つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

ロータリーエンジン

「MAZDA TOWN FESTA 2024」へ行ってきました。

6月1日・2日に開催された「MAZDA TOWN FESTA 2024」に当選したので行ってきました!

2024年7月のマツダミュージアム土曜日特別開館は「RX-7」がテーマ、レース車両展示や特別講演などを開催。

毎月一回土曜日特別開館を実施しているマツダミュージアムですが、2024年7月の内容が公開されています。

マツダが「CX-50 中国仕様のアルミホイール」と「ICONIC SPのシート」に関する意匠登録を中国で取得。

(画像 CNIPA) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠情報ですが、中国で意匠登録に関する新たな動きが出てきています。

2000年代後半に検討されていた「4代目 RX-7」開発計画に関する話題、NDロードスターと兄弟車になる可能性もあった?

3代目RX-7 (画像 MAZDA) 2002年に生産終了してからも変わらぬ人気を集めている「RX-7」ですが、2000年代後半に検討されていた次期型に関する話題が出てきています。

スバル・トヨタ・マツダが電動化に適合する新エンジン開発を宣言、マツダは「ROTARY-EV SYSTEM CONCEPT(1ローター/2ローター)」を公開。

(画像 MAZDA) 本日5月28日、スバル・トヨタ・マツダの3社共同でエンジンに関する大きな発表がありました。

マツダが2024年5月24日付で「ICONIC SPのメーター / ステアリングコラムカバー」に関する意匠登録を取得。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの意匠・商標情報ですが、本日5月24日付で新たな意匠登録を取得している事が分かりました。

マツダが2024年5月10日付で「ICONIC SPの灯火類」に関する意匠登録を取得。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの意匠・商標情報ですが、本日5月10日付で新たな意匠登録を取得している事が分かりました。

英国Top Gear誌が「MAZDA ICONIC SP」を2024年最優秀EVコンセプトカーに選出。

昨年秋に発表されてから大きな反響を呼んでいる「ICONIC SP」ですが、英国で最も優れたEVコンセプトカーに選出されました。

2022年に出願公開されていた「FRスポーツカー用と思われるトランスアクスル装置」に関するマツダの特許が登録されています。

(画像 IP Force.jp) 2024年に入ってからあまり動きが無い状況が続いているマツダの特許情報ですが、今週は2年前に出願公開されていた面白い内容が登録がされています。

マツダが2024年度の入社式を実施、入社式会場では"白色のICONIC SP"を展示。

(画像 MAZDA) 今日から2024年度がスタートしましたが、本日マツダも入社式を実施しています。

関西マツダさんが独自のレストアサービスを開始、サービス実施第1弾(RX-8)のレストア内容も公開。

(画像 MAZDA) 現在マツダ本社で実施されているレストアサービスですが、国内の販売店でもサービスを開始する動きが出てきました。

タイランドマツダが「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」の実車をバンコク国際モーターショーで展示(おそらくASEAN全体でも初披露)

(画像 MAZDA) 日本と欧州で販売されている「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」ですが、タイでも実車が展示されています。

マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2024」の出展概要を発表、新旧のロータリースポーツコンセプトカー3台を展示予定。

毎年春に開催されている「オートモビルカウンシル」ですが、マツダが今年の出展概要を発表しています。

広島のマツダ本社ショールームで「ICONIC SP」の実車展示が開始されるようです。

昨年10月に発表されてから大きな反響を呼んでいる「ICONIC SP」ですが、マツダ本社ショールームでの展示が開始されるようです。

「MAZDA ICONIC SP」のエクステリアデザインに関するマツダの意匠登録が日本でも公開されました。

(画像 J-PlatPat) 先月「ICONIC SP」に関する意匠登録が欧州で公開されたのを取り上げましたが、続いて日本でも意匠が公開されています。

2021年に出願公開されていた「アルミニウム合金素材を使用したスポーツカー用のドア」と思われるマツダの特許が登録されました。

(画像 IP Force.jp) 2024年に入ってからあまり動きが無かったマツダの特許関連情報ですが、今週は2022年に出願公開されていた興味深い内容が登録されています。

マツダブランドスペース大阪でMX-30 Rotary-EVをテーマにしたトークイベントが3月23日に開催予定。

いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪で来月トークイベントが開催されるようです。

2022年に出願公開されていた「駆動用3ローターエンジン搭載のHV車」と「ドライサンプ式のロータリーエンジン」に関するマツダの特許出願が登録されました。

(画像 IP Force.jp) 今年はなかなか目立った動きがないマツダの特許関連情報ですが、今週は2022年に出願公開されていた内容が登録されています。

マツダが2024年度の「マツダファンフェスタ(MAZDA FAN FESTA)」開催計画を発表、第一弾は東北で4月6/7日開催。

(画像 MAZDA) マツダの関連イベントとしてすっかり定着した「マツダファンフェスタ(MAZDA FAN FESTA)」ですが、2024年度の開催計画が本日発表されました。

マツダが「ICONIC SP」の内外装デザインに関する意匠登録を欧州で9件取得

(画像 EUIPO) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠情報。 今回は昨年発表されて大きな注目を集めた"あのコンセプトカー"に関する意匠が欧州で複数登録されています。

マツダが2024年2月1日付で「ロータリーエンジン開発グループ」復活を正式発表!

今年の東京オートサロンでサプライズ発表されたロータリーエンジン開発グループの復活ですが、本日マツダから正式なニュースリリースが出ました。

2022年に出願公開されていた「ドライサンプ採用のロータリーエンジン」と「スポーツカー用のトランスアクスル構造」に関するマツダの特許が登録されました。

(画像 IP Force.jp) 2024年に入ってからあまり動きが無かったマツダの特許関連情報ですが、今週は2022年に出願公開されていた2件の興味深い内容が登録されています。

英国大手自動車メディアが「MX-30 R-EV(Rotary-EV)」を2024年で最も優れたプラグインハイブリッドに選出。

(画像 MAZDA UK) 毎年この時期はグローバルで自動車に関する賞やランキングの発表が本格化しますが、英国の大手自動車メディアがMX-30 R-EV(Rotary-EV)を2024年で最も優れたプラグインハイブリッドに選出しています。

マツダの毛籠社長が2024年2月1日に「ロータリーエンジン開発グループ」を立ち上げる事を明言、ロータリーエンジン専門の開発部門復活へ!

かつてのロータリーエンジン研究部 (画像 MAZDA) マツダの毛籠社長が東京オートサロン2024のプレスカンファレンスでロータリーエンジンに関して注目の発言を行いました。

2024年2月のマツダミュージアム土曜日特別開館は「MX-30 Rotary-EV・EV MODEL・100周年記念車」の同時展示や開発担当者による講演を開催。

毎月一回土曜日特別開館を実施しているマツダミュージアムですが、2024年1月の内容が公開されています。

2023年のマツダを振り返ってみました(マツダ全体編)

2023年もまもなく終わりますが、今年ブログで取り上げた内容を中心に振り返ってみたいと思います。

2021年12月に出願公開されていた「2ローターの直噴ロータリーエンジン」に関する特許が登録されました。

(画像 IP Force.jp) MX-30 Rotary-EVでロータリーエンジン搭載の量産車を復活させたマツダですが、2021年12月に出願公開されていたロータリーエンジンに関する内容が今週新たに登録されています。

「2023年 マツダ技報」が公開されたので気になる部分を取り上げてみました。

(画像 MAZDA) その年に発表された新型車や研究開発の成果についてまとめられている「マツダ技報」の2023年版が公開されたので気になる内容をいくつか取り上げてみました。

マツダオートザム紫竹さんで「MX-30 Rotary-EV」を試乗してきました。

11月16日に国内販売がスタートした「MX-30 Rotary-EV」ですが、ようやく時間が出来たので試乗してきました。

2022年1月に出願公開されていた「駆動用3ローターエンジン搭載のハイブリッド車」に関するマツダの特許出願が登録されました。

(画像 IP Force.jp) 次世代ロータリースポーツを意識した特許を多く出願しているマツダですが、2022年1月に出願公開されていた内容が今週新たに登録されています。