つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

2023-06-01から1ヶ月間の記事一覧

北米マツダが「CX-9 米国仕様」の生産終了を正式発表。

(画像 MAZDA USA) これまで北米を中心に販売されてきたマツダの3列シートSUV「CX-9」ですが、米国仕様の生産終了が発表されています。

マツダが「RX-VISION 1/18スケールモデルカー」の再販を予告、今回は60台限定で7月に応募受付予定。

(画像 MAZDA) 今年初めに抽選販売が実施された「RX-VISION 1/18スケールモデルカー」ですが、マツダから再販予定が発表されました。

マツダが「ロードスター」全モデルの注文受付を一旦終了した案内を掲載、話題になってる商品改良へ向けた動きがほぼ確実。

軽井沢ミーティングで今年の商品改良に関する話題が出ていた「ロードスター」ですが、マツダが注文受付を一旦終了した事を発表しています。

カナダマツダが「MAZDA3 2024年モデル」を正式発表、先行発表されていた特別仕様車「SUNA EDITION」の内装も初公開。

(画像 カナダマツダ) 今月15日に米国で正式発表された「MAZDA3 2024年モデル」ですが、続いてカナダマツダも発表しています。

英国マツダが保有しているヘリテージ車両15台に"クラシックカー向けの合成燃料"を採用へ。

(画像 MAZDA UK) 貴重なマツダ車を多く保有している英国マツダですが、保有しているヘリテージ車両に合成燃料を使用する事が発表されました。

オーストラリアマツダが「CX-3 2023年モデル」の新たな画像を公開。

(画像 オーストラリアマツダ) 世界で最初に「CX-3 2023年モデル(2023年商品改良モデル)」を正式発表したオーストラリアマツダですが、さらに新たな画像を公開しています。

マツダオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」の実物展示を実施している店舗情報が公開されました。

昨年秋に発表されてから大きな反響を呼んだマツダオフィシャルグッズ「MAZDA JOURNEY」ですが、実物展示を行っている店舗の情報が公開されています。

マツダが2023年株主総会を開催して毛籠新社長による新体制がスタート、全個体電池の研究に関する発言も。

(画像 MAZDA) 本日2023年6月27日、マツダが株主総会を開催。 毛籠社長による新体制が正式にスタートしました。

マツダのラージ商品群3列SUV「CX-80」と思われるテスト車両が欧州でスクープされたようです。

今年後半に正式発表されるのが有力視されているマツダのラージ商品群SUV「CX-80」ですが、欧州でテスト車両がスクープされたようです。

ラージ商品群SUV「CX-70」の発表・発売は当初の予定より3~4か月遅れて2024年初旬になるとの情報。

これまで2023年夏頃の登場が有力視されていたマツダのラージ商品群SUV「CX-70」ですが、発表・発売が2024年へ延期という情報が出てきています。

CX-5の注文受付が7月に終了する噂が浮上、年次改良へ向けた動きの可能性?

マツダの最量販モデルとして高い人気を集め続けている「CX-5」ですが、注文受付に関する新たな噂が出てきています。

オーストラリアマツダが「BT-50」の新しいパッケージオプション"Pro"を発表、サスペンションキットを中心にオフロード性能をUPさせるパーツを用意。

(画像 CarExpert) 2020年に発表された現行モデルも変わらぬ人気を集めているマツダの海外向けピックアップ「BT-50」ですが、オーストラリアマツダが新しいパッケージオプションを発表しています。

マツダが「ロードスター Brown Top」の注文受付を当初の予定より早い6月末頃に終了予定と案内、商品改良へ向けた動きの可能性も?

昨年秋の商品改良から発売されているロードスターの特別仕様車"Brown Top"ですが、当初公表されていた時期より早く注文受付を終了するようです。

南アフリカマツダの関係者が「CX-80を2024年第1四半期に導入する事を目指している」と明言。

(画像はCX-90) 今年後半に正式発表される可能性が高まっているラージ商品群SUV「CX-80」ですが、南アフリカマツダの関係者が導入に向けて動いている事を明言しています。

マツダが「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」の量産開始を正式発表、RX-8が生産終了した2012年6月22日からちょうど11年ぶりにロータリーエンジン搭載車の量産が再開。

(画像 MAZDA) 発電用ロータリーエンジン搭載のPHEVとして今年正式発表された「MX-30 e-SKYACTIV R-EV(MX-30 R-EV)」ですが、本日6月22日マツダから量産を開始した事が正式発表されています。

MAZDA COLLECTIONで「アンフィニ RX-7(1/43)」のモデルカーが7月10日に発売、7月1日のマツダミュージアム土曜日特別開館にて先行販売予定で見学定員も再募集中。

(画像 MAZDA) ここ最近モデルカーのリリースが無かったマツダのオフィシャルグッズ「MAZDA COLLECTION」ですが、来月は久しぶりに新しいモデルカーが登場します。

マツダが新たに「TREKKER」と「RETRO SPORTS EDITION」という商標を出願。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠情報。 本日6月22日、マツダが新たに商標を出願している事が明らかになりました。

タイマツダが「MAZDA2 2024年モデル」を正式発表、日本では選べない仕様や組み合わせあるので紹介。

(画像 タイマツダ) 日本や欧州で発売開始されている「MAZDA2 2023年大幅商品改良モデル」ですが、タイマツダも"2024年モデル"として正式発表しました。

パナソニック エナジーとマツダが車載用円筒形リチウムイオン電池の供給に関する中長期的パートナーシップの構築に向けて協議を開始。

(画像 MAZDA) 次世代に向けた電動化戦略を進めているマツダですが、パナソニックエナジーとの協議開始に関するニュースリリースが本日6月21日に発表されました。

NDロードスターは990Sよりさらに軽量なグレード(980S・970S)を出す発想もあった?

先月の軽井沢ミーティングで年内の販売終了が発表された「ロードスター990S」ですが、さらに軽量なグレードも検討されていたようです。

ドイツマツダが「CX-30 2024年モデル」を正式発表、AppleCarPlay / AndroidAutoはタッチ操作可能に。

(画像 ドイツマツダ) 先日イタリアで正式発表された「CX-30 2024年モデル」ですが、続いてドイツマツダも発表しています。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2023.6.18)

(画像 IP Force.jp) 今週新たに公開されたマツダが出願中の特許は8件。 その中から気になった内容を取り上げます。

スペインで開催されたエコランイベントで「CX-60 e-SKYACTIV D 3.3搭載車」がクラス優勝、昨年のCX-5に続いて2年連続クラス優勝を達成。

(画像 スペインマツダ) 日本でも優れた燃費で人気を集めている「CX-60」の直6ディーゼルエンジンモデルですが、スペインで開催されたエコランイベントでもクラス優勝を達成したようです。

欧州で「CX-60」の車両本体価格が値上げされる話が複数出てきています。

(画像 MAZDA UK) 日本と欧州で発売開始されてからまもなく1年になる「CX-60」ですが、欧州では車両本体価格が値上げされる話が複数出てきています。

7月17日にマツダミュージアムで祝日特別企画が開催、各種体験イベントやNDロードスターに関する特別展示を予定。

リニューアルオープンしてからほぼ毎月様々な企画が開催されているマツダミュージアムですが、7月に特別企画を実施する事が発表されています。

南米・チリ共和国で「CX-60」導入が正式発表、プレミアム系グレードを中心に4つのパワートレインを設定。

(画像 チリマツダ) 2023年に入ってから導入を発表する国や地域が続々と増えている「CX-60」ですが、ついに南米にも導入されています。

米国マツダが「MAZDA3 2024年モデル」を発表、2.5ターボモデルのみ10.25インチディスプレイ採用でジルコンサンドメタリックもCARBON TURBOのみ。

(画像 MAZDA USA) 日本や欧州で2023年商品改良モデル(2024年モデル)が発表されている「MAZDA3」ですが、北米でも発表されています。

イタリアマツダが「CX-30 2024年モデル」を正式発表、10.25インチのマツダコネクト用ディスプレイやセラミックメタリックの画像も紹介。

(画像 イタリアマツダ) 欧州で商品改良に関する情報や噂が少しずつ出ていた「CX-30」ですが、イタリアマツダが"2024年モデル"として正式発表しました!

BTCC仕様の「MAZDA 323F(ランティス)」が海外で販売されています。

(画像 MAZDA UK) 現在も高い人気を集めている「ランティス(MAZDA 323F)」ですが、このモデルのBTCC仕様が海外で販売されています。

タイマツダが「MAZDA2 2024年モデル(2023年大幅商品改良モデル)」を6月21日に発表する事を予告。

(画像 タイランドマツダ) これまで日本や欧州で正式発表されている「MAZDA2 2023年大幅商品改良モデル」ですが、ASEAN地域でも導入の動きが出てきました。