つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

CX-5

マツダが公式HPで「CX-5」の注文受付を一旦終了した案内を掲載、北米仕様に続いてロジウムホワイトプレミアムメタリック追加が有力か?

「北米仕様の2023年モデル (画像 MAZDA USA)」 商品改良を思われる動きが活発になっている国内向けのマツダ車ですが、新たにCX-5も注文受付を一旦終了したようです。

ボディカラーがロジウムホワイトプレミアムメタリックなCX-5 2023年モデルの実車画像・動画。

(画像 MAZDA USA) 一足先に北米で正式発表された「CX-5 2023年モデル」ですが、2023年モデルから新たに設定されたロジウムホワイトプレミアムメタリックの実車画像・動画がいくつか出てきたので紹介したいと思います。

「CX-5」と「MAZDA2」の諸元表が2022年8月現在の内容に更新、MAZDA2 15MBの販売再開は来春以降の予定?

(画像 MAZDA) 車を検討・購入時などでカタログや諸元表はほぼ必ずチェックされると思いますが、マツダ公式HPで公開されている「CX-5」と「MAZDA2」の諸元表がいつの間にが更新されていました。

CX-5のオーストラリア仕様と北米仕様も半導体不足の影響でパワーテールゲートのハンズフリー機能が廃止されたようです。

(画像 MAZDA USA) 半導体や部品不足の影響から日本や欧米でパワーリフトゲートに関する仕様変更が発生しているCX-5ですが、オーストラリア仕様と北米仕様でも同様の動きが出ているようです。

CX-5の「Proactive」「Black Tone Edition」「Field Journey」にパワーテールゲートの"レスオプション"が追加されていました、部品不足の影響が有力か?

「画像は改良前モデル (画像 MAZDA)」 各メーカーで半導体・部品不足の影響による装備の簡略化や納期の長期化という影響が出ていますが、国内仕様のCX-5でも気になる動きが出てきました。

北米マツダが「CX-5 2023年モデル」を発表、CX-60で初採用されたボディカラー「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」がCX-5にも展開へ。

(画像 MAZDA USA) グローバルで商品改良やモデルイヤー更新の動きが出始めているマツダ車ですが、北米マツダが「CX-5 2023年モデル」の概要を発表しました。

スロバキアマツダが2023年春頃までの商品導入スケジュールを公開、発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」は10月に発表?

(画像 商標Watch) 日本では一部のモデルで商品改良を思わせる動きが出始めているマツダですが、欧州ではスロバキアマツダが今後の商品導入スケジュールを公開しています。

海外のマツダ法人が次の世代となる「第8世代商品群」について触れています。

(画像 MAZDA) 2019年から発売されているマツダの最新世代商品群ですが、海外のマツダ法人が早くも次の世代について触れています。

北米向けのマツダ車は半導体や部品不足の影響で一部の装備が削減される可能性。

(画像 MAZDA USA) 多くの業界に大きな影響が出続けている半導体や部品不足ですが、北米向けのマツダ車ではいくつかの装備を削減する動きが出ているようです。

欧州マツダ副社長が「MAZDA6の今後」や「発電用ロータリーエンジン」を中心にマツダの現況や今後について証言。

(画像 MAZDA UK) ドイツと北欧でまもなくCX-60の販売がスタートするマツダですが、欧州マツダの副社長が現況や今後の展開について詳しく証言されています。

マツダが公開したCX-60の公式プロモーション映像に映っている"謎のCX-5"

(画像 MAZDA UK) 正式発表されてから様々な情報が公開されてきているラージ商品群第一弾SUV「CX-60」ですが、今回は公式プロモーション動画で気になった部分を取り上げたいと思います。

米国におけるマツダ車の”2023年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2023年モデルの注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

MAZDA COLLECTIONで予告されていた「CX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)」のモデルカーは5月13日に発売予定、3種類の特別仕様車をラインナップ。

(画像 MAZDA) マツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"で発売が予告されていた「CX-5 2021年大幅改良モデル」のモデルカーですが、3つの特別仕様車が選択可能で5月13日に発売予定と情報が更新されました。

MAZDA COLLECTIONで「CX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)」のモデルカーが5月に発売予定。

(画像 MAZDA) マツダオフィシャルグッズ「MAZDA COLLECTION」で人気商品となっているモデルカーですが、5月に発売予定のモデルカーが新たに公開されています。

マツダブランドスペース大阪で「CX-5 "SIGNATURE STYLE"」と「ロードスター RF "VS Terracotta Selection"」の実車を見てきました。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で最近展示開始された「ロードスター RF "VS Terracotta Selection"」と「CX-5 "SIGNATURE STYLE"」の実車を見てきました。

マツダがコネクティッドサービスの新プランを発表、基本サービスが10年無料になる事に加えてCX-60限定プランも登場

(画像 MAZDA) 現行MAZDA3からサービスが開始されたマツダのコネクティッドサービスですが、マツダから新しいプランとCX-60限定のプランが発表されました。

インドネシアマツダがCX-5 2022年モデルを正式発表、2グレード構成でボディカラーは6色を設定。

(画像 インドネシアマツダ) 2021年末から順次グローバルで導入されているCX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)ですが、インドネシアでも事前情報通り4月1日に正式発表されました。

オーストラリアマツダの関係者が「MAZDA6を中心とするセダン系モデルの今後」と「CX-5のハイブリッド仕様が出る可能性」について証言。

(画像 MAZDA) ここ最近はラージ商品群第一弾モデル「CX-60」や北米向け新型SUV「CX-50」が話題の中心になっているマツダですが、一方で既存モデルの中でも「セダン系モデル」と「CX-5」の今後に関してオーストラリアマツダの関係者が証言しています。

マツダブランドスペース大阪で「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が更新。 新たに「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

CX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)が南アフリカで正式発表、4月1日にはインドネシアでも正式発表予定。

(画像 南アフリカマツダ) 昨年秋から各地域で正式発表されてきているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、南アフリカマツダも正式発表。 インドネシアでもまもなく正式発表される予定となっています。

中国向けのCX-5 2022年モデルで設定されたプラチナクォーツメタリックの実車画像。

(画像 AUTOHOME) 先日発表された中国向けのCX-5 2022年モデル(2021年商品改良モデル)では日本や欧米向けと違ってボディカラーにプラチナクォーツメタリックが設定されている事を取り上げましたが、現地メディアが早速実車画像を掲載しています。

米国道路安全保険協会(IIHS)の2022年安全性評価で試験を実施した全てのマツダ車が最高評価「TOP SAFETY PICK+」を獲得。

(画像 IIHS) 安全性評価を毎年実施している米国道路安全保険協会(IIHS)が2022年の評価結果を発表。 テストを実施した全てのマツダ車が最高評価の「TOP SAFETY PICK+」を獲得しました。

長安マツダが中国向けの「CX-5 2022年モデル」を正式発表、ボディカラーにプラチナクォーツメタリックの設定あり。

(画像 長安マツダ) 日本や欧米を中心に販売が本格始動したCX-5 2021年商品改良モデル(2022年モデル)ですが、長安マツダも中国向けの2022年モデルを正式発表しました。

CX-5 2021年商品改良モデル(2022年モデル)のエクステリアに関する意匠登録が2件公開、マツダの秘密意匠は残り12件に。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしている意匠・商標情報。 本日2月21日、マツダの意匠登録が新たに2件公開されました。

MAZDA COLLECTIONの新グッズ「MAZDA ACTIVE」のマグカップが手元に届きました。

2月10日から発売開始されたMAZDA COLLECTIONの新グッズ「MAZDA ACTIVE」 その中で気になっていたマグカップを購入していたのですが早速手元に届きました。

台湾マツダが「CX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)」を正式発表、合わせて「MAZDA3 e-SKYACTIV X搭載車」の導入も公表。

(画像 台湾マツダ) 国内外で販売が本格化しているCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)ですが、台湾マツダも正式発表。 合わせてMAZDA3のe-SKYACTIV X搭載モデルを導入予定である事も公表しました。

ドイツマツダが2022年の計画について説明、ラージ商品群SUV「CX-60」は3月8日に発表予定?

(画像 MAZDA EUROPE) 今年から導入開始されるラージ商品群の第一弾モデルになる事が有力視されている「CX-60」ですが、ドイツの自動車メディアが発表予定日に関して取り上げています。

MAZDA COLLECTION公式オンラインショップでも新グッズ「MAZDA ACTIVE」の情報が公開、2月10日午前11時頃から発売開始。

(画像 MAZDA) 昨年末に登場が予告されていたMAZDA COLLECTIONの新グッズ「MAZDA ACTIVE」ですが、公式オンラインショップにも情報が掲載されました。

中国向けのCX-5はリアシートが「4:2:4分割可倒式」ではなく「6:4分割可倒式」である事が分かりました。

現在のマツダで最量販車種となった「CX-5」ですが、中国向けの車両だけ異なるポイントを見つけたので紹介したいと思います。

MAZDA COLLECTIONの新グッズ「MAZDA ACTIVE」の発売日は2月10日、価格に関する情報も。

(画像 MAZDA) 昨年マツダに発売予告されていたMAZDA COLLECTIONの新グッズ「MAZDA ACTIVE」 2月に発売予定と予告されていましたが、具体的な発売日と価格に関する情報が出てきました。