つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

CX-5

イタリアマツダが2007年から行っているガンの子供を持つ家族をサポートする団体への支援活動。

(画像 イタリアマツダ) 世界各国において様々な形で活用されているマツダ車ですが、今回はイタリアマツダが行っている支援活動を取り上げます。

マツダ関係者が「直6エンジンやFRアーキテクチャー採用の次期CX-5が2022年に登場」という報道を否定、ラージ群第一弾は新型SUVが有力か?

(画像 NetCarShow.com) 導入開始となる2022年が近づくにつれて様々な噂が出ているマツダのラージ群モデルですが、一部メディアで報じられている次期CX-5に関する噂をマツダ関係者が否定したようです。 (TOP画像は現行CX-5)

CX-5がドイツ大手自動車雑誌「Auto Bild」の10万キロ耐久テストで最高評価を獲得。

(画像 ドイツマツダ) グローバルでマツダの最量販車種であるCX-5ですが、ドイツ自動車雑誌「Auto Bild」が行っている10万キロ耐久テストで最高評価を獲得しました。

複数の海外メディアが次期CX-5を想定した予想イラストを公開。

(画像 MAZDA UK) 米国でマツダの新型SUVと思われるテスト車両が発見されたから各メディアで様々な憶測が流れていますが、複数の海外メディアが新たな予想イラストを公開しています。

カナダマツダがCX-5とCX-9の”2021.5年モデル”の情報を公開、新世代マツダコネクトと10.25インチディスプレイを採用。

(画像 カナダマツダ) 以前から浮上していたカナダ向けのCX-5に”2021.5年モデル”が登場という噂。 その中でカナダマツダがCX-5に加えてCX-9も2021.5年モデルを発表しています。

海外で浮上しているCX-5やラージ群ベースのSUVに関する噂(2021.5)

(画像 MAZDA UK) 今年に入ってから北米を中心にラージ群モデルに関する噂が出ていますが、今回はCX-5を中心とする新たな噂が浮上しています。

一部WEB上で「CX-5 2022年モデルの導入時期が遅れている」という噂が浮上。

(画像 MAZDA UK) 国内外で2020年改良モデル(2021年モデル)の販売が本格化しているマツダ車。 早くもCX-5 2022年モデルに関して気になる噂が浮上してきました。

長安マツダが「CX-30 EV コンセプト」と「CX-5特別仕様車”黒騎士”」を正式発表しました!

(画像 k.sina.com) これまで取り上げていた情報通り、長安マツダが「CX-5特別仕様車”黒騎士”」と新エネルギーモデルと位置付ける「CX-30 EV コンセプト」を発表しました。 現時点で発表されている情報を元に出来る限り詳しくチェックしていきたいと思います。

中国マツダがCX-5の特別仕様車と”新エネルギーモデル”を上海モーターショー2021開幕直前の4月17日に同時発表する?

(画像 MAZDA) 今月19日から開幕する上海モーターショー2021におけるマツダの出展情報をいくつか取り上げましたが、さらに気になる情報が出てきています。 (TOP画像はCX-4のイメージイラスト)

上海モーターショー2021でCX-5の特別仕様車「黑化版(ブラックバージョン)」が披露予定。

(画像 k.sina.com) 各地域向けのCX-5 2021年モデル(2020年商品改良車)に設定されている黒を基調とした特別仕様車。 中国でも独自装備を備えた形で発表されるようです。

インドネシアマツダがCX-5とCX-9の2021年モデルを発表、MX-30 EVモデル導入の可能性に関する情報も。

インドネシアでCX-5とCX-9の2021年モデルが発表されました。 合わせてMX-30 EVモデル導入の可能性についても情報が出てきています。

今年春にカナダ向けのCX-5にも新世代マツダコネクトと10.25インチディスプレイが追加されるとの情報。

(画像 MAZDA USA) 昨年の商品改良(海外は2021年モデル)で主要地域向けに新世代マツダコネクトと大型ディスプレイが採用されたCX-5。 この中で2021年モデルでも従来型のままだったカナダ仕様も新世代マツダコネクトと大型ディスプレイに刷新されるという情…

ロシア向けのCX-5とCX-9に新たな特別仕様車「NOIR」が追加。

(画像 ロシアマツダ) 2021年モデル(2020年商品改良モデル)に合わせて黒を基調とした特別仕様車が各地で導入されていますが、ロシア向けのCX-5とCX-9にも特別仕様車「NOIR」として追加されています。

海外のカスタムショップが販売しているCX-5・CX-8用「電動サイドステップ」と「アンビエントライト」

(画像 MAZDA) 様々なカスタムパーツが発売されているCX-5・CX-8ですが、海外のショップで中々面白いパーツが販売されているのを見つけたので取り上げたいと思います。

米国道路安全保険協会(IIHS)の安全性評価でテストを実施した全てのマツダ車が最高評価「2021 TOP SAFETY PICK+」を獲得。

(画像 MAZDA UK) 毎年安全性評価を実施している米国道路安全保険協会(IIHS)が2021年の評価結果を発表、テストを実施した全てのマツダ車が最高評価である「2021 TOP SAFETY PICK+」を獲得しています。

ドイツと英国でもCX-5 2021年モデルが正式発表、SKYACTIV-D 2.2は欧州RDE2規制に合わせて改良。

日本を中心に海外でも続々と発表されているCX-5 2021年モデル。 (画像 MAZDA UK) 欧州の主要マーケットであるドイツと英国でも詳細が発表されています。

CX-5 SKYACTIV-D 2.2のアップデート版ソフトウェアが商品改良前モデルにも今後対応予定?

昨年12月に日本でも商品改良が正式発表されたCX-5。 (画像 MAZDA) SKYACTIV-D 2.2が200psに進化しましたが、改良前モデルを所有している方にとって気になる記事が出てきています。

欧州向けCX-5 2021年モデルに採用されてるパワートレインの主な改良内容。

北米や日本に続いて2021年モデル(2020年冬商品改良モデル)の情報が公開され始めている欧州向けCX-5。 (画像 MAZDA UK) 今回、パワートレインの詳しい改良内容も合わせて新たに発表された内容を取り上げます。

マツダSUVモデルの車名は今後どうなるか想像してみた。

2022年から導入開始が有力視されているマツダの次世代ラージ群。 (画像 MAZDA UK) このモデル群の車名に関して触れている記事が出てきたので個人的にも考えてみたいと思います。

北米マツダ担当者が「米国向けSKYACTIV-D搭載モデルの販売終了」を現地メディア向けに証言。

先日、米国マツダ公式HPの車種一覧からCX-5とMAZDA6のSKYACTIV-D搭載モデルが無くなっている件に関して取り上げました。 (画像 MAZDA) これに関して北米マツダ担当者の証言を現地メディアが取り上げています。

米国向けの「CX-5・MAZDA6 SKYACTIV-D搭載車」が公式HPの車種一覧から無くなっています。

日本向けのマツダ車で高い需要があるSKYACTIV-D 2.2。 (画像 MAZDA) 米国でもCX-5とMAZDA6に設定(MAZDA6は発売予定)されていましたが、公式HPの車種一覧から無くなっていました。

「CX-5 Carbon Edition」が南アフリカでも発売へ、ただし新世代マツダコネクトは未導入。

米国向けのCX-5 2021年モデルで導入された特別仕様車「Carbon Edition」 (画像 南アフリカマツダ) 同じ名称の特別仕様車が南アフリカマツダからも発表されています。

CX-5商品改良モデルは「Black Tone Edition」と「Exclusive Mode」が高い販売比率を占めてる模様。

昨年12月に正式発表されたCX-5の2020年商品改良モデル。 (画像 MAZDA) このモデルの販売比率について触れてる記事がありました。

2021年に欧州市場で登場が見込まれるマツダ車に関して触れている記事。

マツダにとって”次の100年への第一歩”になる2021年がスタートしました。 (画像 NetCarShow.com) 海外メディアが2021年に欧州市場で登場が見込まれるマツダ車について早速触れています。

CX-5とロードスターの2020年商品改良モデルをチェックしてきました。

今月に入ってから続々と商品改良が発表された日本市場向けのマツダ車。 先日マツダブランドスペースでチェックしたCX-8に続いて、今回はCX-5とロードスターの商品改良モデルをチェック出来る機会がありました。

CX-30などマツダの7車種が米国道路安全保険協会(IIHS)の安全性評価で最高評価「2020 TOP SAFETY PICK+」を獲得。

米国道路安全保険協会(IIHS)が毎年実施している安全性評価。 (画像 MAZDA USA) 2020年の評価結果が発表され、CX-30を中心とする7車種のマツダ車が最高評価となる「TOP SAFETY PICK+」を獲得しました。

オーストラリアマツダの役員が”CX-5後継モデルは違う車名になる可能性がある”と証言。

2022年頃に登場と有力視されているFRベースのラージ群SUV。 (画像 MAZDA) 「CX-5の次期型?」「CX-5サイズの新型SUV?」など噂が出ていますが、このモデルの車名について気になる情報がありました。 (TOP画像は2016年に公開された現行CX-5の予告画像)

CX-5・CX-8商品改良車でオプション設定されたCD/DVDプレイヤーの取り付け位置。

今回、なかなか大きな規模の商品改良が実施されたCX-5とCX-8。 (画像 MAZDA) このブログでは今回の商品改良モデルから装着位置が変更されたCD/DVDプレイヤーに付いて取り上げます。

「MAZDA2」「MAZDA6」「CX-5」「CX-8」に特別仕様車「BLACK TONE EDITION」設定。

本日12月3日、マツダからCX-5・CX-8・MAZDA6の商品改良と特別仕様車「Black Tone Edition(ブラックトーンエディション)」シリーズが正式発表されました。 (画像 MAZDA) 最後は特別仕様車「Black Tone Edition」をチェックします。

CX-5日本仕様の商品改良が正式発表、新世代マツダコネクト搭載でSKYACTIV-Dの出力も向上。

本日12月3日、マツダからCX-5・CX-8・MAZDA6の商品改良と特別仕様車「Black Tone Edition(ブラックトーンエディション)」シリーズが正式発表されました。 (画像 MAZDA) まずはCX-5の商品改良から取り上げていきます。