つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

商品改良

欧州メディアが「発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVは2022年7月に生産開始予定」と報道。

(画像 MAZDA) RX-8以来の量産ロータリーエンジン搭載車として多くのユーザーが発表を待ち望んでいる「MX-30 マルチxEV」ですが、このモデルの生産が7月に開始されるという情報が出てきました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は7月から現地で発売開始予定。

(画像 ドイツマツダ) 欧州の一部地域ですでに発表されていた「MX-30(EV) 2022年モデル」ですが、これまで情報が出てなかった発売開始時期が明らかになりました。

欧州で発表された「MX-30(EV) 2022年モデル」は加速時に聞こえるEVサウンドが改良されてるとの事。

(画像 ドイツマツダ) 欧州で一足先に発表されたMX-30(EV) 2022年モデルでは新しいボディカラーや内装が追加された事を取り上げましたが、さらに加速時のEVサウンドも改良されてるようです。

ロードスターの特別仕様車「NAVY TOP」の受注受付が今月末で終了します。

昨年末に発表されたロードスター 2021年商品改良モデルでは新たな特別仕様車やグレードが登場しましたが、その中の一つである特別仕様車「NAVY TOP」の受注受付が今月末で終了します。

欧州でMX-30 2022年モデル発売に向けた動きがドイツ以外でも出てきました。

(画像 ドイツマツダ) 4月中旬にドイツマツダから正式発表されたMX-30 2022年モデルですが、欧州では他の国でも販売開始に向けた動きが出始めています。

MAZDA COLLECTIONで予告されていた「CX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)」のモデルカーは5月13日に発売予定、3種類の特別仕様車をラインナップ。

(画像 MAZDA) マツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"で発売が予告されていた「CX-5 2021年大幅改良モデル」のモデルカーですが、3つの特別仕様車が選択可能で5月13日に発売予定と情報が更新されました。

オーストラリアマツダの関係者が「現行MAZDA6はいくつかのアップデートが行われる」と証言。

(画像 MAZDA UK) 現行モデルが登場してから今年で約10年が経過したMAZDA6ですが、オーストラリアマツダの関係者が現行モデルの更なるアップデートに関して証言しています。

マツダブランドスペース大阪で「CX-5 "SIGNATURE STYLE"」と「ロードスター RF "VS Terracotta Selection"」の実車を見てきました。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で最近展示開始された「ロードスター RF "VS Terracotta Selection"」と「CX-5 "SIGNATURE STYLE"」の実車を見てきました。

ドイツマツダが「MX-30 2022年モデル」を発表、ボディカラーにジルコンサンドメタリックが新設定されて新しい内装色も登場。

(画像 ドイツマツダ) 発売開始から約2年が経過しているMX-30ですが、ドイツマツダが2022年モデルを発表。 新しい内外装など改良点が複数あるので紹介したいと思います。

マツダが公式HPで「現在CX-3の一部機種は販売しておりません」というお知らせを掲載、一部装備やボディカラーの設定が変わっているので紹介。

昨年の商品改良で引き続き高い魅力を維持しているマツダのコンパクトSUV「CX-3」ですが、マツダ公式HPで一部機種の販売に関する案内が掲載されています。

インドネシアマツダがCX-5 2022年モデルを正式発表、2グレード構成でボディカラーは6色を設定。

(画像 インドネシアマツダ) 2021年末から順次グローバルで導入されているCX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)ですが、インドネシアでも事前情報通り4月1日に正式発表されました。

中国新聞が「発電用ロータリーエンジンを採用した"MX-30 プラグインハイブリッド"は2022年度下半期に発売される」と報道。

(画像 MAZDA) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目度の高い発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、中国新聞が発売時期に関する情報を報じています。

コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にもマイルドハイブリッド搭載モデルが追加されました。

(画像 MAZDA) 欧州を中心にマイルドハイブリッド搭載モデルのラインナップを拡大しているマツダですが、南米・コロンビア向けのCX-30・MAZDA3にも新たに搭載モデルが追加されました。

マツダブランドスペース大阪で「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が更新。 新たに「CX-5 SIGNATURE STYLE」の実車展示がスタートするようです。

CX-5 2022年モデル(2021年 大幅改良モデル)が南アフリカで正式発表、4月1日にはインドネシアでも正式発表予定。

(画像 南アフリカマツダ) 昨年秋から各地域で正式発表されてきているCX-5 2021年大幅改良モデル(2022年モデル)ですが、南アフリカマツダも正式発表。 インドネシアでもまもなく正式発表される予定となっています。

国内向けのMAZDA3 SKYACTIV-D 1.8搭載モデルの車両重量と燃費数値が2022年2月分から変更されています。

(画像 MAZDA) 昨年10月に商品改良が発表されていた国内向けのMAZDA3ですが、マツダ公式HPの情報によると一部スペックが2022年2月分から変わっている事が分かりました。

「プラチナクォーツメタリック」×「レッドのソフトトップ」×「ピュアホワイト内装」を組み合わせたMX-5(ロードスター)の実車画像。

(画像 WILLHABEN) 販売が本格化している2021年商品改良モデル(2022年モデル)でも国内外問わず様々な仕様が存在するロードスター(MX-5)ですが、今回は「プラチナクォーツメタリック」×「レッドのソフトトップ」×「ピュアホワイト内装」という組み合わせの…

中国向けのCX-5 2022年モデルで設定されたプラチナクォーツメタリックの実車画像。

(画像 AUTOHOME) 先日発表された中国向けのCX-5 2022年モデル(2021年商品改良モデル)では日本や欧米向けと違ってボディカラーにプラチナクォーツメタリックが設定されている事を取り上げましたが、現地メディアが早速実車画像を掲載しています。

スペインマツダが発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVモデル(PHEV)の正式名称は「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」と公表。

(画像 商標Watch) 今週ついに世界初披露されたマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」の話題で持ちきりですが、欧州ではさらにMX-30 ロータリーマルチxEVに関する情報も公開されていました。

「プラチナクォーツメタリック」×「ブルーのソフトトップ」×「テラコッタ内装」を組み合わせたMX-5(ロードスター)の実車画像。

(画像 heycar) グローバルで販売が本格始動したロードスター2021年商品改良モデル(MX-5 2022年モデル)ですが、今回は"プラチナクォーツメタリック"×"ブルーのソフトトップ"×"テラコッタ内装"という組み合わせの実車画像を紹介したいと思います。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。

ロードスターの新しい車両姿勢安定化制御「Kinematic Posture Control(KPC)」の開発担当者が開発のいきさつや今後の展開について語る。

(画像 MAZDA) ロードスター2021年商品改良で採用された新しい車両姿勢安定化技術「Kinematic Posture Control(KPC)」 この制御の開発担当者さんが誕生のいきさつや今後の展開についてメディアの取材で答えています。

マツダブランドスペース大阪でも「ロードスター990S」の実車を見てきました。MAZDA ACTIVEに関する情報も。

ロードスター2021年商品改良モデルの中で特に注目が集まってる印象の特別仕様車「990S」ですが、いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪でも実車展示が始まったので見てきました。

長安マツダが中国向けの「CX-5 2022年モデル」を正式発表、ボディカラーにプラチナクォーツメタリックの設定あり。

(画像 長安マツダ) 日本や欧米を中心に販売が本格始動したCX-5 2021年商品改良モデル(2022年モデル)ですが、長安マツダも中国向けの2022年モデルを正式発表しました。

台湾マツダが「CX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)」を正式発表、合わせて「MAZDA3 e-SKYACTIV X搭載車」の導入も公表。

(画像 台湾マツダ) 国内外で販売が本格化しているCX-5 2022年モデル(2021年大幅改良モデル)ですが、台湾マツダも正式発表。 合わせてMAZDA3のe-SKYACTIV X搭載モデルを導入予定である事も公表しました。

MX-30欧州仕様は2022年夏の改良でエクステリアの小変更と最大入力11kWの普通充電が可能になるとの噂、CX-60はやはり3月に正式発表?

(画像 MAZDA UK) 今月に入ってからCX-60やMX-30 ロータリーマルチxEVの発表時期等に関する情報・噂が出始めていますが、今回はMX-30を中心とする情報を新たに見つけました。

発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 プラグインハイブリッド(マルチxEV)」は2022年夏に発表予定との情報。

(画像 MAZDA) ラージ商品群と同様に2022年に登場と予告されている「MX-30 ロータリーマルチxEVモデル」ですが、欧州で具体的な発表時期に関する情報が出てきました。

オーストラリアマツダが「CX-8 2022年モデル」の詳細を発表、SKYACTIV-D 2.2搭載モデルはAWDのみに。

日本でもエンジンラインナップ拡充が発表されたCX-8ですが、オーストラリアマツダも2022年モデルの詳細を発表しています。

CX-3の特別仕様車「Super Edgy」の注文受付がまもなく停止されるとの噂、今後受付が再開される可能性も(2022.1.31追記:マツダ公式HPにもお知らせが掲載されました)

昨年秋の商品改良で新たに設定されたCX-3の特別仕様車「Super Edgy」ですが、一部WEB上で注文受付がまもなく停止されるという噂が浮上しています。

「プラチナクォーツメタリックのロードスター990S」をチェックしてきました。

昨年12月に正式発表されてようやく販売が本格化しそうなロードスター 2021年商品改良モデルですが、その中で個人的に最も見て見たかった仕様の実車をチェックしてきました。