つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

北米のマツダ

米国の自動車専門メディア「MOTORTREND」が次期MAZDA6の新たな予想イラストを公開。

(画像 MAZDA UK) 北米で販売終了がアナウンスされた事で今後の動向が気になるMAZDA6ですが、海外メディアが次期型の予想イラストを公開しています。

北米向けMX-30 EVモデルのプロトタイプと思われる車両が米国で再び目撃されました。

(画像 NetCarShow.com) 2021年秋に米国とカナダと一部地域で発売開始予定のMX-30 EVモデル。 今年の春頃に続いて米国でプロトタイプと思われる車両がつい最近目撃されています。

マツダ関係者が「直6エンジンやFRアーキテクチャー採用の次期CX-5が2022年に登場」という報道を否定、ラージ群第一弾は新型SUVが有力か?

(画像 NetCarShow.com) 導入開始となる2022年が近づくにつれて様々な噂が出ているマツダのラージ群モデルですが、一部メディアで報じられている次期CX-5に関する噂をマツダ関係者が否定したようです。 (TOP画像は現行CX-5)

米国マツダ担当者が「MX-30 ロータリーマルチxEVの発売時期に遅れは無い事を確認している」と証言。

(画像 MAZDA) ここ最近、発売や開発に関して様々な憶測が出ているロータリーエンジンを使ったマルチxEVですが、米国マツダの担当者が発売時期の遅れなどは無いと証言しています。

海外で「マツダのロータリーマルチxEVはシリーズハイブリッドとプラグインハイブリッドが登場、レンジエクステンダーは未定」という報道が浮上。

(画像 MAZDA) 少し前にマツダのロータリーマルチxEVを元に登場する電動車両の種類が変更されるという噂を取り上げましたが、海外でも似たような情報が出てきています。

CX-30が2021年上半期のコロンビア自動車販売ランキングで総合トップに、CX-5もトップ10にランクイン。

(画像 MAZDA UK) 以前このブログでCX-30がコロンビアで高い人気を得ているという情報を取り上げましたが、2021年上半期のコロンビア国内自動車販売ランキングでもその人気が実証されています。

2021年後半に想定されるマツダの新たな動きを考えてみる。

(画像 MAZDA) 7月に入った事で2021年も後半シーズンに突入しましたが、ここで2021年後半に想定されるマツダの新たな動きについて考えてみました。

米国マツダは早くも2022年モデルだけでなく2023年モデルのカタログ公開も準備している?

(画像 MAZDA USA) 海外向けのマツダ車は例年だと夏を迎える頃からモデルイヤーの更新が開始されますが、今回は米国マツダの公式HPで以前から気になっていた事を取り上げます。 本当に些細な事なので軽い気持ちで読んでください(笑)

米国で制作されている”5ローター”ロータリーエンジン搭載のレーシングカー。

(画像 MAZDA) 世界中で様々なチューニング・カスタムが行われているロータリーエンジン。 今回は米国で制作されている”5ローター”搭載のレーシングカーを見つけたので取り上げます。

海外主要モーターショーの開催スケジュールに関する新情報。

(画像 MAZDA) 今年開催予定だった東京モーターショーは残念ながら中止となりましたが、海外の主要モーターショーに関しても動きが出てきています。 (TOP画像は2011年ジュネーブモーターショーで発表された”勢(MINAGI)”)

現在建設中の米国新工場で生産されるトヨタ車は「カローラクロス」、マツダの北米向け新型SUVは今年後半に発表?

(画像 TOYOTA USA) 現在トヨタとマツダが共同で建設中の米国新工場ですが、ここで生産されるトヨタ車はカローラクロスである事が発表されました。 合わせてマツダの北米向け新型SUVの発表時期に関する情報も出てきています。

米国におけるマツダ”2022年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2022年モデル注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

米国とカナダ以外の地域におけるMAZDA6・CX-3販売に関する情報。

(画像 MAZDA UK) 米国とカナダで発表されたMAZDA6とCX-3が販売終了という内容は大きな反響を呼んでいますが、その他の地域における販売はどうなるのか現時点で確認できる情報をまとめてみました。

北米マツダがMAZDA6とCX-3の販売終了を正式発表、今後に関する情報や噂もおさらい。

(画像 MAZDA) 北米マツダ(米国・カナダ)が「MAZDA6とCX-3の生産終了」を発表。 かなり大きなインパクトがある内容なので詳しく取り上げます。

南米・コロンビアではCX-30がかなり高い人気を得ているようです。

(画像 MAZDA) マツダのコンパクトSUVとして新たな基幹車種になっているCX-30ですが、南米・コロンビアではかなり高い人気を得ているようです。

マツダが「2021年3月期決算」「代表取締役および役員の異動」「組織改革と人事異動」を発表しました。

(画像 MAZDA) 本日5月14日、マツダが「2021年3月期決算」「代表取締役および役員の異動」「組織改革と人事異動」を同時発表したのでチェックしたいと思います。

海外メディアが次期MAZDA6の予想イラストを新たに公開、次期型に関する噂もおさらい。

(画像 MAZDA UK) 現行モデルが登場してから8年が経過した事で次期型への期待が高まっているMAZDA6ですが、海外メディアが新しい予想イラストを公開。 合わせて今後に関する新たな噂も出てきています。

カナダマツダがCX-5とCX-9の”2021.5年モデル”の情報を公開、新世代マツダコネクトと10.25インチディスプレイを採用。

(画像 カナダマツダ) 以前から浮上していたカナダ向けのCX-5に”2021.5年モデル”が登場という噂。 その中でカナダマツダがCX-5に加えてCX-9も2021.5年モデルを発表しています。

米国の博物館で保存されているFD3S RX-7のプロトタイプ。

(画像 TopSpeed) 今も変わらぬ人気を誇るマツダのロータリースポーツ「FD3S型 RX-7」 このモデルのプロトタイプが現在も米国の博物館で保存されています。

米国で発見されたマツダの新型SUVと思われるテスト車両が「FFベース」と思う新たなポイント。

(画像 MAZDA) 米国・ロサンゼルスで発見されたマツダの新型SUVと思われるテスト車両。 前回のブログで写真を詳しくチェックしましたが、FRベースのラージ群モデルでは無くFFベースの車両と思う新たなポイントを見つけました。 (TOP画像はマツダ第7世代モデ…

米国でマツダの新型SUVと思われるテスト車両が発見されました。北米向け新型SUVが有力か?

(画像 MAZDA UK) ラージ群モデルや北米向け新型SUV etc・・・楽しみなモデルが導入予定のマツダですが、ついに米国で新型SUVと思われるテスト車両がスクープされました! (TOP画像はCX-5のフロントグリル)

海外で浮上しているCX-5やラージ群ベースのSUVに関する噂(2021.5)

(画像 MAZDA UK) 今年に入ってから北米を中心にラージ群モデルに関する噂が出ていますが、今回はCX-5を中心とする新たな噂が浮上しています。

フォルクスワーゲン”Harlequin”をイメージさせるカラフルな初代MAZDA3。

(画像 NetCarShow.com) 世界中で様々なカスタム・チューニングがされているマツダ車。 今回はちょっと面白い例を見つけたので取り上げてみたいと思います。

米国自動車評価・研究会社Kelley Blue BookがMX-5(ロードスター)を「5年間の所有コストが最も低いスポーツカー」に選出。

(画像 MAZDA USA) ライトウェイトでアフォーダブルでもあるMX-5(ロードスター) 歴代モデルに備わってるこの要素をきっかけに米国で高い評価を得ています。

一部WEB上で「CX-5 2022年モデルの導入時期が遅れている」という噂が浮上。

(画像 MAZDA UK) 国内外で2020年改良モデル(2021年モデル)の販売が本格化しているマツダ車。 早くもCX-5 2022年モデルに関して気になる噂が浮上してきました。

米国とカナダでMX-30 EVモデル導入が正式発表、ロータリーマルチxEVモデルも2022年に導入予定。

(画像 MAZDA USA) SNSを通じて導入予告されていた北米向けのMX-30 EVモデルが米国とカナダで正式発表されました。 公開された情報はまだ一部ですが出来る限り詳しく取り上げたいと思います。

米国マツダが公式SNSにMX-30 EVモデル導入が近い事を予告する動画を投稿。

(画像 MAZDA) 欧州を皮切りに順次導入地域を広げているMX-30 EVモデル。 この流れに乗って米国マツダも導入が近づいている事を予感させる動きを見せています。

MAZDA3が2年連続でカナダカーオブザイヤーを受賞しました!

(画像 カナダマツダ) MAZDA3が2年連続でカナダカーオブザイヤー受賞という快挙を成し遂げました!

現行MAZDA3のチーフデザイナー土田康剛さんが北米マツダのデザインシニアディレクターに就任。

(画像 MAZDA USA) 現行MAZDA3のチーフデザイナーを担当された土田康剛さんが北米マツダのデザインシニアディレクターに就任する事が発表されました。

マツダが新しいブルーやグリーン系のボディカラーを設定するのでは?と予想している海外メディアの記事。

(画像 NetCarShow.com) マツダデザインは「カラーも造形の一部」という考えの元にボディカラーにも強いコダワリが込められていますが、マツダのある動向を元にブルーやグリーン系のボディカラーが新たに設定されるのでは?と予測している海外メディアがあり…