つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MAZDA3(アクセラ)

部品不足の影響で「MAZDA3 2022年一部商品改良モデル」の生産が一時停止されているとの噂、一般ユーザー向けの初回出荷台数はごく少数?

(画像 MAZDA) 8月に一部商品改良が発表された「MAZDA3」ですが、生産状況に関して気になる話が出てきました。

スーパー耐久へ投入する事が公表されていた「300馬力のディーゼルエンジンを搭載したMAZDA3」は今季中の出場が目標との事。

(画像 MAZDA) MAZDA SPIRIT RACINGが今年のスーパー耐久シリーズ後半に投入する予定を発表していた300馬力のディーゼルエンジンを搭載したMAZDA3ですが、気になる登場時期に関する情報が出てきました。

MAZDA3がJAFモータースポーツの登録車両として承認されました、スーパー耐久への投入が噂されている300馬力のバイオディーゼル仕様に関係する可能性も?

「MAZDA3 MOTORSPORTS CONCEPT(2020)」 MAZDA SPIRIT RACINGを立ち上げる等モータースポーツへの取り組みを強化しているマツダですが、新たにMAZDA3をJAFモータースポーツ登録車両へ申請した事が分かりました。

北米マツダが「MAZDA3 2023年モデル」を正式発表、SKYACTIV-G 2.5(NA)は気筒休止システムを採用に加えて馬力UPも実施(2022.8.20:追記あり)

(画像 カナダマツダ) 今月初めに日本で一部商品改良が正式発表されたMAZDA3ですが、北米マツダも2023年モデルを正式発表しています。

「MAZDA3」「CX-30」日本仕様の2022年一部商品改良が正式発表されたので変更点を詳しくチェック。

(画像 MAZDA) 5月頃から商品改良を思わせる情報や動きが出ていた国内向けのMAZDA3・CX-30ですが、本日マツダから一部商品改良が正式発表されました。

半導体不足の影響からMAZDA3オーストラリア仕様の一部グレードでBOSEサウンドシステムの設定が廃止されたとの情報。

(画像 オーストラリアマツダ) 長らく続く半導体・部品不足の影響が続いていますが、海外向けのマツダ車ではCX-5に続いてMAZDA3にも影響が出てきたようです。

長安マツダがMAZDA3セダンとCX-30の新しい特別仕様車「黑曜版」を発売へ、黒を基調とした外観とバーガンディレッドレザー内装を装備。

(画像 k.cina.com) 昨日、MAZDA3セダン中国仕様の新しい特別仕様車と思われる実車についてこのブログで取り上げましたが、現地メディアによるとこの特別仕様車はCX-30にも用意されるようです。

MAZDA3セダン中国仕様に黒を基調とした外装とレッドレザー内装を採用した特別仕様車が登場か?

「日本仕様の"Black Tone Edition"(画像 MAZDA)」 日本では商品改良の動きが出始めているMAZDA3ですが、中国仕様でも新しい特別仕様車が登場する動きが出てきたようです。

ここ最近出てきた2022年後半のマツダ車商品改良に関する情報や噂を一旦まとめてみました。

(画像 MAZDA) 5月末頃から複数のマツダ車で商品改良を思わせる動きが出てきていますが、これまでブログで取り上げた関連情報や噂を一旦まとめてみました。

マッドマイクが「1200馬力の4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の開発進歩状況をSNSで公開、このマシンを使ったパイクスピーク挑戦は来年に延期との事。

(画像 Mad Mike) プロドリフトレーサーのマッドマイクが今年の東京オートサロンでパイクスピークへ初参戦する事を発表しましたが、参戦に使用される「4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の開発風景を一部公開しています。

マツダ公式HPで「MAZDA3」と「CX-30」現行モデルの注文受付が一旦終了しているお知らせが掲載、商品改良の発表も間近か?

(画像 MAZDA) 5月頃から一部WEB上やメディアで改良や価格変更の情報が出ていた「MAZDA3」と「CX-30」ですが、マツダ公式HPでも注文受付が一旦終了しているお知らせが掲載されました。

マツダが今秋に「MAZDA3」と「CX-30」の車両本体価格を約3%値上げするとの情報(追記あり)

(画像 NetCarShow.com) 円安や原材料高騰の影響が各方面で出ていますが、マツダも2車種の車両本体価格を値上げするという報道が出てきました。

米国マツダが「MAZDA3セダン 2023年モデル」を間もなく公開?

(画像 MAZDA USA) 日本国内で一部仕様変更の噂が浮上しているMAZDA3ですが、米国マツダも新しいモデルイヤーとなる"2023年モデル"をまもなく公開する可能性が浮上しています。

マツダがスーパー耐久シリーズへ投入を予定している300馬力のディーゼルエンジンは排気量が"2.2L"ではなく"2.3L"になるかもしれない?

(画像 MAZDA) 今年のスーパー耐久シリーズ開幕戦でマツダの丸本社長からサプライズ発表された「300馬力のディーゼルエンジンを投入する計画」 その後中々続報が出てこない状況でしたが、このエンジンの排気量に関して興味深い話が出てきました。

CX-30国内仕様のSKYACTIV-G 2.0にもマイルドハイブリッド採用との噂が浮上(MAZDA3も?)

(画像 MAZDA UK) CX-5に次いでマツダの主力SUVになってきたCX-30ですが、日本仕様のSKYACTIV-G 2.0搭載モデルにマイルドハイブリッドが採用されるという噂が出てきています。

米国におけるマツダ車の”2023年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2023年モデルの注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

マツダがコネクティッドサービスの新プランを発表、基本サービスが10年無料になる事に加えてCX-60限定プランも登場

(画像 MAZDA) 現行MAZDA3からサービスが開始されたマツダのコネクティッドサービスですが、マツダから新しいプランとCX-60限定のプランが発表されました。

AUTOMOBILE COUNCIL 2022で初公開される予定だった「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA3 Bio Concept」の実車展示が中止に・・・。

(画像 MAZDA) 今週末に開催されるAUTOMOBILE COUNCIL 2022で初公開される予定だった「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA3 Bio Concept」ですが、マツダから展示を中止する事が発表されました・・・。

マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を発表、300馬力の2.2ディーゼルを搭載したMAZDA3を初公開か?

(画像 MAZDA) 本日3月31日、マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を正式発表。 かなり注目すべき出展車両もあるのでチェックしたいと思います。

コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にもマイルドハイブリッド搭載モデルが追加されました。

(画像 MAZDA) 欧州を中心にマイルドハイブリッド搭載モデルのラインナップを拡大しているマツダですが、南米・コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にも新たに搭載モデルが追加されました。

国内向けのMAZDA3 SKYACTIV-D 1.8搭載モデルの車両重量と燃費数値が2022年2月分から変更されています。

(画像 MAZDA) 昨年10月に商品改良が発表されていた国内向けのMAZDA3ですが、マツダ公式HPの情報によると一部スペックが2022年2月分から変わっている事が分かりました。

マツダがスーパー耐久シリーズへ投入する「300馬力の2.2リッターディーゼル」を搭載するマシンはMAZDA3との情報。

(画像 MAZDA) 2022年スーパー耐久シリーズ後半戦に向けて300馬力の2.2リッターディーゼルを投入する計画をサプライズ発表したマツダですが、気になる搭載マシンに関する情報が出てきました。

米国道路安全保険協会(IIHS)の2022年安全性評価で試験を実施した全てのマツダ車が最高評価「TOP SAFETY PICK+」を獲得。

(画像 IIHS) 安全性評価を毎年実施している米国道路安全保険協会(IIHS)が2022年の評価結果を発表。 テストを実施した全てのマツダ車が最高評価の「TOP SAFETY PICK+」を獲得しました。

マッド・マイクが「1200馬力の4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の制作風景を公開。

(画像 Mad Mike Whiddett) 東京オートサロン2022に合わせて4ローターエンジンを搭載したMAZDA3でパイクスピークへ挑戦する事を表明したマッド・マイクが公式SNSで参戦車両の制作風景を公開しています。

台湾マツダが「CX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)」を正式発表、合わせて「MAZDA3 e-SKYACTIV X搭載車」の導入も公表。

(画像 台湾マツダ) 国内外で販売が本格化しているCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)ですが、台湾マツダも正式発表。 合わせてMAZDA3のe-SKYACTIV X搭載モデルを導入予定である事も公表しました。

メキシコマツダが「MAZDA3」「CX-30」の2022年モデルを正式発表、マイルドハイブリッド仕様を追加したもののプラチナクォーツメタリックは設定されず。

(画像 メキシコマツダ) 日本や欧米で販売が本格始動している「MAZDA3」「CX-30」の2021年後半 商品改良モデル(2022年モデル)ですが、メキシコマツダも2022年モデルを正式発表しました。

当初ディミングターンシグナルは現行MAZDA3から搭載される予定だったとの事、搭載が遅れた理由は?

(画像 MAZDA) CX-30から導入されている独特な光り方のウインカー「ディミングターンシグナル(通称:魂動ウインカー)」 やはり当初はMAZDA3から搭載する予定だったようです。

東京オートサロン2022で発表・展示された中から気になる車を取り上げてみました(マツダ車中心)

(画像 東京オートサロン) 今年も大きな盛り上がりを見せてまもなく閉幕となる東京オートサロン2022ですが、今回発表・展示された中で個人的に気になる車両を取り上げてみました。

マツダが欧州で「2ドアクーペ用ドア」に関する特許を出願、資料には"2ドア化されたMAZDA3ファストバック"の説明図も。

(画像 EPO) ここ最近2ドアクーペやスポーツカーを視野に入れた特許を国内外で多く出願しているマツダですが、欧州でまた新たに関連する特許を出願している事が明らかになりました。

メキシコ向けのMAZDA3 2022年モデルにはディミングターンシグナルが採用された模様、米国やカナダ向けも採用されてる可能性が有力?

(画像 MAZDA) 昨年正式発表されたMAZDA3 2022年モデル(2021年後半 商品改良モデル)ではディミングターンシグナルが採用されたのが大きなトピックですが、今回はメキシコの販売店に到着した実車について取り上げたいと思います。