つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧

マツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」のプラグインハイブリッド仕様に装着されるエンジンカバーの画像。

(画像 MAZDA UK) 欧州で続々と詳細情報が公開されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回は欧州で公開されたプラグインハイブリッド仕様に装着されるエンジンカバーの画像があったので紹介したいと思います。

マツダが公式HPで「CX-60 日本プレミア」特設ページを公開、4月7日にオンラインイベントが開催予定。

(画像 MAZDA) 4月上旬に日本仕様が発表予定と予告されていたマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、ついにマツダ公式HPで発表に向けた特設ページが公開されました。

マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を発表、300馬力の2.2ディーゼルを搭載したMAZDA3を初公開か?

(画像 MAZDA) 本日3月31日、マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を正式発表。 かなり注目すべき出展車両もあるのでチェックしたいと思います。

マツダが新たに「MIATA」と「DSP」という商標を出願しています。

(画像 NetCarShow.com) 昨日はCX-60に関係する可能性が高い商標出願が公開された事で話題になったマツダですが、昨日に続いて2つの商標が出願されてる事が明らかになりました。

中国新聞が「発電用ロータリーエンジンを採用した"MX-30 プラグインハイブリッド"は2022年度下半期に発売される」と報道。

(画像 MAZDA) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目度の高い発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、中国新聞が発売時期に関する情報を報じています。

マツダが新たに8つの商標を出願、ラージ商品群第一弾モデル「CX-60」日本仕様のグレードやオプションに関係する内容が有力か?

(画像 MAZDA UK) 以前から特許と並行してチェックしている意匠・商標登録。 本日3月30日、マツダが新たに8つの商標を出願している事が明らかになりました。

オーストラリアマツダの関係者が「MAZDA6を中心とするセダン系モデルの今後」と「CX-5のハイブリッド仕様が出る可能性」について証言。

(画像 MAZDA) ここ最近はラージ商品群第一弾モデル「CX-60」や北米向け新型SUV「CX-50」が話題の中心になっているマツダですが、一方で既存モデルの中でも「セダン系モデル」と「CX-5」の今後に関してオーストラリアマツダの関係者が証言しています。

ラージ商品群第一弾モデル「CX-60」の実車展示イベントがイタリアでも開催されています。

(画像 MAZDA EUROPE) 欧州では正式発表直後から関連イベントが順次行われているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、スペインに続いてイタリアでも実車展示イベントが開催されています。

マツダの北米向け新型SUV「CX-50」の試乗レポートがカナダで解禁されました。

(画像 MAZDA USA) 発売開始が着々と近づいてきているマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、事前情報通り現地メディアによる試乗レポートが3月28日に解禁されました。

オーストラリアマツダの関係者が「ラージ商品群導入に合わせてMPS(マツダスピードバージョン)が復活する計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から国内外で復活を求める声が多いマツダのハイパフォーマンスモデル「MPS(マツダスピードバージョン)」ですが、オーストラリアマツダの関係者がラージ商品群導入後も復活する計画は無いと証言しました。

ポーランド大手自動車雑誌の読者投票でMAZDA6とMX-5(ロードスター)が「BEST CARS 2022」に選出。

(画像 ポーランドマツダ) 今年も海外を中心にマツダ車が受賞・選出される動きが出てきていますが、ポーランドの自動車雑誌が行った読者投票でMAZDA6とMX-5(ロードスター)が部門TOPに選出されました。

南アフリカマツダもラージ商品群第一弾モデル「CX-60」を発売する予定との事。

(画像 MAZDA EUROPE) これまで欧州・日本・オーストラリアで発売予定と公表されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、さらに南アフリカでも販売する予定のようです。

米国マツダが北米向け新型SUV「CX-50」の車種専用ページを公開したので内容をチェック(2022.3.25:車幅に関する内容を追記しました)

(画像 MAZDA USA) 現地の販売店にも実車が続々と届き始めた事でいよいよ販売が本格始動しそうなマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、米国マツダが車種専用ページを公開したので内容をチェックしたいと思います。

ドイツのチューニングショップが所有する「マツダ 727C」のレストアを本格始動させたようです。

(画像 MAZDA) 約1年前にドイツのチューニングショップが1984年のルマン24時間レースに出場した「マツダ 727C」を所有している事をブログで取り上げましたが、このマシンのレストアが本格始動したようです。

マツダが出願していた「インホイールモーターとトランスアクスルを採用したFRベースのハイブリッド車」に関する特許が登録されました。

(画像 ipforce.jp) 2022年に入ってから出願・登録件数が少ない状況が続いているマツダの特許情報ですが、今週気になる内容が登録されたので取り上げたいと思います。

コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にもマイルドハイブリッド搭載モデルが追加されました。

(画像 MAZDA) 欧州を中心にマイルドハイブリッド搭載モデルのラインナップを拡大しているマツダですが、南米・コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にも新たに搭載モデルが追加されました。

マツダブランドスペース大阪で「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が更新。 新たに「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

マツダの北米向け新型SUV「CX-50」の車両サイズに関する続報、車両全幅は「1,920mm」との情報も。

(画像 MAZDA USA) 現地の販売店にも実車が届き始めている事でいよいよ販売が本格始動しそうなマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、以前から情報が錯綜している車両サイズに関する続報が出てきたので紹介したいと思います。

スーパー耐久シリーズへ参戦しているバイオディーゼル仕様のMAZDA2にはSKYACTIV-D 1.8用のタービンが採用されてるとの事。

(画像 MAZDA) いよいよ2022年スーパー耐久シリーズへの本格参戦がスタートしたMAZDA SPIRIT RACINGのバイオディーゼル仕様MAZDA2ですが、このマシンに搭載されているエンジンに関する情報が出てきました。

CX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)が南アフリカで正式発表、4月1日にはインドネシアでも正式発表予定。

(画像 南アフリカマツダ) 昨年秋から各地域で正式発表されてきているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、南アフリカマツダも正式発表。 インドネシアでもまもなく正式発表される予定となっています。

欧州マツダの関係者が「現時点でラージ群アーキテクチャーをベースにしたMAZDA6の次期型・後継モデルを出す計画は無い」と証言。

(画像 MAZDA) 以前から多くの人が登場を待ちわびているMAZDA6の次期型・後継モデルですが、欧州マツダの関係者がラージ群アーキテクチャーによる次期型・後継モデルの計画が無い事を証言しています。

国内向けのMAZDA3 SKYACTIV-D 1.8搭載モデルの車両重量と燃費数値が2022年2月分から変更されています。

(画像 MAZDA) 昨年10月に商品改良が発表されていた国内向けのMAZDA3ですが、マツダ公式HPの情報によると一部スペックが2022年2月分から変わっている事が分かりました。

マツダがスーパー耐久シリーズへ投入する「300馬力の2.2リッターディーゼル」を搭載するマシンはMAZDA3との情報。

(画像 MAZDA) 2022年スーパー耐久シリーズ後半戦に向けて300馬力の2.2リッターディーゼルを投入する計画をサプライズ発表したマツダですが、気になる搭載マシンに関する情報が出てきました。

「プラチナクォーツメタリック」×「レッドのソフトトップ」×「ピュアホワイト内装」を組み合わせたMX-5(ロードスター)の実車画像。

(画像 WILLHABEN) 販売が本格化している2021年商品改良モデル(2022年モデル)でも国内外問わず様々な仕様が存在するロードスター(MX-5)ですが、今回は「プラチナクォーツメタリック」×「レッドのソフトトップ」×「ピュアホワイト内装」という組み合わせの…

マツダが2022年スーパー耐久シリーズ後半戦に向けて「300馬力の2.2リッターディーゼル」を投入する方針を発表。

(画像 MAZDA) 今年のスーパー耐久シリーズから"MAZDA SPIRIT RACING"としてワークス活動を再開するマツダですが、現在行われている開幕戦の場で今後の活動に関してサプライズ発表がありました!

スペインマツダがCX-60の登録制LIVE配信「MEET MAZDA」の内容を公開、直6エンジンのスペックに関する情報も。

(画像 スペインマツダ) 欧州では正式発表直後から続々と情報が公開されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、スペインマツダがバーチャルプレゼンテーションの動画を公開しました。

マツダが2022年4月1日付で組織改革と人事異動を発表、CX-4開発主査を担当された岡野直樹さんが北米マツダ副社長に。

(画像 MAZDA) 本日、マツダが2021年4月1日付で組織改革と人事異動を発表。 既存車種の開発主査を担当された方のお名前もあるので取り上げたいと思います。

マツダの北米向け新型SUV"CX-50"で新たに採用されたボディカラー「インゴットブルーマイカ」と「ウィンドチルパール」の実車画像。

(画像 Autoblog) 今月に入ってから現地の販売店へ実車が届き始めているマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、今回はCX-50で新たに採用された2つのボディカラーの実車画像を紹介したいと思います。

中国向けのCX-5 2022年モデルで設定されたプラチナクォーツメタリックの実車画像。

(画像 AUTOHOME) 先日発表された中国向けのCX-5 2022年モデル(2021年商品改良モデル)では日本や欧米向けと違ってボディカラーにプラチナクォーツメタリックが設定されている事を取り上げましたが、現地メディアが早速実車画像を掲載しています。

ポーランドではCX-60(PHEV)の受注台数が正式発表から1週間で100台に到達、受注の約8割が上級グレードとの事。

(画像 MAZDA EUROPE) 欧州では正式発表とほぼ同時に注文受付が開始されているマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」ですが、ポーランドではすでに多くの注文が入っているようです。