つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

CX-60

マツダが「CX-60 SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」を1月中旬から出荷開始、「SKYACTIV-G 2.5搭載モデル」も予定通り1月下旬以降の出荷開始向けて動いている事を公表。

国内向けのCX-60で発売開始が遅れている「SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」と「SKYACTIV-G 2.5搭載モデル」ですが、マツダが出荷開始に関する情報を更新しました。

東京オートサロン2023で発表・公開されたマツダ関連で気になる内容を紹介、2023年スーパー耐久シリーズ中盤以降に新たな車両が発表される可能性も?

(画像 MAZDA) 昨日から幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2023」ですが、マツダから新たに発表された中で特に気になる内容を紹介したいと思います。

「CX-60欧州仕様 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデル」の初期ロッド車両が現地に届き始めました。

昨年8月末からPHEVモデルが販売開始されている「CX-60 欧州仕様」ですが、これに続いて販売予定と予告されていた直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルの初期ロッド車両が現地に届き始めたようです。

CX-60 PHEVモデルに試乗してきました、ジルコンサンドメタリックのロードスター990Sもチェック。

昨年秋から新型車や商品改良モデルが続々と発表されたマツダ車ですが、今回はその中で気になっていた2台に触れる事が出来ました。

「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」と「アーティザンレッドプレミアムメタリック」が近い時期に設定されそうな車種を妄想してみました。

(画像 MAZDA) マツダは2022年に「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」と「アーティザンレッドプレミアムメタリック」という匠塗の新しいボディカラーを発表しましたが、今後この2色が設定される車種を想像してみました。

2022年のマツダを振り返ってみました(特許・商標・意匠編)

(画像 IP Force.jp) 2022年もまもなく終わりますが、ここで今年ブログで取り上げた内容を「特許・商標・意匠」と「マツダ全体」に分けて振り返ってみたいと思います。 まずは「特許・商標・意匠」から・・・・。

「2022年 マツダ技報」が公開されたので気になる部分を取り上げてみました。

(画像 MAZDA) その年に発表された新型車や研究開発の成果についてまとめられている「マツダ技報」の2022年版が公開されたので気になる内容をいくつか取り上げてみました。

「MAZDA JOURNEY」のサンプル品と市販品で変わる部分に関する情報を紹介、来年4月以降に再販の予定も。

11月に情報公開されてからかなり大きな反響を呼んでいるCX-60オフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」ですが、サンプル品と市販品で変わる部分について紹介したいと思います。

デンマークマツダが「MAZDA2」「MAZDA3」「CX-30」「CX-60」の2023年モデルのカタログを公開、CX-60には2人乗りのバン仕様が追加

(画像 MAZDA UK) 海外の主要国でモデルイヤーの更新が進んでいるマツダ車ですが、欧州でも「MAZDA2」「MAZDA3」「CX-30」「CX-60」の2023年モデルに関する情報がようやく出始めました。

マツダが「CX-60と同じデザインのステアリング」に関する意匠登録を米国でも取得、CX-70/CX-90に採用が有力?

(画像 USPTO) 特許と並行してチェックしているマツダの意匠・商標情報ですが、CX-60と同じデザインのステアリングに関する意匠登録を米国でも取得している事が分かりました。

CX-60が日本で初めてドライバー異常時対応システムに関する最新の国連協定規則に対応。

マツダのラージ商品群第一弾として発売開始された「CX-60」ですが、新たに採用された安全機能がきっかけとなって「ドライバー異常時対応システムに関する最新の国連協定規則」に日本で初めて対応した事が発表されました。

東京オートサロン2023の出展社一覧にマツダが含まれていました、オートエクゼはCX-60のチューニングキット"KH-07"のデモカーを展示予定。

(画像は2020年の大阪オートメッセ) 年明けに開催される世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」ですが、2023年の出展社情報が公開されています。

インドネシアマツダは2023年に5つの新型モデルを導入予定と公表、現地では半導体不足の影響でCX-3の納期が約1年との情報も。

来年以降の商品計画に関する話題が出てきているマツダですが、インドネシアマツダの関係者が現況と来年の計画について現地メディアへ証言しています。

国内のマツダ販売店に「CX-60 PHEVモデル」の試乗車が配備され始めたようです。

「画像は欧州仕様 (画像 MAZDA UK)」 XD-HYBRID系グレード以外はまだ発売開始されてない状況のCX-60日本仕様ですが、12月発売予定となっていたPHEVモデルの試乗車が国内の販売店に配備され始めたようです。

CX-60 25S/XD/PHEV系グレードの試乗車は2023年1月中旬頃に配備される可能性も?

現在XD-HYBRID系グレードのみ発売開始されている国内向けのCX-60ですが、残るグレードの試乗車が年明けの1月中旬頃に配備される可能性が出てきました。

コロンビアマツダが「CX-50」発売を正式発表、さらにラージ商品群SUVは「CX-60」と「CX-90」を導入する事も公表。

(画像 コロンビアマツダ) CX-30を中心にマツダ車の人気が高まっているコロンビアですが、コロンビアマツダが「CX-50」発売を正式発表。 さらにラージ商品群SUVの導入計画も公表したようです。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.12.3)

(画像 J-PlatPat) 今週新たに公開されたマツダが出願中の特許は14件。 その中から気になった内容を取り上げます。

2022スコットランドカーオブザイヤーで「CX-60」が"ベストプラグインハイブリッド"に選出されました。

(画像 MAZDA UK) 年末年始にかけて各国で様々なカーオブザイヤーが発表されますが、スコットランドのカーオブザイヤーでCX-60が最も優れたプラグインハイブリッドに選出されました。

MAZDA COLLECTIONで「CX-60」のモデルカーが12月8日に発売予定、Premium ModernとPremium Sportsの2グレードに加えてボディカラーも7色用意。

(画像 MAZDA) 毎月新しいモデルカーがリリースされていたマツダオフィシャルグッズ「MAZDA COLLECTION」 11月はオンラインショップにおける新商品のリリースはありませんでしたが、今月発売予定のモデルカーが発表されました。

CX-60オーストラリア仕様の価格やグレード構成が発表されたので詳しくチェック、初登場の直6ガソリンターボエンジンは"e-SKYACTIV G 3.3"

(画像 オーストラリアマツダ) 10月に一部情報が公開されていたオーストラリア向けのCX-60ですが、現地で注文受付が開始された事に合わせて価格やグレード構成も明らかになりました。

マツダブランドスペース大阪で「ロードスター "Brown Top"」と「CX-60 用品装着車」をチェックしてきました。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪では先週から「ロードスター "Brown Top"」と「CX-60 用品装着車」の実車展示が開始されていますが、ちょうど時間が出来たのでチェックしてきました。

マツダが「CX-60 SKYACTIV-G 2.5 / SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」の工場出荷開始時期が2023年1月中旬から下旬以降になる見通しと発表。

XD-HYBRID系以外のグレードは12月に発売予定と公表されていたCX-60ですが、マツダがSKYACTIV-G 2.5 / SKYACTIV-D 3.3搭載モデルの工場出荷開始時期がやや遅れる案内を出しました。

マツダブランドスペース大阪で「CX-60 用品装着車」と「ロードスター "Brown Top」の実車展示が開始されます。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪ですが、公式HPを見ると展示車情報が更新されていました。

マツダファンフェスタ2022へ行ってきました! 「MAZDA3 Bio concept」や「FD RX-7レストア」を中心にコンテンツをいくつか紹介。

3年ぶりに開催された「マツダファンフェスタ」ですが、気になる内容がたくさんあったので土曜日に行ってきました。

マツダが「CX-60のフル液晶メーター表示画面」と「シースルービュー画面」に関する意匠登録を再び取得。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの意匠・商標情報。 本日11月9日、マツダが新たに意匠登録を3件取得している事が明らかになりました。

CX-60オフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」の情報が公開されました、予約注文受付もスタート。

(画像 MAZDA) CX-60発売開始直後に情報が公開されていたオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」ですが、公式オンラインショップで価格や注文方法に関する情報が公開されました。

インドネシアマツダが「CX-60 直6エンジン搭載モデル」を来年導入する事を証言、排気量は3.0リッターでマイルドハイブリッド付き?

欧州と日本で販売開始されているマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」ですが、インドネシアには直6エンジン搭載モデルが導入されるようです。

マツダファンフェスタ2022で「バイオフューエル仕様のCX-60」が展示されるかもしれない?

「画像は欧州仕様 (画像 MAZDA UK)」 今週末に岡山国際サーキットで開催されるマツダファンフェスタ2022ですが、先日公開されたイベント情報で気になる内容がありました。

CX-60 標準モデル(25S・XD系グレード)と同じ欧州仕様の実車画像をボディカラー別におさらいしてみました。

(画像 ドイツマツダ) 欧州と日本で発売開始されているマツダのラージ商品群SUV「CX-60」ですが、今回は日本でまだ発売開始されてない標準仕様(25S・XD系グレード)の実車画像をおさらいしてみました。

マツダブランドスペース大阪で「AZ-1」と「MAZDA JOURNEYのグッズ」をチェックしてきました。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪では今週から「AZ-1」の実車展示が開始されていますが、合わせて「MAZDA JOURNEYのグッズ」も置いてあることが分かったので早速チェックしてきました。