つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

アジアのマツダ

中国新聞も「マツダがCX-50を中国でも販売する方針を固めた」と報道。

「CX-50北米仕様 (画像 カナダマツダ)」 少し前から北米に続いて中国でも販売される噂が浮上していたマツダの新型SUV「CX-50」ですが、中国新聞も同じ内容の記事を掲載しました。

マツダが発電用ロータリーエンジンに関係すると思われる商標3つをオーストラリアでも出願。

(画像 商標Watch) 早ければ今年秋にも発表される可能性が出てきている発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、このモデルに関係すると思われる商標が日本に続いてオーストラリアでも出願された事が分かりました。

長安マツダが2023年以降の商品計画を公表した可能性が浮上、CX-50に加えてCX-90も導入予定?

「ラージ商品群技術試作車 (画像 MAZDA)」 先日、長安マツダがCX-50を導入する噂について取り上げましたが、さらに2023年以降の商品計画についても公表した可能性が出てきました。

オーストラリアでの販売開始に向けてCX-60のテスト車両2台が現地に到着、当初の予定より販売開始が遅れる可能性も?

「画像は欧州仕様 (画像 ドイツマツダ)」 日本と欧州に並んでCX-60のメインマーケットとなる予定のオーストラリアですが、最終テストを行う車両が現地に到着したようです。

長安マツダが「CX-50を中国市場へ投入する」と現地の販売店へ正式に公表した可能性が浮上。

(画像 MAZDA USA) 北米で販売開始されてから高い人気を集めている「CX-50」ですが、以前から噂が出ていた中国で販売される可能性に関して新たな情報が出てきました。

CX-3の国内生産は7月上旬に終了してタイからの輸入へ移行、7月のCX-60生産台数は「2649台」との情報。

今年2月に生産工場の変更に関する情報が出ていたCX-3ですが、7月上旬に日本国内でも生産が終了して海外生産へ完全に切り替わった事が明らかになりました。 合わせてCX-60の生産台数に関する情報も出てきています。

「マツダがインドネシア国内に工場を建設する事を検討している」という報道が現地で出てきました。

(画像 MAZDA) 日本を中心に海外にも生産拠点を設けているマツダですが、インドネシアで気になる報道が出てきています。

「もしマツダがクロスオーバースタイルの4ドアクーペ"MX-60"を登場させたら?」という予想CGが海外で公開されています。

「こちらはVISION COUPEのティザー画像 (画像 MAZDA)」 次期型に関する具体的な情報が中々出てこないMAZDA6ですが、海外で「クロスオーバースタイルの次期型がもし出たら?」という予想CGが公開されています。

マツダが2023年3月期 第一四半期決算を発表したので内容をチェック、CX-60は高価格帯モデルを中心に計画以上の受注を獲得。

(画像 MAZDA) 本日8月9日、マツダが2022年3月期 通期決算を発表しました。 いつも通りプレゼンテーション資料が公開されているので中身をチェックしていきたいと思います。

CX-3 SKYACTIV-G 1.5搭載モデルがマレーシアでも発売されるとの情報。

(画像 マレーシアマツダ) マツダのコンパクトSUVとしてまだまだ高い魅力を維持しているCX-3ですが、日本で人気を集めているSKYACTIV-G 1.5搭載モデルがマレーシアにも導入されるとの情報が出てきました。

半導体不足の影響からMAZDA3オーストラリア仕様の一部グレードでBOSEサウンドシステムの設定が廃止されたとの情報。

(画像 オーストラリアマツダ) 長らく続く半導体・部品不足の影響が続いていますが、海外向けのマツダ車ではCX-5に続いてMAZDA3にも影響が出てきたようです。

CX-5のオーストラリア仕様と北米仕様も半導体不足の影響でパワーテールゲートのハンズフリー機能が廃止されたようです。

(画像 MAZDA USA) 半導体や部品不足の影響から日本や欧米でパワーリフトゲートに関する仕様変更が発生しているCX-5ですが、オーストラリア仕様と北米仕様でも同様の動きが出ているようです。

長安マツダがMAZDA3セダンとCX-30の新しい特別仕様車「黑曜版」を発売へ、黒を基調とした外観とバーガンディレッドレザー内装を装備。

(画像 k.cina.com) 昨日、MAZDA3セダン中国仕様の新しい特別仕様車と思われる実車についてこのブログで取り上げましたが、現地メディアによるとこの特別仕様車はCX-30にも用意されるようです。

MAZDA3セダン中国仕様に黒を基調とした外装とレッドレザー内装を採用した特別仕様車が登場か?

「日本仕様の"Black Tone Edition"(画像 MAZDA)」 日本では商品改良の動きが出始めているMAZDA3ですが、中国仕様でも新しい特別仕様車が登場する動きが出てきたようです。

オーストラリアマツダが新型BT‐50用に車内がパブになっているトレーラーを制作、メルボルンからブリスベンへ向かうツアーイベントを実施。

(画像 オーストラリアマツダ) オーストラリアを中心に海外市場で販売されているマツダのピックアップトラック「BT-50」ですが、オーストラリアマツダがイベント用に車内がパブになっているトレーラーを制作したようです。

マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を発表、MX-30は欧州仕様に続いてジルコンサンドメタリックを設定。

(画像 マレーシアマツダ) マツダにとって重要度が高まっている東南アジア市場ですが、マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を正式発表しています。

インドネシアマツダが2022年末までに既存車種の改良モデルを3台発売予定と公表、CX-8・CX-9が含まれる可能性も?

(画像 インドネシアマツダ) ラージ商品群第一弾「CX-60」を導入予定である事を公表していたインドネシアマツダですが、続いて2022年末までに発売予定の改良モデルが3車種ある事も公表しています。

マツダの新型SUV「CX-50」と「CX-60」が中国にも導入されるという噂が浮上。

(画像 MAZDA USA、ドイツマツダ) マツダが重要視する北米市場向けに導入された新型SUV「CX-50」ですが、このモデルが中国にも導入されるという噂が浮上しています。

インドネシアマツダもラージ商品群第一弾SUV「CX-60」を導入する計画を証言、2022年末にPHEV仕様を発売予定。

(画像 ドイツマツダ) これまで欧州や日本で発売が公表されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、インドネシアマツダも導入する方針を示したようです。

CX-60欧州仕様に搭載される直6 e-SKYACTIV-X 3.0の出力とオーストラリア仕様に設定されるパワートレインに関する情報。

(画像 ドイツマツダ) 欧州と日本で先行予約が開始された事で続々と情報が出てきているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回は「直6 e-SKYACTIV-X 3.0の出力」と「オーストラリア仕様に設定されるパワートレイン」に関する情報を取り上げた…

マツダの「2022年3月期 通期決算」は5月13日に発表予定。

(画像 MAZDA) ラージ商品群SUVを中心に次世代へ向けた動きが本格化しつつあるマツダですが、2022年3月期(2021年度)通期決算の発表予定日が公開されています。

オーストラリアマツダの関係者が「現行MAZDA6はいくつかのアップデートが行われる」と証言。

(画像 MAZDA UK) 現行モデルが登場してから今年で約10年が経過したMAZDA6ですが、オーストラリアマツダの関係者が現行モデルの更なるアップデートに関して証言しています。

タイランドマツダが2021年度販売台数や今後の事業戦略を説明するイベントを開催、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露。

(画像 タイランドマツダ) タイランドマツダが2021年度販売台数と今後の事業戦略を説明するイベントを開催し、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露しています。

オーストラリアマツダの関係者が「MAZDA6を中心とするセダン系モデルの今後」と「CX-5のハイブリッド仕様が出る可能性」について証言。

(画像 MAZDA) ここ最近はラージ商品群第一弾モデル「CX-60」や北米向け新型SUV「CX-50」が話題の中心になっているマツダですが、一方で既存モデルの中でも「セダン系モデル」と「CX-5」の今後に関してオーストラリアマツダの関係者が証言しています。

オーストラリアマツダの関係者が「ラージ商品群導入に合わせてMPS(マツダスピードバージョン)が復活する計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から国内外で復活を求める声が多いマツダのハイパフォーマンスモデル「MPS(マツダスピードバージョン)」ですが、オーストラリアマツダの関係者がラージ商品群導入後も復活する計画は無いと証言しました。

CX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)が南アフリカで正式発表、4月1日にはインドネシアでも正式発表予定。

(画像 南アフリカマツダ) 昨年秋から各地域で正式発表されてきているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、南アフリカマツダも正式発表。 インドネシアでもまもなく正式発表される予定となっています。

欧州マツダの関係者が「現時点でラージ群アーキテクチャーをベースにしたMAZDA6の次期型・後継モデルを出す計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から多くの人が登場を待ちわびているMAZDA6の次期型・後継モデルですが、欧州マツダの関係者がラージ群アーキテクチャーによる次期型・後継モデルの計画が無い事を証言しています。

中国向けのCX-5 2022年モデルで設定されたプラチナクォーツメタリックの実車画像。

(画像 AUTOHOME) 先日発表された中国向けのCX-5 2022年モデル(2021年商品改良モデル)では日本や欧米向けと違ってボディカラーにプラチナクォーツメタリックが設定されている事を取り上げましたが、現地メディアが早速実車画像を掲載しています。

オーストラリアマツダもラージ商品群第一弾モデル「CX-60」導入を正式に公表、欧州では公開されていないデザインスケッチや直6エンジンの画像も公開。

(画像 オーストラリアマツダ) 欧州と日本で導入が正式公表されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、続いてオーストラリアマツダも導入を正式に公表しました。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。