つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

欧州のマツダ

欧州マツダCEOが「MAZDA6」と「CX-5」の今後について証言、MAZDA6の次期型・後継モデルはEV専用アーキテクチャーベースの可能性も?

(画像 ドイツマツダ) ラージ商品群導入や電動化戦略を推進している最近のマツダですが、一方で中々先行きが読みにくい「MAZDA6」と「CX-5」について欧州マツダのCEOが証言しています。

英国マツダが現地メディアを通じて「MAZDA6」の販売終了を公表。

(画像 MAZDA UK) 次期型や後継モデルに関する情報が中々出てこない「MAZDA6」ですが、英国でも販売が終了したという情報が出てきました。

発電用ロータリーエンジンを搭載したPHEV「MX-30 R-EV」の排気口の位置。

(画像 ドイツマツダ) 今月13日に欧州で正式発表されてから多くの注目を集めている発電用ロータリーエンジンを搭載したPHEV「MX-30 R-EV」ですが、今回は排気口の位置が判明したので紹介したいと思います。

ポーランドマツダが新たなデジタルラジオ規格の影響で「MAZDA2」「MAZDA6」「MX-5(ロードスター)」の新車注文を停止、MX-5のみ新規格に対応した改良モデル登場を予告。

(画像 欧州マツダ) 年明けから「MX-30 R-EV」や「CX-90」に注目が集まっているマツダですが、ポーランドマツダが2023年の販売ラインアップについて気になる発表を行いました。

英国の大手自動車メディア"What Car?"がMX-5(ロードスター)を「2023年で最も価値があるスポーツカー」に選出。

(画像 MAZDA UK) 年明けからグローバルで自動車に関する賞やランキングの発表が始まっていますが、英国の大手自動車メディアがでMX-5(ロードスター)を「2023年で最も価値があるスポーツカー」に選出しています。

欧州マツダ副社長が海外メディアのインタビューで「MX-30 R-EV」に搭載されたロータリーエンジンの開発について証言。

(画像 ドイツマツダ) 1月13日にワールドプレミアされてから続々と情報が出てきている発電用ロータリーエンジン搭載のPHEV「MX-30 R-EV」ですが、今回は欧州マツダ副社長が海外メディアのインタビューに答えているので紹介したいと思います。

欧州で「MX-30 R-EV」のコンフィギュレーターとWEBカタログを公開した国が出てきました。

(画像 ドイツマツダ) 1月13日に欧州で正式発表されてから大きな話題となっている発電用ロータリーエンジン搭載のPHEV「MX-30 R-EV」ですが、欧州の一部地域では早速WEBカタログとコンフィギュレーターが公開されています。

MX-30 R-EVの開発担当者が海外メディアのインタビューでロータリーエンジンの改良ポイントや今後の展開について証言。

(画像 ドイツマツダ) 1月13日に正式発表されてからかなり大きな反響を呼んでいる「MX-30 R-EV」ですが、海外メディアが早速マツダの開発担当者へインタビューを行っています。

マツダが発電用ロータリーエンジン搭載のPHEV「MX-30 R-EV」を正式発表したので内容を詳しくチェック!(追記あり)

(画像 ドイツマツダ) 2023年1月13日、マツダが発電用ロータリーエンジン搭載のPHEV「MX-30 R-EV」を欧州で正式発表。 RX-8以来のロータリーエンジン搭載車となるこのモデルの内容を詳しくチェックしていきます。

「CX-60欧州仕様 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデル」の初期ロッド車両が現地に届き始めました。

昨年8月末からPHEVモデルが販売開始されている「CX-60 欧州仕様」ですが、これに続いて販売予定と予告されていた直6 e-SKYACTIV D 3.3搭載モデルの初期ロッド車両が現地に届き始めたようです。

オーストリアマツダは発電用ロータリーエンジン採用のPHEV「MX-30 R-EV」を今年5月に発売予定と予告。

(画像 MAZDA UK) 昨夜欧州でティザー予告が解禁された発電用ロータリーエンジン搭載のPHEV「MX-30 R-EV」 欧州各国では今年春から発売開始と案内していますが、その中でオーストリアだけは具体的な発売月を予告しています。

欧州マツダが発電用ロータリーエンジンを採用したPHEV「MX-30 R-EV」をブリュッセルモーターショーで披露する事を正式発表、これまで公開されたエンジンの情報や特許をおさらい。

(画像 MAZDA UK) 今年度中に正式発表される可能性が高まっていた発電用ロータリーエンジンですが、ついに欧州マツダから1月13日に披露する事が発表されました!

2023年最初のブログで今年想定されるマツダの動向を予想、ラージ商品群SUVや発電用ロータリーエンジン採用の「MX-30 R-EV」に加えて東京モーターショーも期待。

(画像 MAZDA) 新年明けましておめでとうございます! 2023年最初のブログは例年通り今年想定されるマツダの動向に関しておさらいと予想をしてみました。

デンマークマツダが「MAZDA2」「MAZDA3」「CX-30」「CX-60」の2023年モデルのカタログを公開、CX-60には2人乗りのバン仕様が追加

(画像 MAZDA UK) 海外の主要国でモデルイヤーの更新が進んでいるマツダ車ですが、欧州でも「MAZDA2」「MAZDA3」「CX-30」「CX-60」の2023年モデルに関する情報がようやく出始めました。

ノルウェーマツダのモデルラインナップ一覧から「MAZDA2」が無くなっていました。2023年モデル発表に向けた動き?それとも販売終了?

(画像 MAZDA UK) 現在「マツダオリジナルモデル」と「ヤリスハイブリッドのOEMモデル」が販売されているMAZDA2欧州仕様ですが、ノルウェーで気になる動きが出てきました。

マツダの執行役員が「MAZDA2の今後」についてコメント、日本と欧州では現行モデルについて気になる案内も。

(画像 MAZDA UK) 2014年に現行モデルが登場して8年が経過したものの次期型に関する話が中々出てこない「MAZDA2」ですが、マツダの執行役員がメディアの取材で今後についてコメントされています。

ブリュッセルモーターショー2023のイベント情報が公開、発電用ロータリーエンジンを搭載した「MX-30 R-EV」発表に関する情報は?

(画像 J-PlatPat) 先月中旬頃に発電用ロータリーエンジンを搭載した「MX-30 R-EV」が年明けに開催されるブリュッセルモーターショーで正式発表される可能性が浮上しましたが、ブリュッセルモーターショーのイベント情報が公開されました。

欧州とオーストラリアでも「MAZDA6 2023年モデル」が正式発表、オーストラリア向けの20周年記念車はSKYACTIV-G 2.5ターボを搭載。

(画像 ドイツマツダ) 昨日日本で正式発表された「MAZDA6 2022年商品改良」ですが、欧州とオーストラリアでも"2023年モデル"として正式発表されました。

英国マツダがフルノーマルのMX-5(ロードスター)で100%合成燃料の実証実験を実施、サーキットも含めて約1,000マイルを走行。

(画像 MAZDA UK) 電動化と合わせて合成燃料の可能性も追及しているマツダですが、英国マツダがMX-5(ロードスター)で100%合成燃料の実証実験を行った事を発表しました。

次期ロードスター(MX-5)の発売時期は欧州の次期排ガス規制"ユーロ7"の開始予定時期と大きく関係する可能性も?

先日「2026年頃の公開に向けてMX-5(ロードスター)を開発している」というマツダの関係者の証言が掲載されているオーストラリアメディアの記事を取り上げましたが、2026年頃の理由について触れてる記事が新たに出てきました。

マツダが「EV専用スケーラブルアーキテクチャー」関連と思われる特許を海外で出願、車体上部と下部を着脱可能な構造を採用か?

(画像 EPO) アップデートした中期経営計画を先日発表したマツダですが、その中で2020年代後半に導入予定の「EV専用アーキテクチャー」に関係すると思われる特許が海外で出願されていました。

2022スコットランドカーオブザイヤーで「CX-60」が"ベストプラグインハイブリッド"に選出されました。

(画像 MAZDA UK) 年末年始にかけて各国で様々なカーオブザイヤーが発表されますが、スコットランドのカーオブザイヤーでCX-60が最も優れたプラグインハイブリッドに選出されました。

マツダが「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針」を正式発表、2ドアクーペのビジョンスタディモデルも初披露。

(画像 MAZDA) 本日11月22日、マツダが「中期経営計画のアップデートおよび2030年の経営方針」を発表しました。 かなり濃い中身となっているので内容をチェックしていきます。

発電用ロータリーエンジンを搭載した「MX-30 R-EV」は2023年1月に開催されるブリュッセルモーターショーで正式発表?

(画像 MAZDA) ラージ商品群と並んで2022年注目のマツダ車である発電用ロータリーエンジンを搭載した「MX-30 R-EV」ですが、2023年1月に正式発表されるという話が出てきました。

ドイツマツダが「CX-5 2023年モデル」を正式発表、CX-5初のマイルドハイブリッド車(e-SKYACTIV G)が登場。

(画像 ドイツマツダ) 今月に入ってから少しづつ情報が出てきていた欧州向けのCX-5 2023年モデルですが、ドイツマツダがついに正式発表しました。

フランス向けの「CX-5 2023年モデル」はSKYACTIV-Gのマイルドハイブリッド化に加えて"Newground"のエアコンルーバーの色がグレーに変更?

(画像 MAZDA UK) 日本や北米で2022年商品改良モデル(2023年モデル)が販売開始されているCX-5ですが、欧州ではポーランドに続いてフランスでも情報が出てきました。

欧州向けの「MAZDA6 2023年モデル」はブルーリフレックスマイカが廃止されている?

(画像 ポーランドマツダ) 少しづつ商品改良の情報が出てきている「MAZDA6」ですが、欧州仕様に設定されていたブルーリフレックスマイカが2023年モデル登場でついに廃止される可能性が出てきました。

ポーランドマツダが「CX-5 2023年モデル」の情報を一部公開、CX-5初のマイルドハイブリッドを採用。

「画像は日本仕様 (画像 MAZDA)」 北米や日本で2023年モデル(2022年商品改良モデル)が発表されている「CX-5」ですが、欧州でも2023年モデルの情報が出てきました。

ポーランドマツダが「MAZDA6 2023年モデル」の情報を公開、ブラウンナッパレザー内装の特別仕様車”20TH ANNIVERSARY”に加えて新しいボディカラー"ARTISAN RED"が登場。

(画像 ポーランドマツダ) 日本国内で商品改良の噂が浮上していた「MAZDA6」ですが、欧州ではポーランドマツダが"2023年モデル"の情報を公開していました。

オランダマツダが「MX-5(ロードスター)2023年モデル」を正式発表、ブラウンカラーのソフトトップや2つの特別仕様車「KIZUNA」「KAZARI」が登場。

(画像 オランダマツダ) オーストラリアと英国で情報公開されている「MX-5(ロードスター)2023年モデル」ですが、これに続いてオランダマツダも2023年モデルを正式発表しました。