つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MX-30

マツダが「MX-30 Rotary-EV」の生産再開予定時期を2026年夏ごろと予告。

(画像 MAZDA) 今年夏前から受注が停止していた「MX-30 Rotary-EV」に関する情報が出てきました。

英国メディアが実施したドライバーモニタリング機能テストでマツダのシステム(テスト車両:CX-80)が最高評価を獲得。

(画像 ドイツマツダ) マツダのドライバーモニタリングシステムが英国で高い評価を獲得しました。

「MX-30 Rotary-EV」の納期が長期化してるのは電動車と車載バッテリーパックを対象にした安全法規"R100-03"に対応させるのが理由。

(画像 MAZDA) 現行のマツダ車で唯一ロータリーエンジンを搭載している「MX-30 Rotary-EV」の納期長期化に関する新たな情報が出てきました。

「MX-30日本仕様」の生産・販売は今のところ継続するのが有力? ただしRotary-EVモデルは納期に注意。

(画像 MAZDA) 先日欧州向けの生産終了が報じられた「MX-30」の日本仕様に関係する話が出てきています。

「MX-30 欧州仕様」はすでに生産終了して在庫のみの販売になってるようです。

(画像 ドイツマツダ) 欧州と日本を中心に販売されている「MX-30」に関する新たな情報が欧州から出てきました。

「MX-30 EVモデル」が今月末で生産終了する事がマツダから発表されました。

(画像 MAZDA) 2020年から欧州や日本で販売されてきた「MX-30 EVモデル」の生産がまもなく終了するようです。

マツダがSeDV(Self-empowerment Driving Vehicle)をCX-30にも展開する事を発表、MX-30 SeDVも一部改良を実施。

(画像 MAZDA) これまでロードスターとMX-30に用意されてきた「Self-empowerment Driving Vehicle(SeDV)」のラインナップ拡大が正式発表されています。

欧州マツダが「MX-30 2025年モデル」を正式発表、日本仕様と同様の改良を実施した一方でパワートレインはR-EVのみに。

(画像 ドイツマツダ) 日本で2024年商品改良モデルが発売開始されている「MX-30」ですが、欧州でも"2025年モデル"が正式発表されました。

「MX-30 欧州仕様」はEVモデルが販売終了か? 代わりにCX-5と同等の車格を持った電動SUVが来年登場の噂も浮上。

(画像 MAZDA UK) 日本では商品改良が先日発表された「MX-30」ですが、欧州では気になる噂が出てきました。

マツダが「MX-30 2024年商品改良モデル」を正式発表、特別仕様車"Retro Sports Edition"設定やマツダコネクト用ディスプレイの大型化を実施。

(画像 MAZDA) 本日10月31日、マツダから「MX-30 2024年商品改良モデル」が正式発表。 いつも通り改良・変更内容を詳しくチェックしていきます。

インドネシアマツダが2024年末~2025年初旬にかけて「MX-30 EV」と「ストロングハイブリッド車(?)」を導入予定。

画像はラージ商品群アーキテクチャーPHEV (画像 MAZDA) 組立工場建設やオートエクゼとの提携など積極的な動きを見せているインドネシアマツダですが、今後導入予定の商品に関する話題が出てきました。

英国大手自動車メディアが「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」を2024年最も優れたプラグインハイブリッド小型SUVに選出。

(画像 MAZDA UK) 発電用ロータリーエンジン搭載が話題を呼んでいる「MX-30 R-EV(日本名:Rotary-EV)」ですが、英国大手自動車メディアから選出を受けました。

「MX-30」にRetro Sport Editionが追加されるかもしれない?

(画像 MAZDA) 3月に一部グレードの注文受付が終了していたMX-30ですが、少し気になる話題が出てきています。

マツダが電動車生産拡大などを見据えて宇品第1工場の再編(機能強化・生産能力増強)に着手したようです。

(画像 MAZDA) 電動化対応を着々と進めているマツダですが、生産工場に関する話題も出てきています。

ベルギーマツダが「MX-30」の最新カタログを公開、R-EV(ROTARY-EV)の特別仕様車"EDITION-R"は販売終了か?

(画像 ドイツマツダ) 欧州と日本を中心に販売されている「MX-30」ですが、欧州で新たな動きが出てきています。

タイランドマツダが「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」の実車をバンコク国際モーターショーで展示(おそらくASEAN全体でも初披露)

(画像 MAZDA) 日本と欧州で販売されている「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」ですが、タイでも実車が展示されています。

マツダが「CX-30」「MX-30」の一部グレードの注文受付終了を公式HPで発表、商品改良へ向けた動きの可能性も?

(画像 MAZDA) 本日マツダ公式HPで「CX-30」「MX-30」に関するお知らせが掲載されています。

マツダが2024年4月1日付で組織改革と人事異動を発表しました。

(画像 MAZDA) 本日マツダから2024年4月1日付の組織改革と人事異動が発表されました。

マツダブランドスペース大阪でMX-30 Rotary-EVをテーマにしたトークイベントが3月23日に開催予定。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で来月トークイベントが開催されるようです。

欧州で「MAZDA3・MX-30・CX-30・CX-5・CX-60」の改良・仕様変更が2024年に行われるかもしれない?

(画像 MAZDA UK) 2024年序盤から大きな発表が連続しているマツダですが、欧州では複数の車種で改良や仕様変更を予感させる情報や動きが出てきています。

英国大手自動車メディアが「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」を2024年で最も優れたプラグインハイブリッドに選出。

(画像 MAZDA UK) 毎年この時期はグローバルで自動車に関する賞やランキングの発表が本格化しますが、英国の大手自動車メディアがMX-30 R-EV(Rotary-EV)を2024年で最も優れたプラグインハイブリッドに選出しています。

2024年2月のマツダミュージアム土曜日特別開館は「MX-30 Rotary-EV・EV MODEL・100周年記念車」の同時展示や開発担当者による講演を開催。

毎月一回土曜日特別開館を実施しているマツダミュージアムですが、2024年1月の内容が公開されています。

「2023年 マツダ技報」が公開されたので気になる部分を取り上げてみました。

(画像 MAZDA) その年に発表された新型車や研究開発の成果についてまとめられている「マツダ技報」の2023年版が公開されたので気になる内容をいくつか取り上げてみました。

マツダオートザム紫竹さんで「MX-30 Rotary-EV」を試乗してきました。

11月16日に国内販売がスタートした「MX-30 Rotary-EV」ですが、ようやく時間が出来たので試乗してきました。

インドネシアマツダが2024年に商品改良モデルや新型モデルを6車種導入する計画を公表。

(画像 インドネシアマツダ) 2023年もあと一か月を残すのみとなりましたが、インドネシアマツダが早くも2024年の商品導入計画を公表しています。

「MX-30 Rotary-EV」が本日2023年11月16日から発売開始、試乗車の配備も進んだ一方でメディアやジャーナリスト向けの試乗会は今月末ごろ開催か?

9月に先行予約が開始されていた「MX-30 Rotary-EV」ですが、事前情報通り本日国内での販売がスタートしました。

2021年9月に出願公開されていた「縦置きエンジンでMX-30 Rotary-EVと同じ排気構造」に関するマツダの特許が登録されました。

(画像 IP Force.jp) 欧州に続いて日本でもまもなく販売開始されるMX-30 Rotary-EVですが、"縦置きエンジン"でMX-30 Rotary-EVと同じ排気構造を視野に入れたマツダの特許が今週登録されています。

国内のマツダ販売店に「MX-30 Rotary-EV」の試乗車が配備され始めたようです。

9月に国内発表されていた「MX-30 Rotary-EV」ですが、販売店でも試乗車の配備が始まったようです。

2023年12月のマツダミュージアム土曜日特別開館は「クレイモデラー体験」や「MX-30 Rotary-EV特別展示」を開催、常設展示車両の変更もあり。

毎月一回土曜日特別開館を実施しているマツダミュージアムですが、2023年12月の内容が公開されています。

マツダがジャパンモビリティショー2023の試乗プログラムを公開、25日にはプレスカンファレンスの模様を公式YouTubeで配信予定。

(画像 MAZDA) 開幕が目前に迫っているジャパンモビリティショー2023ですが、マツダが関連コンテンツを新たに公開しています。