つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

CX-60の一部モデルが「令和4年度CEV補助金」の対象車種に追加されました。

先行予約受注が開始されたことで販売活動が本格化しているCX-60日本仕様ですが、ディーゼルエンジン搭載モデルの一部が令和4年度CEV補助金の対象車種に追加されました。

マツダの2022年株主総会(第156回定時株主総会)のLIVE配信アーカイブが公開、EV専用スケーラブルアーキテクチャーに関して気になるポイントも。

(画像 MAZDA) 先月24日に開催されたマツダの2022年株主総会ですが、マツダ公式HPで当日の模様が一部公開されていました。

マツダの「2023年3月期 第1四半期決算」は8月9日に発表予定。

CX-60を皮切りに次世代への動きが本格化しつつあるマツダですが、公式HPで2023年3月期 第1四半期決算の発表予定日を公開しています。

国内のマツダ販売店がCX-60の納期に関する情報を公開、これからオーダーした場合は全モデル年明け以降の納車がほぼ確実か?

先月から正式に先行予約受付が開始されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」の日本仕様ですが、パワートレイン別の納期に関する情報が出てきました。

オーストラリアマツダが新型BT‐50用に車内がパブになっているトレーラーを制作、メルボルンからブリスベンへ向かうツアーイベントを実施。

(画像 オーストラリアマツダ) オーストラリアを中心に海外市場で販売されているマツダのピックアップトラック「BT-50」ですが、オーストラリアマツダがイベント用に車内がパブになっているトレーラーを制作したようです。

MAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付が一旦停止しているようです。

(画像 MAZDA) 先月頃から注文受付を一旦停止しているモデルが複数出てきている国内向けのマツダ車ですが、さらにMAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付も一旦停止されたようです。

マツダの北米向け新型SUV「CX-50」がプエルトリコでも販売へ。

(画像 MAZDA USA) 米国とカナダで販売がスタートしているマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、プエルトリコでも販売されることが明らかになりました。

ここ最近出てきた2022年後半のマツダ車商品改良に関する情報や噂を一旦まとめてみました。

(画像 MAZDA) 5月末頃から複数のマツダ車で商品改良を思わせる動きが出てきていますが、これまでブログで取り上げた関連情報や噂を一旦まとめてみました。

海外のマツダ法人が次の世代となる「第8世代商品群」について触れています。

(画像 MAZDA) 2019年から発売されているマツダの最新世代商品群ですが、海外のマツダ法人が早くも次の世代について触れています。

マツダのラージ商品群SUV第2弾"CX-90"に搭載される直6ガソリンターボエンジンは「48Vマイルドハイブリッド付きの3.0リッター」との噂、現地の販売店ではすでに情報を聞ける可能性も?

(画像 MAZDA) 2022年度内に生産開始予定と公表されているマツダのラージ商品群SUV第2弾「CX-90」ですが、米国の販売店ではすでに関連情報が聞けるようになってる可能性が出てきました。

スペインにおけるCX-60 直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルの車両価格やグレードに関する情報。

(画像 MAZDA) 日本に続いて欧州でもスペック等に関する詳細が発表されたCX-60の直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルですが、スペインメディアが車両価格に関する情報を報じています。

マツダブランドスペース大阪で実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示をチェックしてきました、マツダ百年史の正史編/図鑑編も紹介。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で現在実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示。 CX-60先行内見会の後にチェックしてきました。

ボディカラーがディープクリスタルブルーマイカなCX-60(20インチホイール装着車)の実車動画。

(画像 ドイツマツダ) 発売開始が近づいてきた欧州と日本では続々と実車が披露されていますが、今回は20インチホイールを装着したディープクリスタルブルーマイカの実車動画があったので紹介したいと思います。

マツダが公式HPで「MAZDA6の注文受付を一旦終了した」案内を掲載、商品改良の可能性が有力か?

(画像 MAZDA UK) 先月頃から商品改良に関する動きが出てきているマツダですが、今度はMAZDA6の注文受付も一旦終了したようです。

「CX-60先行内見会」へ行って実車をチェックしてきました、シグネチャースタイルを装着したExclusive Modeの実車も初披露。

9月から一部モデルの販売がスタートするマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回先行内見会で実車に触れてきました。

メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開、2022年モデルで採用されたワイヤレス充電(Qi)が早くも廃止か?

(画像 メキシコマツダ) 少しずつ商品改良やモデルイヤー更新に関する話題が出てきたマツダ車ですが、メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開しています。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.7.9)

(画像 IP Force) 今週新たに公開されたマツダが出願中の特許は22件。 その中から気になった内容を取り上げます。

MTMUSの相原真志社長が数年内にハイブリッド車の生産を開始する方針を表明、マツダは事前情報通りTHSを搭載したCX-50か?

(画像 MAZDA USA) トヨタとマツダが合弁で立ち上げた米国・アラバマ州の新工場ですが、工場を運営するMazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)の相原真志社長が近況と今後の生産車種に関して取材に答えています。

MAZDA COLLECTIONで「FC型 サバンナRX-7」のモデルカーが7月15日に発売予定。

(画像 MAZDA) ほぼ毎月新しいモデルカーがリリースされているマツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"ですが、7月に発売予定のモデルカーが公開されています。

マツダが公式HPで「MX-30 EVモデル」の注文受付を一旦終了した案内を掲載、欧州に続いて商品改良の可能性?

(画像 MAZDA) 欧州で2022年モデルが正式発表されているMX-30ですが、日本のマツダ公式HPでもEVモデルの注文受付が一旦終了しているお知らせが掲載されました。

欧州マツダが「CX-60欧州仕様 e-SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」のスペックを公開、「MX-30 ロータリーマルチxEV」と「CX-80」の発売予定時期も発表。

(画像 ドイツマツダ) CX-60日本仕様で一足先にスペック等の詳細が発表されていた直6ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 3.3」ですが、欧州マツダも詳細なスペック等を正式発表しました。

「CX-60純正18インチアルミホイール」に関するマツダの意匠登録が新たに公開されました。

(画像 J-PlatPat) 5月頃からCX-60に関するマツダの意匠登録が続々と公開されていますが、さらに1件新たに公開されています。

ボディカラーがプラチナクォーツメタリックなCX-60のより詳しい実車画像。

(画像 MAZDA) 販売開始が近づくにつれて続々と実車画像が出てきているCX-60ですが、今回はボディカラーがプラチナクォーツメタリックのより分かりやすい実車画像を紹介したいと思います。

CX-60に搭載される「直6 SKYACTIV-D 3.3」のピストン素材やトルク数値の理由について取材されてる記事、既存のSKYACTIV-Dに関係する内容も。

(画像 MAZDA) マツダのラージ商品群第一弾SUV「CX-60」で大きな注目ポイントとなっているのが新開発された直6ディーゼルエンジン"SKYACTIV-D 3.3"ですが、このエンジンに採用されるピストンの素材やトルク数値について取り上げられてる記事がありました。

海外のYouTubeチャンネルが"MAZDA6 2023年モデル"の予想CGを公開。

(画像 MAZDA UK) 今後の動向に関して様々な憶測が飛んでいるMAZDA6ですが、海外のYouTubeチャンネルが"2023年モデル"の予想CGを公開しています。

CX-60の新たな実車画像を紹介「ホワイト系ボディカラーの標準グレード」「ボディカラーがプラチナクォーツメタリックの上級グレード」

(画像 ドイツマツダ) 日本と欧州で続々と実車が公開されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回新たに「ホワイト系ボディカラーの標準グレード」と「プラチナクォーツの上級グレード」の実車画像が出てきたので紹介したいと思います。

CX-60を早期契約した特典として「CX-60のモデルカー」をプレゼントする販売店が複数出てきました、一般販売の可能性は?

(画像 MAZDA) 日本での先行受注受付が開始されたマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回は一部の販売店で行われている早期契約特典に関する内容を紹介したいと思います。

マツダ公式YouTubeでCX-60に搭載された「直6 e-SKYACTIV D 3.3」と「PHEV」の紹介動画が公開。

(画像 MAZDA) 6月24日に詳細が発表されたCX-60日本仕様ですが、マツダ公式YouTubeチャンネルでCX-60に採用される「M HYBRID BOOST」と「PHEV」の紹介動画が公開されています。

北米向けのマツダ車は半導体や部品不足の影響で一部の装備が削減される可能性。

(画像 MAZDA USA) 多くの業界に大きな影響が出続けている半導体や部品不足ですが、北米向けのマツダ車ではいくつかの装備を削減する動きが出ているようです。

マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を発表、MX-30は欧州仕様に続いてジルコンサンドメタリックを設定。

(画像 マレーシアマツダ) マツダにとって重要度が高まっている東南アジア市場ですが、マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を正式発表しています。