つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧

「CX-50 ハイブリッド(北米仕様)」は数か月以内に正式発表される可能性がある一方で販売はカリフォルニア州のみという噂も?

すでに中国で正式発表されている「CX-50 ハイブリッド」ですが、当初から導入予定だった北米での発表・販売に関する噂が出てきています。

2023年後半に想定されるマツダ車の動向をまとめてみました(商品改良・新型モデル中心)

(画像 MAZDA) ここ最近様々な動きが出てきているマツダ車ですが、今年後半に想定される動向をまとめてみました。

米国マツダが「MX-30 EV」の販売終了を正式発表、米国における電動化車両はラージ商品群のPHEVやCX-50ハイブリッド中心に。

(画像 MAZDA USA) 欧州や日本を中心に販売されている「MX-30 EV」ですが、米国では販売終了が正式発表されています。

ロードスター 2023年商品改良に関する噂が浮上、灯火類だけでなくホイールやメーターのデザインも変更か?

軽井沢ミーティングで今年の商品改良が予告されていた「ロードスター」ですが、改良内容に関する噂が出てきています。

マツダが中国一汽への生産委託を終了した事を公表、中国での生産は長安汽車へ集約(追記あり)

(画像 長安マツダ) マツダがCX-50導入などで巻き返しを図っている中国市場ですが、これまで行われてきた一汽乗用車への生産委託が終了したようです。

「CX-5 2024年モデル(カナダ仕様)」に関する続報、新しい特別仕様車"SUNA EDITION"はシートベンチレーションが標準装備。

(画像 カナダマツダ) 今週一部情報が公開されていた「CX-5 2024年モデル(カナダ仕様)」ですが、さらに情報が公開されています。

インドネシアマツダが「CX-60」発売を正式発表、直6ガソリンターボエンジン搭載モデルを導入。

(画像 インドネシアマツダ) 今年に入ってから導入地域がどんどん広がっている「CX-60」ですが、インドネシアでも導入が正式発表されました。

マツダブランドスペース大阪で「RX-8のオープンカー」を見てきました。

7月22日からマツダブランドスペース大阪で展示開始されている「RX-8のオープンカー」ですが、早速見てきました。

カナダマツダが「CX-5 2024年モデル」の情報を公開、上位グレードはフロントグリルメッシュを中心にエクステリアを小変更。

(画像 カナダマツダ) 日本国内でも年次改良の噂が出ている「CX-5」ですが、カナダマツダが新しいモデルイヤーとなる"2024年モデル"の情報を公開しています。

CX-60開発主査が「直6エンジンを採用したプラグインハイブリッド」の可能性についてコメント。

CX-60 PHEV (画像 MAZDA) 直6エンジンやPHEVなど多くのパワートレインが用意されている「CX-60」ですが、まだ存在していない直6エンジン採用のPHEVに関する話題が出てきています。

マツダが「CX-5」「CX-30」全グレードの注文受付を一旦終了した事を公式HPで案内、噂通り年次改良へ向けた動きが有力。

(画像 MAZDA) 今月10日に一部グレードの注文受付が終了していた「CX-5」と「CX-30」ですが、残りのグレードの注文受付も終了したようです。

イスラエルマツダが「CX-90」発売を正式発表、北米やASEANに続いて中東にも導入開始。

(画像 イスラエルマツダ) 今年春に北米で販売開始された「CX-90」ですが、中東イスラエルでも発売が正式発表されています。

米国マツダがラージ商品群SUV「CX-70」の発売が来年春に延期された事を明言。

「画像はCX-60 PHEV (画像 MAZDA)」 一部で発表・発売時期が遅れる噂が出ていた「CX-70」ですが、米国マツダが遅れる事を正式に明言していました。

オーストラリアマツダの関係者が「CX-8」の販売を継続する方針を改めて明言。

日本国内では今後に関する様々な憶測や噂が飛び交っている「CX-8」ですが、オーストラリアでは販売継続する方針に変わりは無いようです。

マツダブランドスペース大阪で「RX-8 オープンカー」の展示が7月22日からスタート。

(画像 MAZDA) いつもお世話になっているマツダブランドスペース大阪の展示車情報が本日更新されていました。

マツダがスーパー耐久シリーズの新しい参戦車両「MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER CNF concept」を正式発表、カーボンニュートラル燃料使用でベースはソフトトップの2.0Lモデルが有力か?

(画像 MAZDA) 昨年からスーパー耐久シリーズへ本格参戦しているマツダ(MAZDA SPIRIT RACING)ですが、以前から予告されていた新しい参戦車両が本日正式発表されています。

マツダが新たに「MX-30 ROTARY-EV」「EDITION R」「NATURAL ΜΟΝΟΤΟΝΕ」「VIVID ΜΟΝΟΤΟΝΕ」という商標を出願。

(画像 知財Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠情報。 本日7月21日、マツダが新たに商標を4件出願している事が明らかになりました。

マツダの開発担当者が「CX-60」を含めたラージ商品群にアダプティブダンパーを採用する可能性について明言。

(画像 MAZDA UK) 現在「CX-60」と「CX-90」が発売されているマツダのラージ商品群ですが、今後の改良・進化に関する話題が出てきています。

マツダが「DREAM with MAZDA CAMPAIGN」開催を発表、最も感銘を受けるメッセージを送った方にSUV4車種の中から1台をプレゼント。

(画像 MAZDA) 以前から様々なキャンペーンも開催しているマツダですが、本日新たなキャンペーンを開催する事が発表されています。

CX-5 2023年商品改良に関する新たな噂が浮上、新グレード追加や装備の強化が実施される一方で一部グレードやMT車が廃止か?

今月10日に注文受付が一旦終了した事で商品改良の可能性が高まっている「CX-5」ですが、改良内容に関する新たな噂が出てきています。

米国マツダが「CX-50 2024年モデル」を正式発表、新型ダンパーを採用してパワーステアリング特性も再調整。

(画像 MAZDA USA) 北米を中心に販売されているマツダの海外向けSUV「CX-50」ですが、米国マツダが2024年モデルを正式発表しています。

オーストラリアマツダの関係者が「CX-60の販売目標」や「CX-5の次期型/後継モデルの車名の行方」について明言。

(画像 オーストラリアマツダ) マツダ車の販売シェアが高いマーケットであるオーストラリアですが、「CX-60」の試乗レポートが本日解禁されています。

マツダが「CX-60」の注文受付を一旦終了した案内を公式HPに掲載、合わせて8月1日に価格改定を行う事も予告。

(画像 MAZDA) 今月に入ってから年次改良を伺わせる動きが出ていた「CX-60」ですが、本日マツダ公式HPで注文受付や価格に関する案内が掲載されました。

コロンビアで「CX-60」導入が正式発表、「CX-30」は6月の国内販売台数総合TOPで引き続き高い人気を維持。

(画像 コロンビアマツダ) 以前からマツダ車の人気が高い事を取り上げてきたコロンビアで「CX-60」導入が正式発表、さらに「CX-30」も引き続き高い人気を維持しているようです。

「CX-50 ハイブリッドモデル(中国仕様)」の車両情報が一部公開、エンジンやボディカラーで気になる部分も・・・。

(画像 長安マツダ) 中国では今年後半に発売開始されるのが有力視されている「CX-50 ハイブリッドモデル」ですが、現地では車両情報が一部公開され始めています。

マツダはEV専用アーキテクチャーだけでなく既存のアーキテクチャーを採用したEVの導入も引き続き計画中。

(画像 MAZDA) 就任後初のメディアインタビューで様々な方針を明言している毛籠新社長ですが、今後マツダが投入を予定しているEVの種類についても明言されたようです。

マツダの毛籠新社長がモータースポーツ活動の強化や車関連のイベント・セミナーを充実させるために事業会社を速やかに設立する方針を明言。

就任後初のメディア取材で電動化戦略について明言された毛籠新社長ですが、さらにモータースポーツ活動や各種イベントについても注目の発言をされています。

マツダの毛籠新社長がEV専用アーキテクチャーの導入は2027年になる事を明言、車載ソフト開発ではトヨタとの協業を進める方針(追記あり)

(画像 MAZDA) 先月開催された株主総会の承認を経て正式にマツダの社長に就任された毛籠勝弘さんですが、早速メディアの取材で今後の電動化戦略について明言されています。

マツダが「浅間国際フォトフェスティバル2023」に協賛、柿本ケンサク氏とのコラボレーションでMAZDA2 BDにプロジェクションマッピングを投影。

今年大幅改良を実施した「MAZDA2」ですが、新グレードのBDを活かしたコラボレーション企画が実施されます。

「CX-60」日本仕様の注文受付は7/16で一旦終了の噂、年次改良で値上げはほぼ確実か?

発売開始から約1年が経過した事で年次改良の噂が出てきている「CX-60」ですが、現行モデルの注文受付期限に関する新たな噂が出てきています。