つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

アジアのマツダ

インドネシアマツダもラージ商品群第一弾SUV「CX-60」を導入する計画を証言、2022年末にPHEV仕様を発売予定。

(画像 ドイツマツダ) これまで欧州や日本で発売が公表されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、インドネシアマツダも導入する方針を示したようです。

CX-60欧州仕様に搭載される直6 e-SKYACTIV-X 3.0の出力とオーストラリア仕様に設定されるパワートレインに関する情報。

(画像 ドイツマツダ) 欧州と日本で先行予約が開始された事で続々と情報が出てきているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回は「直6 e-SKYACTIV-X 3.0の出力」と「オーストラリア仕様に設定されるパワートレイン」に関する情報を取り上げた…

マツダの「2022年3月期 通期決算」は5月13日に発表予定。

(画像 MAZDA) ラージ商品群SUVを中心に次世代へ向けた動きが本格化しつつあるマツダですが、2022年3月期(2021年度)通期決算の発表予定日が公開されています。

オーストラリアマツダの関係者が「現行MAZDA6はいくつかのアップデートが行われる」と証言。

(画像 MAZDA UK) 現行モデルが登場してから今年で約10年が経過したMAZDA6ですが、オーストラリアマツダの関係者が現行モデルの更なるアップデートに関して証言しています。

タイランドマツダが2021年度販売台数や今後の事業戦略を説明するイベントを開催、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露。

(画像 タイランドマツダ) タイランドマツダが2021年度販売台数と今後の事業戦略を説明するイベントを開催し、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露しています。

オーストラリアマツダの関係者が「MAZDA6を中心とするセダン系モデルの今後」と「CX-5のハイブリッド仕様が出る可能性」について証言。

(画像 MAZDA) ここ最近はラージ商品群第一弾モデル「CX-60」や北米向け新型SUV「CX-50」が話題の中心になっているマツダですが、一方で既存モデルの中でも「セダン系モデル」と「CX-5」の今後に関してオーストラリアマツダの関係者が証言しています。

オーストラリアマツダの関係者が「ラージ商品群導入に合わせてMPS(マツダスピードバージョン)が復活する計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から国内外で復活を求める声が多いマツダのハイパフォーマンスモデル「MPS(マツダスピードバージョン)」ですが、オーストラリアマツダの関係者がラージ商品群導入後も復活する計画は無いと証言しました。

CX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)が南アフリカで正式発表、4月1日にはインドネシアでも正式発表予定。

(画像 南アフリカマツダ) 昨年秋から各地域で正式発表されてきているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、南アフリカマツダも正式発表。 インドネシアでもまもなく正式発表される予定となっています。

欧州マツダの関係者が「現時点でラージ群アーキテクチャーをベースにしたMAZDA6の次期型・後継モデルを出す計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から多くの人が登場を待ちわびているMAZDA6の次期型・後継モデルですが、欧州マツダの関係者がラージ群アーキテクチャーによる次期型・後継モデルの計画が無い事を証言しています。

中国向けのCX-5 2022年モデルで設定されたプラチナクォーツメタリックの実車画像。

(画像 AUTOHOME) 先日発表された中国向けのCX-5 2022年モデル(2021年商品改良モデル)では日本や欧米向けと違ってボディカラーにプラチナクォーツメタリックが設定されている事を取り上げましたが、現地メディアが早速実車画像を掲載しています。

オーストラリアマツダもラージ商品群第一弾モデル「CX-60」導入を正式に公表、欧州では公開されていないデザインスケッチや直6エンジンの画像も公開。

(画像 オーストラリアマツダ) 欧州と日本で導入が正式公表されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、続いてオーストラリアマツダも導入を正式に公表しました。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。

オーストラリアマツダの関係者がMAZDA6の今後について証言、まだしばらく現行型を継続する可能性が有力か?

(画像 MAZDA UK) まもなく発表されるCX-60を含めて4つのSUVが導入予定と公表されているマツダのラージ商品群ですが、一方で多くの人が気になっているMAZDA6の今後についてオーストラリアマツダの関係者が取材に答えています。

長安マツダが中国向けの「CX-5 2022年モデル」を正式発表、ボディカラーにプラチナクォーツメタリックの設定あり。

(画像 長安マツダ) 日本や欧米を中心に販売が本格始動したCX-5 2021年商品改良モデル(2022年モデル)ですが、長安マツダも中国向けの2022年モデルを正式発表しました。

中国新聞が「マツダはCX-3の国内生産を止めてタイとメキシコの工場へ移管、国内向けの車両はタイから輸入する」と報道。

前回のブログでCX-3の生産がタイ工場へ変更されるという情報が寄せられた事を取り上げましたが、マツダの情報でおなじみの中国新聞もこれに関する記事を掲載しました。

CX-3 "Super Edgy"の注文受付が一時停止された件に関する続報、日本仕様の生産がタイ工場へ変更される可能性も?

先月末にCX-3の特別仕様車"Super Edgy"の注文受付が一時停止されたという情報を取り上げましたが、この件に関する続報を複数の方から情報提供していただいたので紹介したいと思います。

台湾マツダが「CX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)」を正式発表、合わせて「MAZDA3 e-SKYACTIV X搭載車」の導入も公表。

(画像 台湾マツダ) 国内外で販売が本格化しているCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)ですが、台湾マツダも正式発表。 合わせてMAZDA3のe-SKYACTIV X搭載モデルを導入予定である事も公表しました。

欧州マツダがラージ商品群第一弾モデル「CX-60」を3月8日発表と予告開始、プラグインハイブリッドは300HP越えとの情報も。

(画像 MAZDA UK) 今年に入ってから欧州を中心に情報が出ていたマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」のティザー広告がついに開始されました!

オーストラリアマツダが「CX-8 2022年モデル」の詳細を発表、SKYACTIV-D 2.2搭載モデルはAWDのみに。

日本でもエンジンラインナップ拡充が発表されたCX-8ですが、オーストラリアマツダも2022年モデルの詳細を発表しています。

中国向けのCX-5はリアシートが「4:2:4分割可倒式」ではなく「6:4分割可倒式」である事が分かりました。

現在のマツダで最量販車種となった「CX-5」ですが、中国向けの車両だけ異なるポイントを見つけたので紹介したいと思います。

中国でもCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)の実車が販売店に届き始めているようです。

すでに日本や欧米で販売が本格始動しているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、中国でも実車が販売店に届き始めているようです。

マレーシアでMX-30 EVモデルの実車が目撃されたとの情報、現地での販売に向けた最終段階の可能性が有力。

(画像 MAZDA UK) これまで欧州・日本・北米・オーストラリアを中心に販売されて来た「MX-30 EVモデル」ですが、以前から販売の噂が出ていたマレーシアで実車がスクープされました。

北米向け新型SUV「CX-50」のエクステリアに関する意匠(特許?)が中国でも登録されたとの情報。

(画像 MAZDA USA) 今月から米国・アラバマ州の新工場で生産開始予定の北米向け新型SUV「CX-50」ですが、このモデルのエクステリアに関する意匠(特許?)が中国でも登録されたとの情報がありました。

マレーシアマツダが11月29日発表を予告していた2車種は「新型BT-50」と「CX-9 "IGNITE EDITION"」

(画像 マレーシアマツダ) 先日マレーシアマツダが新たに導入する2車種を11月29日に発表する事を取り上げましたが、その2車種が明らかになりました。

マレーシアマツダが新たに導入する2車種を11月29日に発表へ、新型BT-50とMX-30が有力か?

(画像 マレーシアマツダ) 2021年後半からグローバルで新型車や商品改良モデルを続々と発表しているマツダですが、マレーシアマツダも新たに導入する2車種を発表すると予告開始しています。

オーストラリアではMX-5 2022年モデル(ロードスター 2021年商品改良モデル)が12月16日に発表されるとの噂。

(画像 MAZDA) すでに日本と欧州の一部地域で一部情報が公開されているロードスター 2021年商品改良モデル(2022年モデル)ですが、オーストラリアでは正式発表日に関する情報が出てきています。

オーストラリアマツダがCX-30 2022年モデルの情報を公開、プラチナクォーツメタリック設定に加えて新グレード「SP」にはバーガンディレッド内装を採用。

(画像 オーストラリアマツダ) すでに現地メディアを通じて2022年モデルに関する一部情報が出ていたオーストラリア向けのMAZDA3/CX-30ですが、オーストラリアマツダが一足先にCX-30 2022年モデルの情報を公開しています。

フィリピンマツダがMAZDA3/CX-30の2022年モデルを発表、プラチナクォーツメタリックに加えてM-ハイブリッド仕様も新設定。

(画像 フィリピンマツダ) ギリシャとフランスで一部情報が公開されたMAZDA3/CX-30の2022年モデル(2021年商品改良モデル)ですが、続いてフィリピンでも情報が公開されています。

オーストラリアマツダの関係者が「現行CX-5・CX-8・CX-9はラージ商品群SUV導入後も販売をしばらく継続する」と証言。

(画像 オーストラリアマツダ) ラージ商品群のSUVが4車種発表された事で現在販売されている「CX-5・CX-8・CX-9」の今後が気になるところですが、これに関してオーストラリアマツダの関係者が現地メディアの取材で証言しています。

オーストラリアマツダ担当者がMAZDA2とCX-3の今後について証言。

(画像 MAZDA) マツダのコンパクトカーラインナップであるMAZDA2とCX-3。 次期型や後継モデルに関して確たる情報が中々出てこないこの2車種ですが、オーストラリアマツダの担当者が今後について証言しています。