つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

ロータリーエンジン

マツダが「FD型 RX-7」のレストアプログラムを開始予定、マツダファンフェスタ2022でレストア中の車両展示とプログラム紹介も実施へ。

11月5日・6日に岡山で開催される「MAZDA FAN FESTA 2022 IN OKAYAMA」ですが、本日公開されたイベントコンテンツでかなり気になる内容が公開されています。

マツダが発電用ロータリーエンジンに関係すると思われる商標3つをオーストラリアでも出願。

(画像 商標Watch) 早ければ今年秋にも発表される可能性が出てきている発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、このモデルに関係すると思われる商標が日本に続いてオーストラリアでも出願された事が分かりました。

長安マツダが2023年以降の商品計画を公表した可能性が浮上、CX-50に加えてCX-90も導入予定?

「ラージ商品群技術試作車 (画像 MAZDA)」 先日、長安マツダがCX-50を導入する噂について取り上げましたが、さらに2023年以降の商品計画についても公表した可能性が出てきました。

マツダブランドスペース大阪で「CX-60 "Exclusive Mode"」の実車をチェックしてきました。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪ではついに今週からCX-60の実写展示が開始されていますが、ちょうど時間があったので早速チェックしてきました。

2019~2020年に公開されていた「インホイールモーターを採用したFRベースのハイブリッド車」に関するマツダの特許出願が2件登録されました。

(画像 IP Force.jp) 2019年頃からインホイールモーターやトランスアクスルに関するマツダの特許出願が複数公開されていましたが、新たに2件登録された事が分かりました。

欧州マツダの関係者がMX-30 e-SKYACTIV REVの"REV"は「ROTARY ELECTRIC VEHICLE」の意味と証言。

(画像 商標Watch) 今年度後半に発表される可能性が有力視されている発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」ですが、欧州マツダの関係者が"REV"の意味について証言しています。

マツダブランドスペース大阪で実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示をチェックしてきました、マツダ百年史の正史編/図鑑編も紹介。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で現在実施されている「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示。 CX-60先行内見会の後にチェックしてきました。

今週新たに公開されたマツダが出願中の特許(2022.7.9)

(画像 IP Force) 今週新たに公開されたマツダが出願中の特許は22件。 その中から気になった内容を取り上げます。

MAZDA COLLECTIONで「FC型 サバンナRX-7」のモデルカーが7月15日に発売予定。

(画像 MAZDA) ほぼ毎月新しいモデルカーがリリースされているマツダオフィシャルグッズ"MAZDA COLLECTION"ですが、7月に発売予定のモデルカーが公開されています。

欧州マツダが「CX-60欧州仕様 e-SKYACTIV-D 3.3搭載モデル」のスペックを公開、「MX-30 ロータリーマルチxEV」と「CX-80」の発売予定時期も発表。

(画像 ドイツマツダ) CX-60日本仕様で一足先にスペック等の詳細が発表されていた直6ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 3.3」ですが、欧州マツダも詳細なスペック等を正式発表しました。

マツダの「発電用ロータリーエンジンの排気構造」に関する特許出願が新たに公開されました。

(画像 ipforce.jp) 本日6月28日にマツダが出願中の特許が4件公開されたのですが、その中の発電用ロータリーエンジンに関する特許出願が中々興味深い内容なので取り上げたいと思います。

マツダブランドスペース大阪で「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示が行われます(追記あり)

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が更新され、新たに「RX-7 スピリットR(タイプA)」の特別展示が行われるようです。

マッドマイクが「1200馬力の4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の開発進歩状況をSNSで公開、このマシンを使ったパイクスピーク挑戦は来年に延期との事。

(画像 Mad Mike) プロドリフトレーサーのマッドマイクが今年の東京オートサロンでパイクスピークへ初参戦する事を発表しましたが、参戦に使用される「4ローターエンジンを搭載したMAZDA3」の開発風景を一部公開しています。

広島・ヌマジ交通ミュージアムの令和4年度夏企画展で「MAZDA 737C」と「MAZDA 787B」の展示が行われます。

(画像 MAZDA) マツダのルマン参戦マシンは現在も多く現存していますが、その中で「737C」と「787B」が同時に展示されるイベントが広島で開催されます。

欧州マツダ副社長が「MAZDA6の今後」や「発電用ロータリーエンジン」を中心にマツダの現況や今後について証言。

(画像 MAZDA UK) ドイツと北欧でまもなくCX-60の販売がスタートするマツダですが、欧州マツダの副社長が現況や今後の展開について詳しく証言されています。

リニューアルオープンしたマツダミュージアムの見学へ行ってきました。

5月23日にリニューアルオープンしたマツダミュージアムですが、先週末に見学してきたので写真などを交えて紹介したいと思います。

前田育男さんがMAZDA SPIRIT RACINGの活動で実現したい"個人的な夢"について語る。

「RX-VISION GT3 CONCEPT (画像 MAZDA)」 今年からスーパー耐久シリーズ参戦で本格的な活動がスタートした「MAZDA SPIRIT RACING」ですが、チーム代表を務める前田育男さんが個人的な夢についてお話されています。

神戸マツダファンフェスタ2022に行って「CX-60&ラージ商品群特別講演」を見てきました。

(画像 MAZDA) 3年ぶりに開催される神戸マツダファンフェスタでCX-60やラージ商品群の特別講演が行われる事をブログで取り上げましたが、今回行ってきたので簡単に内容をまとめたいと思います。

3年ぶりに開催される神戸マツダファンフェスタで「CX-60 特別講演」が行われます。

(画像 MAZDA) コロナ禍の影響で2年連続開催が中止されていた「神戸マツダファンフェスタ」ですが、今年は3年ぶりに開催する事が発表されました。

欧州メディアが「発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVは2022年7月に生産開始予定」と報道。

(画像 MAZDA) RX-8以来の量産ロータリーエンジン搭載車として多くのユーザーが発表を待ち望んでいる「MX-30 マルチxEV」ですが、このモデルの生産が7月に開始されるという情報が出てきました。

「ワンオーナー」「走行距離764km」「30年間室内保管」という新車に近い状態のFD型 RX-7がドイツの自動車情報サイトに掲載。

(画像 mobile.de) ここ数年で価格相場がかなり上昇しているマツダのロータリースポーツ「RX-7」ですが、ドイツの自動車販売情報サイトにほぼ新車状態の車両が掲載されました。

マツダがAUTOMOBILE COUNCIL 2022で「倶楽部 MAZDA SPIRIT RACING」の活動を発表、参考出品されるオリジナルグッズの画像も紹介。

(画像 MAZDA) 本日4月15日から開催されるAUTOMOBILE COUNCIL 2022において、マツダから新たな活動「倶楽部 MAZDA SPIRIT RACING」に関する取り組みが発表されました。

マツダが出願していた「駆動用ロータリーエンジンとインホイールモーターを採用したFRベースのハイブリッド車」に関する特許が登録されました。

(画像 ipforce.jp) 2022年に入ってから情報公開件数が少ない状況が続いているマツダの特許ですが、2020年に出願公開されていた特許が新たに登録されています。

マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を発表、300馬力の2.2ディーゼルを搭載したMAZDA3を初公開か?

(画像 MAZDA) 本日3月31日、マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2022」に出展する事を正式発表。 かなり注目すべき出展車両もあるのでチェックしたいと思います。

中国新聞が「発電用ロータリーエンジンを採用した"MX-30 プラグインハイブリッド"は2022年度下半期に発売される」と報道。

(画像 MAZDA) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目度の高い発電用ロータリーエンジンを搭載したMX-30ですが、中国新聞が発売時期に関する情報を報じています。

ドイツのチューニングショップが所有する「マツダ 727C」のレストアを本格始動させたようです。

(画像 MAZDA) 約1年前にドイツのチューニングショップが1984年のルマン24時間レースに出場した「マツダ 727C」を所有している事をブログで取り上げましたが、このマシンのレストアが本格始動したようです。

欧州で公開されていた「スポーツカー用と思われるトランスアクスル」に関するマツダの特許出願が日本でも公開されました。

(画像 ipforce.jp) 先日、欧州で「スポーツカー用と思われるトランスアクスル」の特許出願が公開されてる事を取り上げましたが、この内容が日本でも本日出願公開されていました。

マツダが欧州で「スポーツカー用と思われるトランスアクスル」に関する特許を出願。

(画像 EPO) 2019年末頃から次世代スポーツカーを意識したマツダの特許出願が定期的に公開されてきていますが、欧州でトランスアクスルに関する特許が新たに出願されてる事が明らかになりました。

スペインマツダが発電用ロータリーエンジンを採用したMX-30 マルチxEVモデル(PHEV)の正式名称は「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」と公表。

(画像 商標Watch) 今週ついに世界初披露されたマツダのラージ商品群第一弾「CX-60」の話題で持ちきりですが、欧州ではさらにMX-30 ロータリーマルチxEVに関する情報も公開されていました。

オーストラリアマツダの関係者が「発電用ロータリーエンジンを採用する"MX-30 マルチxEV"の開発はほぼ完了している」と証言。

(画像 MAZDA UK) 2022年に登場予定のマツダ車でラージ商品群と合わせて注目されているのが発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 マルチxEV」ですが、オーストラリアマツダの関係者によると開発はほぼ完了しているとの事です。