つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

2022-07-01から1ヶ月間の記事一覧

2022年末までにMX-30 EVモデルがコロンビアにも導入されるとの情報。

(画像 ドイツマツダ) 2020年に発売開始されてから着々と導入地域が増えているMX-30ですが、南米のコロンビアにも導入される可能性が出てきました。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.7.30)

(画像 IP Force.jp) ここ数週間新たな内容が出てきてなかったマツダが出願中の特許ですが、今週は11件公開されたのでその中から気になった内容を取り上げます。

マツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"で2022年8月に発売予定のモデルカーは「NB ロードスター」

(画像 MAZDA) 2020年からほぼ毎月モデルカーが発売されているマツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"ですが、来月発売予定のモデルカーが公開されていました。

8月21日にMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島で開催されるイベントにおいて「CX-60」や「レストア車両」が展示されます。

2022年も夏本番を迎えていますが、マツダのお膝元である広島ではまもなく発売開始予定のCX-60やレストア車両が展示されるイベントが8月に開催されるようです。

CX-5のオーストラリア仕様と北米仕様も半導体不足の影響でパワーテールゲートのハンズフリー機能が廃止されたようです。

(画像 MAZDA USA) 半導体や部品不足の影響から日本や欧米でパワーリフトゲートに関する仕様変更が発生しているCX-5ですが、オーストラリア仕様と北米仕様でも同様の動きが出ているようです。

CX-5の「Proactive」「Black Tone Edition」「Field Journey」にパワーテールゲートの"レスオプション"が追加されていました、部品不足の影響が有力か?

「画像は改良前モデル (画像 MAZDA)」 各メーカーで半導体・部品不足の影響による装備の簡略化や納期の長期化という影響が出ていますが、国内仕様のCX-5でも気になる動きが出てきました。

マツダのラージ商品群SUV第2弾「CX-90」は来年春に米国で発売へ、CX-60と同じ防府第2工場で今年度中に生産開始予定。

(画像 MAZDA) すでに今年度中に生産開始予定と公表されていたマツダのラージ商品群SUV第2弾「CX-90」ですが、販売開始時期に関する情報も出てきました。

北米マツダが「CX-5 2023年モデル」を発表、CX-60で初採用されたボディカラー「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」がCX-5にも展開へ。

(画像 MAZDA USA) グローバルで商品改良やモデルイヤー更新の動きが出始めているマツダ車ですが、北米マツダが「CX-5 2023年モデル」の概要を発表しました。

長安マツダがMAZDA3セダンとCX-30の新しい特別仕様車「黑曜版」を発売へ、黒を基調とした外観とバーガンディレッドレザー内装を装備。

(画像 k.cina.com) 昨日、MAZDA3セダン中国仕様の新しい特別仕様車と思われる実車についてこのブログで取り上げましたが、現地メディアによるとこの特別仕様車はCX-30にも用意されるようです。

マツダ公式HPを通じたCX-60のカタログ請求は8月下旬から受付開始予定との事。

すでに先行予約の受付が開始されているマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」日本仕様ですが、まだ配布開始されていないカタログに関する情報があったので紹介したいと思います。

MAZDA3セダン中国仕様に黒を基調とした外装とレッドレザー内装を採用した特別仕様車が登場か?

「日本仕様の"Black Tone Edition"(画像 MAZDA)」 日本では商品改良の動きが出始めているMAZDA3ですが、中国仕様でも新しい特別仕様車が登場する動きが出てきたようです。

スロバキアマツダが2023年春頃までの商品導入スケジュールを公開、発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」は10月に発表?

(画像 商標Watch) 日本では一部のモデルで商品改良を思わせる動きが出始めているマツダですが、欧州ではスロバキアマツダが今後の商品導入スケジュールを公開しています。

CX-60の一部モデルが「令和4年度CEV補助金」の対象車種に追加されました。

先行予約受注が開始されたことで販売活動が本格化しているCX-60日本仕様ですが、ディーゼルエンジン搭載モデルの一部が令和4年度CEV補助金の対象車種に追加されました。

マツダの2022年株主総会(第156回定時株主総会)のLIVE配信アーカイブが公開、EV専用スケーラブルアーキテクチャーに関して気になるポイントも。

(画像 MAZDA) 先月24日に開催されたマツダの2022年株主総会ですが、マツダ公式HPで当日の模様が一部公開されていました。

マツダの「2023年3月期 第1四半期決算」は8月9日に発表予定。

CX-60を皮切りに次世代への動きが本格化しつつあるマツダですが、公式HPで2023年3月期 第1四半期決算の発表予定日を公開しています。

国内のマツダ販売店がCX-60の納期に関する情報を公開、これからオーダーした場合は全モデル年明け以降の納車がほぼ確実か?

先月から正式に先行予約受付が開始されているマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」の日本仕様ですが、パワートレイン別の納期に関する情報が出てきました。

オーストラリアマツダが新型BT‐50用に車内がパブになっているトレーラーを制作、メルボルンからブリスベンへ向かうツアーイベントを実施。

(画像 オーストラリアマツダ) オーストラリアを中心に海外市場で販売されているマツダのピックアップトラック「BT-50」ですが、オーストラリアマツダがイベント用に車内がパブになっているトレーラーを制作したようです。

MAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付が一旦停止しているようです。

(画像 MAZDA) 先月頃から注文受付を一旦停止しているモデルが複数出てきている国内向けのマツダ車ですが、さらにMAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付も一旦停止されたようです。

マツダの北米向け新型SUV「CX-50」がプエルトリコでも販売へ。

(画像 MAZDA USA) 米国とカナダで販売がスタートしているマツダの北米向け新型SUV「CX-50」ですが、プエルトリコでも販売されることが明らかになりました。

ここ最近出てきた2022年後半のマツダ車商品改良に関する情報や噂を一旦まとめてみました。

(画像 MAZDA) 5月末頃から複数のマツダ車で商品改良を思わせる動きが出てきていますが、これまでブログで取り上げた関連情報や噂を一旦まとめてみました。

海外のマツダ法人が次の世代となる「第8世代商品群」について触れています。

(画像 MAZDA) 2019年から発売されているマツダの最新世代商品群ですが、海外のマツダ法人が早くも次の世代について触れています。

マツダのラージ商品群SUV第2弾"CX-90"に搭載される直6ガソリンターボエンジンは「48Vマイルドハイブリッド付きの3.0リッター」との噂、現地の販売店ではすでに情報を聞ける可能性も?

(画像 MAZDA) 2022年度内に生産開始予定と公表されているマツダのラージ商品群SUV第2弾「CX-90」ですが、米国の販売店ではすでに関連情報が聞けるようになってる可能性が出てきました。

スペインにおけるCX-60 直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルの車両価格やグレードに関する情報。

(画像 MAZDA) 日本に続いて欧州でもスペック等に関する詳細が発表されたCX-60の直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルですが、スペインメディアが車両価格に関する情報を報じています。

マツダブランドスペース大阪で実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示をチェックしてきました、マツダ百年史の正史編/図鑑編も紹介。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で現在実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示。 CX-60先行内見会の後にチェックしてきました。

ボディカラーがディープクリスタルブルーマイカなCX-60(20インチホイール装着車)の実車動画。

(画像 ドイツマツダ) 発売開始が近づいてきた欧州と日本では続々と実車が披露されていますが、今回は20インチホイールを装着したディープクリスタルブルーマイカの実車動画があったので紹介したいと思います。

マツダが公式HPで「MAZDA6の注文受付を一旦終了した」案内を掲載、商品改良の可能性が有力か?

(画像 MAZDA UK) 先月頃から商品改良に関する動きが出てきているマツダですが、今度はMAZDA6の注文受付も一旦終了したようです。

「CX-60先行内見会」へ行って実車をチェックしてきました、シグネチャースタイルを装着したExclusive Modeの実車も初披露。

9月から一部モデルの販売がスタートするマツダのラージ商品群第一弾モデル「CX-60」ですが、今回先行内見会で実車に触れてきました。

メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開、2022年モデルで採用されたワイヤレス充電(Qi)が早くも廃止か?

(画像 メキシコマツダ) 少しずつ商品改良やモデルイヤー更新に関する話題が出てきたマツダ車ですが、メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開しています。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.7.9)

(画像 IP Force) 今週新たに公開されたマツダが出願中の特許は22件。 その中から気になった内容を取り上げます。

MTMUSの相原真志社長が数年内にハイブリッド車の生産を開始する方針を表明、マツダは事前情報通りTHSを搭載したCX-50か?

(画像 MAZDA USA) トヨタとマツダが合弁で立ち上げた米国・アラバマ州の新工場ですが、工場を運営するMazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)の相原真志社長が近況と今後の生産車種に関して取材に答えています。