つらつらとMAZDA

マツダに関する備忘録的ブログ。

MAZDA2(デミオ)

「CX-5」と「MAZDA2」の諸元表が2022年8月現在の内容に更新、MAZDA2 15MBの販売再開は来春以降の予定?

(画像 MAZDA) 車を検討・購入時などでカタログや諸元表はほぼ必ずチェックされると思いますが、マツダ公式HPで公開されている「CX-5」と「MAZDA2」の諸元表がいつの間にが更新されていました。

MAZDA2でしか選べないボディカラー「ディープクリムゾンマイカ」が気になっているというお話。

(画像 MAZDA) ソウルレッドを中心にボデイカラーにも強いコダワリが込められているマツダデザインですが、今回はその中で個人的に興味が湧いているボディカラーについて取り上げてみたいと思います。

MAZDA2欧州仕様もマツダコネクト用センターディスプレイのサイズが8インチへ変更されたようです。

(画像 MAZDA) 昨年秋に日本仕様のマツダコネクト用センターディスプレイが8インチへ変更されたMAZDA2ですが、欧州仕様もいつの間にか8インチへ変更されたようです。

スロバキアマツダが2023年春頃までの商品導入スケジュールを公開、発電用ロータリーエンジンを採用した「MX-30 REV」は10月に発表?

(画像 商標Watch) 日本では一部のモデルで商品改良を思わせる動きが出始めているマツダですが、欧州ではスロバキアマツダが今後の商品導入スケジュールを公開しています。

MAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付が一旦停止しているようです。

(画像 MAZDA) 先月頃から注文受付を一旦停止しているモデルが複数出てきている国内向けのマツダ車ですが、さらにMAZDA2のモータースポーツベース車両「15MB」の注文受付も一旦停止されたようです。

メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開、2022年モデルで採用されたワイヤレス充電(Qi)が早くも廃止か?

(画像 メキシコマツダ) 少しずつ商品改良やモデルイヤー更新に関する話題が出てきたマツダ車ですが、メキシコマツダが「MAZDA2 2023年モデル」の情報を公開しています。

インドネシアマツダが2022年末までに既存車種の改良モデルを3台発売予定と公表、CX-8・CX-9が含まれる可能性も?

(画像 インドネシアマツダ) ラージ商品群第一弾「CX-60」を導入予定である事を公表していたインドネシアマツダですが、続いて2022年末までに発売予定の改良モデルが3車種ある事も公表しています。

「MAZDA SPIRIT RACING MAZDA2 Bio concept」の搭載エンジンは富士24時間レースからSKYACTIV-D 1.8へ、トランスミッションも強化。

(画像 MAZDA) 今年からスーパー耐久シリーズへ本格参戦を開始したマツダの新たなワークスチーム「MAZDA SPIRIT RACING」ですが、参戦マシンであるMAZDA2 Bio conceptの搭載エンジンが今週末に行われる第2戦から変わるようです。

スーパー耐久シリーズへ参戦しているバイオディーゼル仕様のMAZDA2にはSKYACTIV-D 1.8用のタービンが採用されてるとの事。

(画像 MAZDA) いよいよ2022年スーパー耐久シリーズへの本格参戦がスタートしたMAZDA SPIRIT RACINGのバイオディーゼル仕様MAZDA2ですが、このマシンに搭載されているエンジンに関する情報が出てきました。

前田育男さんがスーパー耐久へ参戦開始する「MAZDA SPIRIT RACING」誕生のきっかけや今後の活動について語る。

(画像 MAZDA) 2022年スーパー耐久シリーズ参戦を正式発表した「MAZDA SPIRIT RACING」 マツダ本体主導によるモータースポーツ活動はかなり久しぶりなので大きな注目を集めていますが、チーム代表兼ドライバーである前田育男さんが誕生のきっかけや今後の活動…

マツダが2022年スーパー耐久シリーズ参戦を正式発表、参戦車両は「MAZDA2 バイオディーゼル仕様」と「ロードスター」の2台。

(画像 MAZDA) 昨年11月にスーパー耐久シリーズへフル参戦する方針を示していたマツダですが、ついに2022年シーズンへの参戦を正式発表。 新たに発表された内容もあるので詳しくチェックしていきます。

ドイツマツダが2022年の計画について説明、ラージ商品群SUV「CX-60」は3月8日に発表予定?

(画像 MAZDA EUROPE) 今年から導入開始されるラージ商品群の第一弾モデルになる事が有力視されている「CX-60」ですが、ドイツの自動車メディアが発表予定日に関して取り上げています。

MAZDA2日本仕様のガソリンエンジンがいつの間にか全グレード「圧縮比14のSKYACTIV-G 1.5」に統一されていました。

(画像 MAZDA) 昨年の商品改良でSKYACTIV-G 1.5の圧縮比が14に高められたMAZDA2。 その時は一部グレードのみ圧縮比が12のままでしたが、いつの間にか全グレード圧縮比が14に統一されていました。

マツダが再び「MAZDA SPIRIT RACING」と「"R"をモチーフにしたマーク」の商標を出願、昨年に出願された内容との違いは?

(画像 商標Watch) 特許と並行してチェックしているマツダの商標・意匠情報。 本日、マツダが新たに2つの商標を出願している事が明らかになりました。

関西マツダがシグネチャーウィングをピアノブラックに塗装するメニューを独自に展開。実際に塗装したCX-30・CX-8も複数店舗で展示予定。

(画像 関西マツダ) 以前このブログで「関西マツダさんがオリジナルカスタマイズを施したCX-5/CX-8の中古車を限定販売している」事を取り上げましたが、さらに興味深いメニューを見つけたので紹介したいと思います。

イタリアマツダがヤリスハイブリッドOEMモデル「MAZDA2 Hybrid」の価格表を公開。

(画像 MAZDA EUROPE) 今月6日に欧州で正式発表されたヤリスハイブリッドのOEMモデル「MAZDA2 Hybrid」ですが、早速イタリアマツダが価格表を公開しています。

ヤリスハイブリッドのOEMモデル「MAZDA2 Hybrid」を欧州以外の市場へ導入する計画は無しとの情報。

(画像 MAZDA EUROPE) 昨日欧州で発表されたヤリスハイブリッドのOEMモデル「MAZDA2 Hybrid」 発表されてから様々な意見が飛び交っていますが、このモデルを欧州以外の地域へ導入する計画は無いとの情報がありました。

マツダが欧州向けのヤリスハイブリッドOEMモデル「MAZDA2 Hybrid」を発表、オリジナルのMAZDA2と併売へ。

(画像 MAZDA EUROPE) 昨年11月に公表されていた欧州向けのヤリスハイブリッドOEMモデルがついに正式発表されました。 現時点で明らかになっている情報を詳しくチェックしていきます。

欧州で導入予定の「マツダ版ヤリスハイブリッド」はトヨタのフランス工場で今年12月から生産開始、発売は来年2月~3月頃との情報。

「OEM受給予定のヤリスハイブリッド欧州仕様 (画像 NetCarShow.com)」 昨年11月に発表されたマツダの2021年3月期・第2四半期決算で「欧州市場でトヨタ・ヤリスハイブリッド(HV)をOEM受給する」という方針が示されましたが、ついに生産開始と発売開始時期に…

マツダが「次世代バイオディーゼル燃料でモータースポーツに参戦」を発表、来年からスーパー耐久シリーズへフル参戦予定!

(画像 MAZDA) スーパー耐久の最終戦・岡山に参戦する事が明らかになった「MAZDA SPIRIT RACING Bio concept DEMIO」ですが、ついにマツダからも参戦に関するニュースリリースが発表されました!

スーパー耐久のST-Qクラスへ新たに参戦する"謎のMAZDA2"の正式名称は「MAZDA SPIRIT RACING Bio concept DEMIO」

(画像 MAZDA、J-PlatPat) 今週末の11月13日~14日にかけて開催されるスーパー耐久の2021年シーズン最終戦に"謎のMAZDA2"が参戦する可能性が浮上していましたが、エントリーリストで正式な車名とチーム名が公開されました。

スーパー耐久のST-Qクラスに"謎のMAZDA2"が参戦か?、ボディ各部に見覚えのあるロゴやマークが・・・。

(画像 MAZDA J-PlatPat) 国内の耐久レース最高峰と言える「スーパー耐久シリーズ」 すでに多くのマツダ車が参戦しているこのシリーズに"謎のMAZDA2"が新たに参戦する可能性が出てきました。

マツダ公式HPでもMAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変更されました。

(画像 MAZDA) すでに中国新聞や国内販売店でも取り上げられている「MAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが7インチから8インチへ変更される件」ですが、ついにマツダ公式HP内でも8インチへ情報が更新されています。

欧州のラリーチームが「ランサーエボリューションのエンジンを搭載したMAZDA2のラリーカー」を開発したようです。

(画像 Rallye TV) 国内外のモータースポーツでも活躍しているMAZDA2ですが、欧州で新たに開発されたMAZDA2のラリーカーを見つけたので紹介したいと思います。

国内のマツダ販売店もMAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変更する事をお知らせ開始。

「TOP画像はCX-3商品改良モデルに採用された8インチディスプレイ」 すでに中国新聞でも報じられた「MAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変更される」件。 国内のマツダ販売店も8インチになる事をお知らせ開始しています。

オーストラリアマツダ担当者がMAZDA2とCX-3の今後について証言。

(画像 MAZDA) マツダのコンパクトカーラインナップであるMAZDA2とCX-3。 次期型や後継モデルに関して確たる情報が中々出てこないこの2車種ですが、オーストラリアマツダの担当者が今後について証言しています。

中国新聞が「10月生産のMAZDA2からマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変更」と報道。

(画像 MAZDA) これまでこのブログでも様々な情報を取り上げてきた「MAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変わる件」ですが、ついにマツダ関連情報で信憑性が高い中国新聞がこの内容を報じました。

欧州で導入予定の「マツダ版ヤリスハイブリッド」と思われる車両がスクープ、現時点ではMAZDA2との併売が有力か?

(画像 NetCarShow.com) 昨年11月に発表されたマツダの2021年3月期・第2四半期決算で「欧州市場でトヨタ・ヤリスハイブリッド(HV)をOEM受給予定」と公表されていましたが、ついに欧州で実物と思われる車両がスクープされました。

2021年後半に予定されているマツダの商品改良に関する情報や噂を一旦整理、MAZDA2のマツダコネクト用ディスプレイが8インチに変わる可能性の続報も。

(画像 MAZDA) すでにマツダ公式HPでも5車種の商品改良が予告開始されていますが、これまでブログで取り上げたりコメント欄へ寄せられた改良内容の情報や噂をここで一旦整理したいと思います。

マツダ公式モータースポーツ情報サイト内に「MAZDA2 15MB」「ロードスター NR-A」をより詳細に紹介したページが出来てます。

(画像 MAZDA) 国内向けのロードスターとMAZDA2にはモータースポーツベース車が用意されていますが、マツダ公式HPの中にあるモータースポーツ情報内により詳しい紹介ページがオープンしていました。