ですが、カンボジアでも導入に向けた動きが出てきています。

フィリピンマツダも「CX-60」を導入する可能性が浮上、詳細は6月9日に発表か?

日本や欧州を中心に販売地域が広がっているマツダのラージ商品群SUV「CX-60」ですが、フィリピンでもまもなく発売される可能性が出てきています。

南アフリカマツダが「CX-60」導入を正式発表、さらにインドネシアでも「CX-60」と思われるテスト車両がスクープ。

これまで日本・欧州・オーストラリアで発表・発売されている「CX-60」ですが、これ以外の地域でも導入に向けた動きが出てきています。

CX-60欧州仕様の直6ディーゼル搭載車は全グレード"INLINE 6"ロゴ入りのサイドシグネチャーガーニッシュを採用。

(画像 ドイツマツダ) 日本と欧州で高い人気を集めている「CX-60」ですが、今回は日本と欧州におけるエクステリアの仕様の違いについて紹介したいと思います。

マツダブランドスペース大阪で「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA2 Bio Comcept」と「MAZDA CX-60 Biofuel」を見てきました。

今月23日から「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA2 Bio Comcept」と「MAZDA CX-60 Biofuel」の実車展示がスタートしているマツダブランドスペース大阪ですが、ちょうど時間が出来たので早速見てきました。

マツダブランドスペース大阪で「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA2 Bio Comcept」と「MAZDA CX-60 Biofuel」の実車展示が開始されます。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪ですが、公式HPを見ると展示車情報が更新されていました。

CX-60やCX-90が生産されているマツダ防府工場を取材している記事・動画が出てきたので気になる部分をチェック、謎のCX-90も・・・。

(画像 MAZDA) 国内外に多くの生産拠点を設けているマツダですが、今回は防府工場を取材している記事で気になる部分がいくつかあったので紹介したいと思います。

マツダが「ラージ群SUVと思われる車体後部構造」に関する特許を米国で出願。

(画像 USPTO) これまでCX-60とCX-90が発表されているマツダのラージ商品群モデルですが、米国ではラージ商品群SUVと思われる車体後部構造に関する特許が新たに出願されています。

自動車事故対策機構(NASVA)のJNCAP試験でCX-60が4つ星評価を獲得。

(画像 MAZDA) 昨年9月に国内販売が開始された「CX-60」ですが、日本国内で実施されている自動車の安全性評価の結果が発表されました。

CX-60日本仕様の一部グレードに「パワーリフトゲートのハンズフリー機能」と「ドライバー異常時対応システム」のレスオプションが追加されていました。

昨年9月に発売開始されてからようやく全てのラインアップが揃った「CX-60」日本仕様ですが、いつの間にかメーカーオプションの設定が一部変わっていました。