つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MX-30

欧州メディアが「発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVは2022年7月に生産開始予定」と報道。

(画像 MAZDA) RX-8以来の量産ロータリーエンジン搭載車として多くのユーザーが発表を待ち望んでいる「MX-30 マルチxEV」ですが、このモデルの生産が7月に開始されるという情報が出てきました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は7月から現地で発売開始予定。

(画像 ドイツマツダ) 欧州の一部地域ですでに発表されていた「MX-30(EV) 2022年モデル」ですが、これまで情報が出てなかった発売開始時期が明らかになりました。

米国におけるマツダ車の”2023年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2023年モデルの注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は加速時に聞こえるEVサウンドが改良されてるとの事。

(画像 ドイツマツダ) 欧州で一足先に発表されたMX-30(EV) 2022年モデルでは新しいボディカラーや内装が追加された事を取り上げましたが、さらに加速時のEVサウンドも改良されてるようです。

欧州でMX-30 2022年モデル発売に向けた動きがドイツ以外でも出てきました。

(画像 ドイツマツダ) 4月中旬にドイツマツダから正式発表されたMX-30 2022年モデルですが、欧州では他の国でも販売開始に向けた動きが出始めています。

発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV(PHEV)」は日本と北米にも導入されるとの情報。

(画像 MAZDA) 2022年のマツダにとってラージ商品群と並んで注目されている発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV(PHEV)」 導入が正式に公表されているのはこれまで欧州くらいでしたが、日本や北米にも導入されるようです。

ドイツマツダが「MX-30 2022年モデル」を発表、ボディカラーにジルコンサンドメタリックが新設定されて新しい内装色も登場。

(画像 ドイツマツダ) 発売開始から約2年が経過しているMX-30ですが、ドイツマツダが2022年モデルを発表。 新しい内外装など改良点が複数あるので紹介したいと思います。

マツダがコネクティッドサービスの新プランを発表、基本サービスが10年無料になる事に加えてCX-60限定プランも登場

(画像 MAZDA) 現行MAZDA3からサービスが開始されたマツダのコネクティッドサービスですが、マツダから新しいプランとCX-60限定のプランが発表されました。

タイランドマツダが2021年度販売台数や今後の事業戦略を説明するイベントを開催、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露。

(画像 タイランドマツダ) タイランドマツダが2021年度販売台数と今後の事業戦略を説明するイベントを開催し、会場ではMX-30 EVモデルの実車も現地初披露しています。

中国新聞が「発電用ロータリーエンジンを採用した"MX-30 プラグインハイブリッド"は2022年度下半期に発売される」と報道。

(画像 MAZDA) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目度の高い発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、中国新聞が発売時期に関する情報を報じています。

スペインマツダが発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVモデル(PHEV)の正式名称は「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」と公表。

(画像 商標Watch) 今週ついに世界初披露されたマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」の話題で持ちきりですが、欧州ではさらにMX-30 ロータリーマルチxEVに関する情報も公開されていました。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。

MX-30欧州仕様は2022年夏の改良でエクステリアの小変更と最大入力11kWの普通充電が可能になるとの噂、CX-60はやはり3月に正式発表?

(画像 MAZDA UK) 今月に入ってからCX-60やMX-30 ロータリーマルチxEVの発表時期等に関する情報・噂が出始めていますが、今回はMX-30を中心とする情報を新たに見つけました。

「2021年マツダ技報」が公開されたので気になる内容を取り上げてみました。

(画像 MAZDA) マツダにおける研究開発の成果が毎年取り上げられている「マツダ技報」の2021年版が公開されたので気になる内容をいくつか取り上げてみました。

発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 プラグインハイブリッド(マルチxEV)」は2022年夏に発表予定との情報。

(画像 MAZDA) ラージ商品群と同様に2022年に登場と予告されている「MX-30 ロータリーマルチxEVモデル」ですが、欧州で具体的な発表時期に関する情報が出てきました。

欧州マツダCEOが「2025年までに電動化技術を採用した新型車6車種を欧州へ投入する予定」と証言。

(画像 MAZDA EUROPE) ラージ商品群を中心に2022年から多くの新型モデルが登場すると思われるマツダですが、欧州マツダCEOが今後の電動化戦略について現地メディアの取材で答えています。

ドイツメディアが「CX-60」や「MX-30 ロータリーマルチxEV」の登場時期や仕様に関する記事を掲載、CX-60は2月末に初公開・・・?

(画像 MAZDA EUROPE) マツダにとって2022年はかなり重要な1年になる可能性が高いですが、早速ドイツの自動車メディアが2022~2023年頃までのマツダの動向に関する記事を掲載しています。

マレーシアでMX-30 EVモデルの実車が目撃されたとの情報、現地での販売に向けた最終段階の可能性が有力。

(画像 MAZDA UK) これまで欧州・日本・北米・オーストラリアを中心に販売されて来た「MX-30 EVモデル」ですが、以前から販売の噂が出ていたマレーシアで実車がスクープされました。

マツダが新たに「Self-empowerment Driving Vehicle」「SeDV」「MAZDA ACTIVE」という3つの商標を出願しています。

(画像 NetCarShow.com) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠出願情報。 本日12月28日、マツダが新たな商標を3つ出願している事が明らかになりました。

マツダが新たに「バッテリーケア」という商標を出願しています。

(画像 MAZDA) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠出願情報。 本日12月14日、マツダが新たな商標を出願している事が明らかになりました。

マツダが「MX-30 Self-empowerment Driving Vehicle」の予約受注を開始、手動運転装置はMX-30の全車種に取り付け可能。

(画像 MAZDA) 以前から開発中である事が公表されていた手動運転装置付き車両「MAZDA MX-30 Self-empowerment Driving Vehicle(通称:MX-30 SeDV)」の予約受注が本日から開始されました。

マレーシアマツダが新たに導入する2車種を11月29日に発表へ、新型BT-50とMX-30が有力か?

(画像 マレーシアマツダ) 2021年後半からグローバルで新型車や商品改良モデルを続々と発表しているマツダですが、マレーシアマツダも新たに導入する2車種を発表すると予告開始しています。

マツダブランドスペース大阪で「CX-3 Super Edgy」に替わって「MX-30 EVモデル」が展示開始。

(画像 MAZDA) 以前からお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が更新、新たに「MX-30 EVモデル」が展示開始されています。

欧州地域のマツダも「2022年以降のクロスオーバーSUV商品群の拡充計画」を発表、CX-60は2022年前半に発売開始という情報も。

(画像 MAZDA EUROPE) 前回のブログ記事では日本と北米で発表された「2022年以降のクロスオーバーSUV商品群の拡充計画」の内容を取り上げましたが、続いて欧州地域のマツダでもニュースリリースが発表されています。

米国マツダが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 PHEV」を2022年秋に導入と予告。

(画像 MAZDA) 2022年から導入開始される予定となっている発電用ロータリーエンジンを採用したマルチxEVですが、米国マツダが具体的な導入時期を公表しています。

新たにMX-30開発主査に就任された上藤和佳子さんが海外メディアの取材に答えています。

(画像 NetCarShow.com) MX-30の開発主査は今年春まで竹内都美子さんが担当されていましたが、新たに開発主査に就任された上藤和佳子さんが海外メディアの取材に答えています。

マツダが2021年6月生産分までのMX-30 EVモデルを対象に可搬型給電器への対応機能(V2L機能)プログラムを提供。

(画像 MAZDA) 今年7月生産分から外部給電器に接続対応するようになったMX-30 EVモデルですが、6月生産分までの車両にも対応機能プログラムを提供することがマツダから発表されました。

MAZDA COLLECTIONで9月発売予定とされていたモデルカー3車種は9月17日発売開始、マツダとミズノが共同開発したドライビングシューズのサンプル展示に関する情報も。

(画像 MAZDA) マツダオフィシャルグッズ「MAZDA COLLECTION」で9月発売予定と予告されていたモデルカー3車種の発売日時が発表されました。 さらに、マツダとミズノが共同開発したドライビングシューズのサンプル展示に関する情報も出ています。

MAZDA COLLECTIONで「ルーチェ ロータリークーペ」「GJ型アテンザ」「MX-30 100周年特別記念車」のモデルカーが9月に発売予定。

(画像 MAZDA) マツダ公式グッズ”MAZDA COLLECTION”で9月に発売予定のモデルカー3種類が新たに発表されています。

欧州マツダがBOSEとのパートナーシップ30周年を記念する動画を公開、最後には「To be continued...」というメッセージも。

(画像 NetCarShow.com) マツダ車の純正オプションオーディオでおなじみの「BOSE」 今回、欧州マツダがBOSEとの技術パートナーシップ30周年を迎えた記念動画を公開しました。