つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MAZDA3(アクセラ)

米国におけるマツダ車の”2023年モデル”の注文受付・生産開始時期に関する情報。

(画像 MAZDA USA) 海外で販売される車両は毎年夏頃からモデルイヤーが更新されていますが、北米におけるマツダ車の2023年モデルの注文受付・生産開始時期に関する情報が出てきました。

マツダがコネクティッドサービスの新プランを発表、基本サービスが10年無料になる事に加えてCX-60限定プランも登場

(画像 MAZDA) 現行MAZDA3からサービスが開始されたマツダのコネクティッドサービスですが、マツダから新しいプランとCX-60限定のプランが発表されました。

AUTOMOBILE COUNCIL 2022で初公開される予定だった「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA3 Bio Concept」の実車展示が中止に・・・。

(画像 MAZDA) 今週末に開催されるAUTOMOBILE COUNCIL 2022で初公開される予定だった「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA3 Bio Concept」ですが、マツダから展示を中止する事が発表されました・・・。

マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を発表、300馬力の2.2ディーゼルを搭載したMAZDA3を初公開か?

(画像 MAZDA) 本日3月31日、マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を正式発表。 かなり注目すべき出展車両もあるのでチェックしたいと思います。

コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にもマイルドハイブリッド搭載モデルが追加されました。

(画像 MAZDA) 欧州を中心にマイルドハイブリッド搭載モデルのラインナップを拡大しているマツダですが、南米・コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にも新たに搭載モデルが追加されました。

国内向けのMAZDA3 SKYACTIV-D 1.8搭載モデルの車両重量と燃費数値が2022年2月分から変更されています。

(画像 MAZDA) 昨年10月に商品改良が発表されていた国内向けのMAZDA3ですが、マツダ公式HPの情報によると一部スペックが2022年2月分から変わっている事が分かりました。

マツダがスーパー耐久シリーズへ投入する「300馬力の2.2リッターディーゼル」を搭載するマシンはMAZDA3との情報。

(画像 MAZDA) 2022年スーパー耐久シリーズ後半戦に向けて300馬力の2.2リッターディーゼルを投入する計画をサプライズ発表したマツダですが、気になる搭載マシンに関する情報が出てきました。

米国道路安全保険協会(IIHS)の2022年安全性評価で試験を実施した全てのマツダ車が最高評価「TOP SAFETY PICK+」を獲得。

(画像 IIHS) 安全性評価を毎年実施している米国道路安全保険協会(IIHS)が2022年の評価結果を発表。 テストを実施した全てのマツダ車が最高評価の「TOP SAFETY PICK+」を獲得しました。

マッド・マイクが「1200馬力の4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の制作風景を公開。

(画像 Mad Mike Whiddett) 東京オートサロン2022に合わせて4ローターエンジンを搭載したMAZDA3でパイクスピークへ挑戦する事を表明したマッド・マイクが公式SNSで参戦車両の制作風景を公開しています。

台湾マツダが「CX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)」を正式発表、合わせて「MAZDA3 e-SKYACTIV X搭載車」の導入も公表。

(画像 台湾マツダ) 国内外で販売が本格化しているCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)ですが、台湾マツダも正式発表。 合わせてMAZDA3のe-SKYACTIV X搭載モデルを導入予定である事も公表しました。

メキシコマツダが「MAZDA3」「CX-30」の2022年モデルを正式発表、マイルドハイブリッド仕様を追加したもののプラチナクォーツメタリックは設定されず。

(画像 メキシコマツダ) 日本や欧米で販売が本格始動している「MAZDA3」「CX-30」の2021年後半 商品改良モデル(2022年モデル)ですが、メキシコマツダも2022年モデルを正式発表しました。

当初ディミングターンシグナルは現行MAZDA3から搭載される予定だったとの事、搭載が遅れた理由は?

(画像 MAZDA) CX-30から導入されている独特な光り方のウインカー「ディミングターンシグナル(通称:魂動ウインカー)」 やはり当初はMAZDA3から搭載する予定だったようです。

東京オートサロン2022で発表・展示された中から気になる車を取り上げてみました(マツダ車中心)

(画像 東京オートサロン) 今年も大きな盛り上がりを見せてまもなく閉幕となる東京オートサロン2022ですが、今回発表・展示された中で個人的に気になる車両を取り上げてみました。

マツダが欧州で「2ドアクーペ用ドア」に関する特許を出願、資料には"2ドア化されたMAZDA3ファストバック"の説明図も。

(画像 EPO) ここ最近2ドアクーペやスポーツカーを視野に入れた特許を国内外で多く出願しているマツダですが、欧州でまた新たに関連する特許を出願している事が明らかになりました。

メキシコ向けのMAZDA3 2022年モデルにはディミングターンシグナルが採用された模様、米国やカナダ向けも採用されてる可能性が有力?

(画像 MAZDA) 昨年正式発表されたMAZDA3 2022年モデル(2021年後半 商品改良モデル)ではディミングターンシグナルが採用されたのが大きなトピックですが、今回はメキシコの販売店に到着した実車について取り上げたいと思います。

マッド・マイクが「東京オートサロン2022で大きな発表を行う」とSNSで予告、MAZDA3が関係している可能性も?

(画像 MAZDA UK) 年明けの1月に開催される予定の東京オートサロン2022ですが、プロドリフトレーサーの"マッド・マイク"がこのイベントで大きな発表を行うと予告しています。

関西マツダがシグネチャーウィングをピアノブラックに塗装するメニューを独自に展開。実際に塗装したCX-30・CX-8も複数店舗で展示予定。

(画像 関西マツダ) 以前このブログで「関西マツダさんがオリジナルカスタマイズを施したCX-5/CX-8の中古車を限定販売している」事を取り上げましたが、さらに興味深いメニューを見つけたので紹介したいと思います。

マツダオートザム紫竹さんで「CX-30 2021年"秋"商品改良モデル」をチェックしてきました、MAZDA3との比較試乗も実現。

今年秋に入ってから続々と商品改良モデルが発表されてきているマツダですが、今回は10月28日に正式発表された「CX-30 2021年後半商品改良モデル」を試乗してきました。

米国とカナダで「MAZDA3 2022年モデル」が正式発表、日本仕様等とほぼ同じ改良内容ながらもディミングターンシグナルは未採用の可能性も?

(画像 カナダマツダ) 日本や欧州の一部地域で正式発表されたMAZDA3 2021年商品改良モデル(2022年モデル) これに続いて米国とカナダでも2022年モデルが同時に発表されました。

ボディカラーがプラチナクォーツメタリックの「MAZDA3セダン"Black Tone Edition"」の実車画像。

(画像 MAZDA) 各地の販売店へMAZDA3 2021年後半商品改良モデルの実車が届き始めている事を前日取り上げましたが、今回はなかなかレアな組み合わせになるかもしれないMAZDA3セダンの実車を紹介します。

MAZDA3/CX-30 "2021年後半商品改良モデル"の実車が販売店に到着し始めています。ディミングターンシグナルの光り方とプラチナクォーツメタリックの実車もチェック可能。

(画像 MAZDA) 日本国内で10月28日に正式発表されたMAZDA3/CX-30の2021年後半商品改良モデルですが、ついに実車が販売店に届き始めているようです。

MAZDA3とCX-30の2021年後半商品改良モデルが正式発表されたので改良内容を詳しくチェック。

(画像 MAZDA) マツダ公式HPでも予告されていたMAZDA3とCX-30の商品改良モデルが本日正式発表されました。 出来る限り詳しくチェックしていきます。

フィリピンマツダがMAZDA3/CX-30の2022年モデルを発表、プラチナクォーツメタリックに加えてM-ハイブリッド仕様も新設定。

(画像 フィリピンマツダ) ギリシャとフランスで一部情報が公開されたMAZDA3/CX-30の2022年モデル(2021年商品改良モデル)ですが、続いてフィリピンでも情報が公開されています。

マツダ公式HPで「特別仕様車"Black Tone Edition"シリーズにまもなく2車種追加」と予告開始、事前情報通りMAZDA3とCX-30が有力?

(画像 MAZDA) 昨年12月、4車種に設定された特別仕様車「Black Tone Edition」 発売後に高い人気を集めているこのシリーズへ新たに2車種追加される事がマツダ公式HPで予告開始されています。

フランスマツダがMAZDA3とCX-30の2022年モデルを正式発表、MAZDA3に採用された新しいテールランプの画像も公開。

(画像 フランスマツダ) 日本でもすでに商品改良が予告されているMAZDA3・CX-30ですが、欧州ではギリシャに続いてフランスでも2022年モデルに関する内容が発表されました。

2021年後半に予定されているマツダの商品改良に関する情報や噂を一旦整理、MAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変わる可能性の続報も。

(画像 MAZDA) すでにマツダ公式HPでも5車種の商品改良が予告開始されていますが、これまでブログで取り上げたりコメント欄へ寄せられた改良内容の情報や噂をここで一旦整理したいと思います。

広島のヌマジ交通ミュージアムで開催される企画展でマツダのコンセプトカー「魁(KAI)」が展示予定。

(画像 MAZDA) 2017年の東京モーターショーで世界初披露されたコンセプトカー「魁(KAI)」 現行MAZDA3の元となったこのモデルを展示する企画展が広島で開催されるようです。

ギリシャでMAZDA3とCX-30の2022年モデルに関する情報が公開、MAZDA3はディミングターンシグナルと新デザインのテールランプ採用と記載。

(画像 CARANDDRIVER GREECE) 日本ではすでに商品改良モデルが予告されているMAZDA3/CX-30ですが、オーストラリアに続いて欧州・ギリシャでも2022年モデルの情報が公開されました。

MAZDA3 2021年商品改良モデルに関する噂の続報、やはりバンパー形状変更やディミングターンシグナル採用が有力か?

(画像 NetCarShow.com) (TOP画像は改良前モデル) すでにマツダ公式HPでも複数の車種で商品改良モデル発表が予告開始されていますが、今回はその中でもMAZDA3に関する噂の続報を取り上げます。

マツダ公式HPでも「CX-3」「CX-30」「CX-5」「MAZDA3」「ロードスター」の現行モデル販売終了と新モデル(商品改良モデル)発表予定を予告開始。

(画像 MAZDA) 夏ごろから複数のマツダ車で商品改良の噂や情報が出始めていましたが、ついにマツダ公式HPでも現行モデルの販売終了と商品改良モデルの発表を予定している事を予告開始しました。