つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MX-30

マツダが「国際福祉機器展 H.C.R.2022」にロードスターとMX-30の"Self-empowerment Driving Vehicle"を出品する事を発表。

(画像 MAZDA) 以前から福祉車両にも力を入れているマツダですが、10月に開催される「国際福祉機器展 H.C.R.2022」に2台の手動運転装置付車を出品する事を発表しました。

ボディカラーがジルコンサンドメタリックなMX-30 2022年モデルのより分かりやすい実車画像。

(画像 ドイツマツダ) 欧州とマレーシアで一足先に正式発表された「MX-30 2022年モデル」はボディカラーラインアップにジルコンサンドメタリックが追加されたのが大きなトピックですが、この色のより詳しい実車画像が出てきました。

マツダが発電用ロータリーエンジンに関係すると思われる商標3つをオーストラリアでも出願。

(画像 商標Watch) 早ければ今年秋にも発表される可能性が出てきている発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、このモデルに関係すると思われる商標が日本に続いてオーストラリアでも出願された事が分かりました。

ボディカラーがジルコンサンドメタリックなMX-30 2022年モデルの実車画像。

(画像 ドイツマツダ) 欧州とマレーシアで正式発表されている「MX-30 2022年モデル」ですが、このモデルから導入されたジルコンサンドメタリックの実車画像が出てきました。

欧州向けMX-30 2022年モデルの実車画像、新しい内装「URBAN EXPRESSION」なども紹介。

(画像 ドイツマツダ) 欧州で今年春に正式発表された「MX-30 2022年モデル」ですが、ようやく実車画像が出てきました。

欧州マツダの関係者がMX-30 e-SKYACTIV REVの"REV"は「ROTARY ELECTRIC VEHICLE」の意味と証言。

(画像 商標Watch) 今年度後半に発表される可能性が有力視されている発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」ですが、欧州マツダの関係者が"REV"の意味について証言しています。

マツダが公式HPで「MX-30 マイルドハイブリッドモデル」の注文受付を一旦終了した案内を掲載、EVモデルと合わせて商品改良が有力?

(画像 MAZDA) 6月頃から商品改良を思わせる動きが連続している国内向けのマツダ車ですが、MX-30のマイルドハイブリッドモデルも注文受付を一旦終了しているようです。

2022年末までにMX-30 EVモデルがコロンビアにも導入されるとの情報。

(画像 ドイツマツダ) 2020年に発売開始されてから着々と導入地域が増えているMX-30ですが、南米のコロンビアにも導入される可能性が出てきました。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.7.30)

(画像 IP Force.jp) ここ数週間新たな内容が出てきてなかったマツダが出願中の特許ですが、今週は11件公開されたのでその中から気になった内容を取り上げます。

スロバキアマツダが2023年春頃までの商品導入スケジュールを公開、発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」は10月に発表?

(画像 商標Watch) 日本では一部のモデルで商品改良を思わせる動きが出始めているマツダですが、欧州ではスロバキアマツダが今後の商品導入スケジュールを公開しています。

ここ最近出てきた2022年後半のマツダ車商品改良に関する情報や噂を一旦まとめてみました。

(画像 MAZDA) 5月末頃から複数のマツダ車で商品改良を思わせる動きが出てきていますが、これまでブログで取り上げた関連情報や噂を一旦まとめてみました。

マツダが公式HPで「MX-30 EVモデル」の注文受付を一旦終了した案内を掲載、欧州に続いて商品改良の可能性?

(画像 MAZDA) 欧州で2022年モデルが正式発表されているMX-30ですが、日本のマツダ公式HPでもEVモデルの注文受付が一旦終了しているお知らせが掲載されました。

欧州マツダが「CX-60欧州仕様 e-SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」のスペックを公開、「MX-30 ロータリーマルチxEV」と「CX-80」の発売予定時期も発表。

(画像 ドイツマツダ) CX-60日本仕様で一足先にスペック等の詳細が発表されていた直6ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 3.3」ですが、欧州マツダも詳細なスペック等を正式発表しました。

マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を発表、MX-30は欧州仕様に続いてジルコンサンドメタリックを設定。

(画像 マレーシアマツダ) マツダにとって重要度が高まっている東南アジア市場ですが、マレーシアマツダが「MX-30 EVモデル」と「CX-8 2022年モデル」の導入を正式発表しています。

欧州メディアが「発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVの発売開始が遅れる」と報道、半導体や部品の供給不足が原因か?

(画像 ドイツマツダ) 2022年に発表・発売が有力視されている発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、欧州では発売開始時期が遅れるという報道が出てきました・・・。

欧州メディアが「発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVは2022年7月に生産開始予定」と報道。

(画像 MAZDA) RX-8以来の量産ロータリーエンジン搭載車として多くのユーザーが発表を待ち望んでいる「MX-30 マルチxEV」ですが、このモデルの生産が7月に開始されるという情報が出てきました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は7月から現地で発売開始予定。

(画像 ドイツマツダ) 欧州の一部地域ですでに発表されていた「MX-30(EV) 2022年モデル」ですが、これまで情報が出てなかった発売開始時期が明らかになりました。

米国におけるマツダ車の”2023年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2023年モデルの注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は加速時に聞こえるEVサウンドが改良されてるとの事。

(画像 ドイツマツダ) 欧州で一足先に発表されたMX-30(EV) 2022年モデルでは新しいボディカラーや内装が追加された事を取り上げましたが、さらに加速時のEVサウンドも改良されてるようです。

欧州でMX-30 2022年モデル発売に向けた動きがドイツ以外でも出てきました。

(画像 ドイツマツダ) 4月中旬にドイツマツダから正式発表されたMX-30 2022年モデルですが、欧州では他の国でも販売開始に向けた動きが出始めています。

発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV(PHEV)」は日本と北米にも導入されるとの情報。

(画像 MAZDA) 2022年のマツダにとってラージ商品群と並んで注目されている発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV(PHEV)」 導入が正式に公表されているのはこれまで欧州くらいでしたが、日本や北米にも導入されるようです。

ドイツマツダが「MX-30 2022年モデル」を発表、ボディカラーにジルコンサンドメタリックが新設定されて新しい内装色も登場。

(画像 ドイツマツダ) 発売開始から約2年が経過しているMX-30ですが、ドイツマツダが2022年モデルを発表。 新しい内外装など改良点が複数あるので紹介したいと思います。

マツダがコネクティッドサービスの新プランを発表、基本サービスが10年無料になる事に加えてCX-60限定プランも登場

(画像 MAZDA) 現行MAZDA3からサービスが開始されたマツダのコネクティッドサービスですが、マツダから新しいプランとCX-60限定のプランが発表されました。

タイランドマツダが2021年度販売台数や今後の事業戦略を説明するイベントを開催、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露。

(画像 タイランドマツダ) タイランドマツダが2021年度販売台数と今後の事業戦略を説明するイベントを開催し、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露しています。

中国新聞が「発電用ロータリーエンジンを採用した"MX-30 プラグインハイブリッド"は2022年度下半期に発売される」と報道。

(画像 MAZDA) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目度の高い発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、中国新聞が発売時期に関する情報を報じています。

スペインマツダが発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVモデル(PHEV)の正式名称は「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」と公表。

(画像 商標Watch) 今週ついに世界初披露されたマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」の話題で持ちきりですが、欧州ではさらにMX-30 ロータリーマルチxEVに関する情報も公開されていました。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。

MX-30欧州仕様は2022年夏の改良でエクステリアの小変更と最大入力11kWの普通充電が可能になるとの噂、CX-60はやはり3月に正式発表?

(画像 MAZDA UK) 今月に入ってからCX-60やMX-30 ロータリーマルチxEVの発表時期等に関する情報・噂が出始めていますが、今回はMX-30を中心とする情報を新たに見つけました。

「2021年マツダ技報」が公開されたので気になる内容を取り上げてみました。

(画像 MAZDA) マツダにおける研究開発の成果が毎年取り上げられている「マツダ技報」の2021年版が公開されたので気になる内容をいくつか取り上げてみました。

発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 プラグインハイブリッド(マルチxEV)」は2022年夏に発表予定との情報。

(画像 MAZDA) ラージ商品群と同様に2022年に登場と予告されている「MX-30 ロータリーマルチxEVモデル」ですが、欧州で具体的な発表時期に関する情報が出てきました。